新井信介: イラン危機~イラン司令官ソレイマニ暗殺(2020)


新井信介: イラン危機~イラン司令官ソレイマニ暗殺(2020)
ソレイマニは大量殺人テロの親玉だった!
転載します。
貼り付け開始
https://ameblo.jp/yamatokokoro500/entry-12565077087.html
【JB press】記事より↓↓
米軍が殺害,ソレイマニは大量殺人テロの親玉だった
「米国vsイラン」危機の深層(前編)
2020.1.6(月) 黒井 文太郎
(黒井 文太郎:軍事ジャーナリスト)
2020年1月3日,米軍の無人機がイラクの首都バグダッドにあるバグダッド国際空港を攻撃し,イラン革命防衛隊コッズ部隊のカセム・ソレイマニ司令官と,親イラン派民兵「人民動員隊」(PMF)のアブ・マフディ・ムハンディス副司令官を殺害した。
コッズ部隊はイラン革命防衛隊の特殊工作部隊で,主に海外での破壊工作を担当している。PMFはそんなコッズ部隊の指揮下にあるイラクのシーア派民兵の集合体である。ムハンディス副司令官は,その中でも最強硬派の「カタイブ・ヒズボラ」の司令官だ。
■ 発端はイラクの「反イラン」デモ
カタイブ・ヒズボラは2019年12月27日にイラク北部・キルクークの米軍基地をロケット砲で攻撃して軍属の米国人1人を殺害するなど,イラク駐留米軍への攻撃を繰り返していた。対する米軍は翌28日にカタイブ・ヒズボラの拠点を空爆。それを受けて,同31日からは,在バグダッド米国大使館へのデモが発生。デモ隊は大使館の壁を放火したり,大使館内への侵入を試みたりするほど激化したが,このデモもPMF支持者が動員されたものだ。こうした事態に,米国のトランプ大統領は対応を迫られた。米紙「ニューヨーク・タイムズ」によると,トランプ大統領は12月29日にエスパー国防長官らから複数のプランを提示されたが,31日に米国大使館がデモ隊に襲撃されたことに激怒し,民兵の拠点への爆撃以上の作戦の検討を指示。最終的に1月2日夕刻,ソレイマニ司令官殺害の命令を下したという。
同紙によれば,ソレイマニ殺害計画はもともと,大統領の選択肢を増やす目的で,国防当局がとりあえず含めていたものだったらしい。ソレイマニ殺害はたしかに事件としては衝撃的だったが,当然,そこに至った経緯はある。なにもトランプ大統領が唐突に決めたわけではない。
まず,もともとは近年,イランがイラクでの影響力を拡大し,ほとんど「支配」するに至ってきたという背景があった。サダム・フセイン打倒後にイラクの政権を握ったシーア派政権はもともとイランとの関係は深かったが,2014年から本格化したISとの戦いで,さらにイランの影響力が拡大した。ISとの戦いにはイラク政府軍に加えてシーア派民兵が参戦している。その民兵組織「人民動員隊」(PMF)はイラク革命防衛隊コッズ部隊の指導下にあった。その工作を指揮していたのがソレイマニ司令官である。PMFはイラク政府の軍や治安部隊,警察に匹敵する勢力となり,IS敗走後のスンニ派地区で住民を虐待するなど,暴虐の限りを尽くした。その勢いはさらに強まり,2016年11月には,ほとんどイランの傀儡と化していたイラク国会で,PMFはイラク政府の正規の部隊と認定された。イラク政府もイランの強い影響下に置かれたが,同時に,ソレイマニ司令官はPMFを中心に強大な「支配権」を手に入れていた。その後,2017年7月にモスルが奪還されると,2018年から2019年にかけてISは壊滅。イランのイラクでの影響力はますます強化された。
そんななか,2019年10月,バグダッドを中心に大規模な反政府デモが発生した。その反政府デモは従来の宗派対立ではなく,腐敗したイラク政府への批判のデモだった。しかし,前述したように現在のイラク政府はイランの強い影響下にあり,今回の反政府デモは“反イラン”デモの性格も帯びた。シーア派の聖地・ナジャフのイラン総領事館も放火され,当然,イラン側も危機感を高めた。今回のソレイマニ殺害に至る緊張のエスカレーションは,そもそもはこの“反イラン”デモが発端になっているといえる。
まず,これらのデモを,イラク政府治安部隊とシーア派民兵が実弾で弾圧し,400人以上の死者を出した。弾圧を主導したのは民兵組織PMFである。こうしてイランの影響下にあるイラク内の勢力が,イラク国民を弾圧する状況で,PMF内の民兵が米軍を攻撃した。当然ながら,イラク国民の関心を駐留米軍に向けるためだろう。PMFが国内での住民弾圧のみならず,米軍にまで手を出す時に,「親分」であるソレイマニ司令官の指示を仰がないということは考えにくい。つまり,少なくともここからはソレイマニ司令官が指示もしくは承認したテロ作戦だった可能性がきわめて高いのだ。そして,それに対し,米軍が反撃したところ,在バグダッド米国大使館襲撃デモは起きた。こうして米軍とPMF=ソレイマニ陣営との緊張は急速に高まっていた。
 ■次なる作戦を準備していたソレイマニ
以上をまとめると,構図としては以下のようになる。
◎イランがイラク政府を事実上,牛耳る
◎イラク民衆が腐敗したイラク政府を非難し反政府デモ
◎反政府デモが“反イラン”デモに拡大
◎親イラン派民兵が,デモ隊を実弾で弾圧
◎親イラン派民兵「カタイブ・ヒズボラ」が米軍基地をロケット弾攻撃
◎米軍がカタイブ・ヒズボラの拠点数か所を空爆
◎親イラン派が米国大使館にデモ。大使館に放火を図るなど過激化する。
こうした状況で米軍は,親イラン派民兵司令官と合流していたソレイマニ司令官をピンポイント攻撃で殺害したという流れである。ソレイマニに焦点を当てると,前述した構図解説は,以下のようにも書き換えられる。
◎イランがイラク政府を事実上,牛耳る。イラク国内でのイラン側の工作を取り仕切ったのがソレイマニ司令官
◎イラク民衆が腐敗したイラク政府を非難し反政府デモ
◎反政府デモが“反イラン”デモに拡大
◎ソレイマニ配下の民兵が,デモ隊を実弾で弾圧
◎ソレイマニ配下の民兵が米軍基地をロケット弾攻撃
◎米軍がソレイマニ配下の民兵の拠点数か所を空爆
◎ソレイマニ配下の民兵支持者を中心に米国大使館にデモ。放火を図るなど過激化する
こうした局面で,ソレイマニ司令官はバグダッドに入り,配下の民兵司令官と合流した。米軍への攻撃を繰り返している民兵のトップと合流したということは,次なる作戦の準備だろう。今回の件で米国防総省は「米国外交官や米軍に対する攻撃を防ぐためだった」と発表したが,それはそのとおりだ。
■テロ・弾圧・殺人の張本人だったソレイマニ
殺害されたソレイマニ司令官は,20年以上にわたりコッズ部隊を率いてきた破壊工作のプロである。イランのハメネイ最高指導者ともしばしば直接会見するなど,ハメネイの子飼い的な立場にあり,海外でのテロ作戦などの謀略・破壊工作の全権を任されていたものとみられる。
コッズ部隊はイラクやシリアで数々の工作を行ってきたが,多くのケースでソレイマニ司令官が直接現地で指導していた姿が目撃されている。後方のオフィスから指示と出すというより,現場で工作を直接指揮するタイプなのだ。配下の民兵が今回のように駐留米軍へのテロ攻撃を仕掛けるなら,直接その監督に出向く。つまり,彼本人が超大物のテロ工作員といえる。
今回の攻撃は,米国側からすれば,イラクで合法的に活動している米軍が,自らに対するテロ作戦を指揮していたイランのテロ工作員を,自衛のためにピンポイント攻撃で殺害したことになる。米国側は「差し迫った脅威があった」「米国の外交官や軍人に脅威がある以上,何もしないわけにはいかなかった」としている。
また,ソレイマニ司令官は,イラクやシリアで多くの人々を弾圧し,殺害してきた,まさに張本人である。イラクでは配下のシーア派民兵がISと戦う過程でスンニ派住民を大規模に虐待・殺戮してきたが,そうした作戦自体をソレイマニ自身が指揮してきた。また,シリアでは一般住民を虐殺するアサド政権を,イランの勢力圏をシリアに拡大する目的で,一貫して支え続けた。アサド政権の戦力が脆弱な戦線に配下の民兵「ヒズボラ」を投入。さらにアサド政権が劣勢になると,ロシアと共謀して大規模介入し,アサド政権を死守した。
いくつもの町を封鎖して住民に飢餓地獄を強いた残酷な作戦も,コッズ部隊が主導している。イラクではたしかにISと戦うという名目もあったが,シリアで戦ったのはISより,もっぱら反IS系の反政府勢力である。
敵対する軍事組織よりも一般の住民を攻撃したこうした戦争犯罪を,ソレイマニ司令官が直接,指揮してきた。生きていれば,今後も彼の手によって多くの人々が殺害されることになっていただろう。
今回のソレイマニ殺害に対し,イラクやシリアの各地では祝福する声も多く聞かれる(下のツイートを参照)。
Massive crowds in #Idlib northern Syria are celebrating the death of Qasem Suleimani by the American attacks last night.
They’re celebrating the end of that bad guy who caused their displacement and killed their children and the lovely ones... pic.twitter.com/Sjeb79JLFP
— Asaad Hanna (@AsaadHannaa) 2020年1月3日
なお,イランによるイラクやシリアでのこうした戦争犯罪行為は,ハメネイ最高指導者が細かく立案・指揮してきたわけではない。そのほとんどが,ハメネイ最高指導者の承認の下で,ソレイマニ司令官が立案・実行してきた。彼がいなければ,イランがここまで近隣国に露骨に介入して多くの人々を殺害することもなかったかもしれない。ソレイマニ司令官の罪はきわめて重い。
■ハメネイ最高指導者は報復を示唆
ただ,米軍の今回の作戦への懸念もある。イランによる対外テロはトップの殺害で大きなダメージを受けるだろうが,ソレイマニ司令官はハメネイ最高指導者の子飼い的な大物であるため,革命防衛隊が報復に動くことが必至だからだ。実際,ハメネイ最高指導者はこの事態を受けてさっそく,報復を示唆するコメントを発表した。イランでは,ハメネイ最高指導者の言葉は重い。
当面,イラク国内での米軍と親イラン派民兵との戦いは激しくなるだろう。
このように,今回のイラン軍人殺害は,イランと米国の衝突のエスカレーションに繋がる危険があり,その評価には賛否両論ある。しかし,論点はまさにその部分だけだ。
ソレイマニ司令官がこれまでどれほどテロ活動を主導してきたかを知れば,単に米国が一方的に理不尽な攻撃をしているとの批判はあたらない。前述したように,今回の攻撃への流れは,ソレイマニ司令官の配下の民兵組織が,反イラン・デモの高まりからイラク国民の目を背けるために米軍を攻撃したことから始まっている。また,彼がどれほど多くの人々の殺戮に直接手を染めてきたかを知れば,人道的にはソレイマニ司令官を排除したほうが,さらなる虐殺を防げることになるとさえいえる。
1月3日,英国のラーブ外相は次のような声明を発表した。「われわれは常に,ソレイマニ司令官が率いたイランのコッズ部隊による好戦的な脅威を認識してきた」「ただし,彼の死後,すべての関係者に緊張緩和を要請する。さらなる対立は誰の利益にもならない」。日本のメディア解説では,中東専門家の多くが反米スタンスのため,とかくトランプ政権批判が中心になりがちだが,基本的にイランの問題は,核開発やテロ支援,宗派弾圧や独裁国支援のための戦争犯罪など,国際社会の安全に対して問題だらけの国家であるイランを,いかに封じるかの問題である。
つまり,ソレイマニ殺害でイランを追い詰めることが,イラン対策上,戦略的に妥当か否かということで,そこは議論があるところだろう。
貼り付け終わり,
ソレイマニ将軍殺害の大きすぎるツケ
開戦挑発のつもりが「ファトゥーア」でトランプ氏は永遠の標的に
2020.1.6(月)
https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/58842
米全土を徘徊し始めた「ソレイマニの亡霊」
「報復」恐れてテロ警戒警報,米軍は臨戦態勢へ
2020.1.7(火)
https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/58846
ソレイマニ司令官殺害は「マッドマン理論」の実践か 予測不能な行動を武器にイラン報復を封じ込められるか
2020.1.8(水)
https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/58860

タマちゃんの暇つぶし
https://1tamachan.blog.fc2.com/blog-entry-19582.html








イラン危機>>原油価格高騰>>コスト上昇>>インフレ
イランが米軍基地を攻撃,日本経済への影響は?
小菅努  | マーケットエッジ株式会社代表取締役/商品アナリスト
2020/1/8(水) 14:36
米国防総省は7日,イラクにある米軍の駐留基地2か所が,イランから数十発の弾道ミサイルによる攻撃を受けたと発表した。
1月3日に米軍がイラン革命防衛隊のソレイマニ司令官を殺害したことに対する報復措置であり,今後の展開次第では米国とイランとの間で大規模な軍事衝突が発生する可能性もある。また,二国間の問題に留まらず中東情勢全体が不安定化する可能性も警戒される状況になっている。
日本からみれば遠く離れた中東地域での地政学リスクとも言えるが,直接的な影響が及ぶのが原油価格の高騰である。国際指標となるNY原油先物価格は,年初の1バレル=61.68ドルに対して,8日には一時65.65ドルまで,1週間にも満たない時間で6.4%の急騰となっている。
国内指標である東京商品取引所(TOCOM)のドバイ原油先物価格も,昨年末の1kl=4万2,920円に対して,1月8日の取引では一時4万5,320円まで値上がりしている。これは,1リットル当たりの原油調達コストが,昨年末からの1週間で既に2.4円上昇していることを意味する。
■家計を直撃するガソリン価格高騰
米政府は昨年5月にイラン産原油の禁輸制裁を実施しており,仮にイランからの原油供給が滞ったとしても,世界の原油調達環境に大きな影響が生じる訳ではない。しかし,イラン革命防衛隊幹部は,中東からの海上原油輸送の要衝であるホルムズ海峡で艦船や石油タンカーの攻撃に踏み切る可能性も示唆している。更には,ホルムズ海峡そのものを封鎖するのではないかとの警戒感もあり,原油価格は急騰している。
ホルムズ海峡は,世界の原油供給の2割程度が通過する「チョーク・ポイント」と言われる要衝だが,日本の主な原油調達先であるサウジアラビア,UAE,カタール,クウェートなどが出荷する原油も,この地域を通過して日本に届けられる。民間,公的な石油備蓄制度が存在するため,原油が確保できなくなり,日本経済の活動が止まるといった事態は現実的ではない。ただ,原油価格の高騰だけでも大きなショックが想定される。
市民生活において目に見える影響が最も早く表れるのが,ガソリン価格だろう。指標とされるTOCOMのガソリン先物価格(期近物)は,昨年末の1kl=5万9,200円から1月8日には6万2,400円まで値上がりしており,1週間で1リットル当たり3.20円の値上がりになっている。概ね2週間前後で国内のガソリン小売価格に対しても,目に見える形で上昇圧力が発生しよう。
資源エネルギー庁の「石油製品価格調査」によると,昨年12月30日時点のレギュラーガソリン全国平均価格は1リットル=150.1円となっているが,このまま原油価格が高止まりするだけでも,150円台定着からじり高傾向が進むことになる。昨年は5月13日の週の150.4円が年間高値だったが,今年は1月中に昨年高値を上回る可能性も十分にある。
NY原油先物価格が70ドル台前半,TOCOMのガソリン先物価格が7万円台まで更に上昇すると,ガソリン小売価格の160円台乗せの可能性も浮上することになる。ガソリンの家計負担(2人以上世帯)だと,ガソリン価格が10%上昇すると,月505円,年6,060円程度の負担増になる計算になる。特にガソリン購入量は人口規模が小さい市町村ほど大きくなる傾向にあるため,公共交通機関を利用しづらい地方都市の家計にとっては,負担が拡大し易くなる。消費増税直後の影響もあり,ガソリン価格高騰は,個人消費にマイナスの影響を及ぼすことになる。
■企業収益環境への影響も避けられない
また,企業収益に対する影響も避けられないだろう。世界経済の動向と関係なく原油価格が高騰すれば,企業活動のコストは上昇し,収益に影響が出てくれば株主に対する配当,役職員の報酬などにもマイナスの影響が生じることになる。既に減速感が目立つ日本経済全体にとっても,大きなリスク要因になる。また,為替市場でリスク回避の動きから安全性の高いと評価されている円が買われていることも,輸出企業を中心に企業活動にダメージを与えることになる。
株価急落の逆資産効果の影響も無視できない。金融資産の中で大きく上昇しているのは,代表的な安全資産である金(ゴールド)のみであり,NY金先物価格は2013年3月以来の高値を更新している。TOCOMの金先物価格は上場来高値を更新しており,1グラム=5,500円を突破している。
昨年9~12月は5,100~5,200円前後での取引が目立ったが,安全資産である金市場にマネーの退避が促されている局面は,金投資家以外にとっては好ましい状況とは言えない。

Yahoo! JAPAN
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トランプはイラン司令官暗殺で中東イスラム世界を反米で赤旗だらけにしたが,そこには米軍撤退の道筋作りとイスラエルの戦争屋DS炙り出しの遠謀があるのかも?
 更新日2020年1月8日 
 投稿日2020年1月7日 
著者 新井信介 
カテゴリー 新井ワールド 
カテゴリー 日本のアイデンティティー
事態が混沌とする時は,離れて,地球規模で見る。
今のトランプの課題は何か?
王族会議や「金融ワンワールド」からしたらどうなるのか?
トランプがイラクのバグダッドに来ていたイランの司令官を殺害した。その司令官がテロを指揮していたからだというが,この司令官は,なぜ,イラクに来たか?
どうも,これまで,戦後,アメリカと組んできた宿敵サウジアラビアと和解し,イスラムが一つになるのを,防ぐためだったかもしれない。しかし,反米,特に戦争屋に対するテロを行ってきた,そのヘッドを,殺したことで,かえって,今,中東のイスラム諸国が一致団結し出した。
これは,中東全域からアメリカを排除する動きになるし,同時に,アメリカに支えられたイスラエルに対しても,消滅,すくなくても,「毒抜き」を迫ることになる。イスラエルは,とにかく,国家として存続が第一で,ロシアのプーチンに,ネタニヤフが嘆願したほどだ。
アメリカは本音ではもう,世界の警察官を止め,軍をひきたがっている。「武器は売るが,護ることはしない。お前が自分でやれ」。
このときサウジは,アメリカはもう当てにならないから,イランとも手を結ぼうとしたのが,バグダッドミーティングの真の狙いだった。
戦後世界の悪鬼イスラエルの,後ろ盾がどんどんなくなっていく。イスラエルは,戦後,米ドル基軸のヴレトンウッズ体制ができた時,FRBのマネー流通を,裏で支える存在(闇の信認性)になっていた。
米ドルは,当初の金(ゴールド)本位から,→ 
1971年のニクソンショックで変動相場制に入り,
1974年最大産油国のサウジが原油売買のドル建て原則を確立してから,
米ドルは,石油によって支えられるようになり,さらに,
イスラエルが領土拡大でパレスチナに仕掛ける戦争(有事)で,
イスラム諸国が反発することで有事なり,原油価格が上がることから,
戦争そのものが,米ドルを支える構造になった。
それが1999年のY2kを経て,米ドルを,世界各国が自国通貨の為替を
電子取引するときの通貨,すなわち,スイフト機能での決算マネーに
なることで,世界の基軸通貨の地位を守ってきた。
「もう,米ドルは世界唯一の基軸通貨である必要はない」
これが,不可逆的な絶対の真理だ と判った時,どんな展開になるか?米ドルを表で支えたのは,1971年のニクソンショック以後は,日本の土地本位制金融でできた産業力とサウジを筆頭にする産油国の外貨。さらにその裏で画策していたのが,中東で戦争を引き起こすイスラエルの戦争屋DS(悪魔),そして,その悪魔が入り込んだアメリカのCIA.ポンペオはこの構造の中でCIAにスカウトされ,現場をよく知っている。
そして今は,トランプとともに「覇権の在り方とその形」を作り変えようとしている。それならば,イランにいるテロの大将を潰すことで,かえって,反米でアラブ諸国が一致することは計算済みで,自分が中東から軍を引けるし,しかも,イスラエルの戦争屋DSも消滅へと向かわせることができる。ここまで,考えてやってるのかもね。
まあ,プーチンも習近平もエルドアンも,この意味を分かっているから,トランプのやり方に対しては反発の声をあげながらも,アラブ人全員で仲良くなって,イスラエルの悪ドモを潰せばいいと,思っているかも。
ちなみに,戦後のイスラエルは,独自に地下資源を持たなかったが,どうも最近,沖合の東地中海に天然ガスが出てきて,もう戦争屋の手下で動き回る必要もなくなってきている。
ところで,我が国の最高権力者は,ゴーンが,出入国管理をすり抜けても,イラン司令官が暗殺されても,「鈍感」そのもの。のんびりゴルフ三昧。列島の最高権力者は,どんなに失敗してもメディアも司法も騒がず,「忖度」が通底していて,国会でも「やるやる詐欺」といわれようが,「やっている姿勢」を続ければ,支持者からお叱かりは受けない。トランプはオレを使いたがっているのだから,潰せるはずはない。こう考えているのかな。
自分が「田中角栄と同じ運命になる」とは考えていないのでしょう。さてさて,それは,戦後のドル体制の維持の中での話でしたが,今はそれに代わる次の次元の,通貨と政治状況を整えている段階でしょ。
ちなみに,今,ポンペオが国務長官として差配するCIAは,日本国内でも昨年9月以来,完全にQと一体になっているから,日本の政治家にまつわる情報は,いつでも必要なものを,ベストのタイミングで,文春やらメディアに供給することができる。そして,それに合わせて,日本の検察も動くのかもね。
もしかしたら,安倍も麻生も菅も,その時が来たら「それまで」と承知しながらも,それまでは,なにがあってもしらばっくれて「これまで通り」を続けるしかない,と腹を固めているカモ。
で,「天網恢恢」。そして,「天行,健やかなり」。腐りきって,膿まで噴出している,中央司令型の国家運営のままで何が問題で,どこにその問題の真因があるか,皆目,解らない,今のメンバーが権力者のままで,オリンピックやるの?やらせるの? 高線量放射能汚染地域で,平気で聖火リレーをさせるの?
私は,ただただ,天を信じます。
事務局より

瓊音(ぬなと)チャンネル 
https://nunato.net/%e3%83%88%e3%83%a9%e3%83%b3%e3%83%97%e3%81%af%e5%8f%b8%e4%bb%a4%e5%ae%98%e6%9a%97%e6%ae%ba%e3%81%a7%e4%b8%ad%e6%9d%b1%e3%82%a4%e3%82%b9%e3%83%a9%e3%83%a0%e4%b8%96%e7%95%8c%e3%82%92%e5%8f%8d%e7%b1%b3/











竹下雅敏: ソレイマニ殺害の報復において,米イランの思惑は一致し調整済
米軍によるソレイマニ司令官殺害の報復において,トランプ大統領側とイラン側での思惑は一致し,調整がついている
2020/01/08 8:40 PM
イラン情勢, ドナルド・トランプ / *軍事・戦争, アメリカ, 中東, 政治経済, 竹下氏からの情報, 陰謀
竹下雅敏氏からの情報です。
やはり,今回のイランでの騒ぎは,トランプ大統領側とイラン側で調整がついているようです。米軍によるソレイマニ司令官の殺害の報復として,イランは,“イラクに駐留するアメリカ軍の拠点をねらって十数発の弾道ミサイルを発射”したわけですが,“今回のイランからの攻撃によるアメリカ軍兵士の犠牲者は,確認されていない”とのことです。
イランの最高指導者ハメネイ師は,「今回の軍事行動では十分ではなく,この地域におけるアメリカの存在を消し去ることが重要だ」と述べ,トランプ大統領は,「すべて順調だ。被害の状況を確認している。今のところ非常によい」とツイートしています。両者の思惑は一致していると考えて良いでしょう。
 Eriさんによると,“2015年7月15日,マイケル・フリンも「ソレイマニは 世界ナンバーワンのテロリストだ」とツイートしています”ということですが,確かにソレイマニ司令官は,カバールの立場ではテロリストでしょうが,イランでは英雄でしょう。
Qグループも,かつてはイルミナティであり,カバールの一部でした。今は,“悪を行なわない”ことを神に誓って,完全に光の側に立って行動しています。ソレイマニ司令官も同様です。
(竹下雅敏)
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イラン 米軍に弾道ミサイル 兵士の犠牲確認されず 米メディア
引用元)
NHK NEWS WEB 20/1/8
「引用元の記事は更新されています」
アメリカ国防総省は,イランが,イラクに駐留するアメリカ軍の拠点をねらって十数発の弾道ミサイルを発射したと発表しました。(中略)… 国防総省の声明では,イラク西部のアサド空軍基地と,イラク北部のアルビルの基地の,少なくとも2か所がねらわれたとしています。アメリカの複数のメディアは,政府関係者の話として,これまでのところ今回のイランからの攻撃によるアメリカ軍兵士の犠牲者は,確認されていないと伝えています。
(中略)
革命防衛隊は声明で,今月はじめ,ソレイマニ司令官がアメリカ軍によって殺害されたことへの報復だとしています。そのうえで「われわれは傲慢なアメリカに警告する。アメリカがさらなる挑発行為をとれば,一層激しく,破壊的な報復に直面することになる」としてアメリカの反撃を強くけん制しています。
(以下略)
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トランプはイラン司令官暗殺で中東イスラム世界を反米で赤旗だらけにしたが,そこには米軍撤退の道筋作りとイスラエルの戦争屋DS炙り出しの遠謀があるのかも?
引用元)
瓊音(ぬなと)チャンネル 20/1/8 新井信介
(前略)
反米,特に戦争屋に対するテロを行ってきた,そのヘッドを,殺したことで,かえって,今,中東のイスラム諸国が一致団結し出した。これは,中東全域からアメリカを排除する動きになるし,同時に,アメリカに支えられたイスラエルに対しても,消滅,すくなくても,「毒抜き」を迫ることになる。
(中略)
アメリカは本音ではもう,世界の警察官を止め,軍をひきたがっている。
「武器は売るが,護ることはしない。お前が自分でやれ」。
このときサウジは,アメリカはもう当てにならないから,イランとも手を結ぼうとしたのが,バグダッドミーティングの真の狙いだった。戦後世界の悪鬼イスラエルの,後ろ盾がどんどんなくなっていく。
(以下略)

シャンティ・フーラの時事ブログ
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=225178












井口和基: アングロサクソン・ミッション再考
【A Happy New Nostradamus Prediction!】ノストラダムスの予言はまだ生きている!?「アイムレディー!」
2020-01-08 10:43
【閲覧注意】以下には結構怖い内容が含まれていますゾ!良い子のみなさんや心の弱い人やドラエモンには見せられないよ!
みなさん,こんにちは。
さて,キタ〜〜〜〜〜〜!
いよいよ歴史が動きつつあり面白そうになってきた!平和すぎてつまらないと思っていた輩にはうってつけの激動の10年が来そうである。
先日,をメモしたが,5年前に私はこんなものをメモしていた。この中で,物理学者ビル・ライアンの「アングロサクソン・ミッション」の話をメモしていた。いまそこで私がメモした内容を読み返すと,非常に正確に私が予測(予言ではない!)していたことがわかる。
みなさん,こんにちは。
風雲急を告げてしまったこの世界,この日本。あまりのことが起きすぎてETの手も借りたいほどである。そんな昨今だが,ついに「第3次世界大戦」勃発かを思い知らされるような出来事も矢継ぎ早に起こってきた。というわけで,今回はまただいぶまえにメモした「第三次世界大戦」にまつわる預言や予言のいくつかをメモしておこう。
(あ)ビル・ライアンの「アングロサクソン・ミッション」
いまから6年ほど前元歌手のケリーさんといっしょにキャメロット・インタビューを運営していたビル・ライアンは,こんなことを警告していた。
(動画)   
以下次々と見ることができる。
ビル・ライアンの”預言”:「ザ・アングロサクソン・ミッション」は失敗する!
これをまとめると,以下の様なシナリオだった。
1.イスラエルがイランを攻撃。
2.イランまたは中国がそれに報復攻撃。
3.さまざまな偽旗作戦が実施される。
4.欧米で戒厳令が敷かれる。←おそらく今ここ
5.中東で限定的核攻撃が行われる。
6.中国で殺人ウィルスが撒かれる。
7.本当の第三次世界大戦が勃発。
このシナリオに対して,シティーオブロンドンのレプ系のリーダーたちは
計画実行が遅い
と地団駄を踏んでいるらしい。というわけで,遅かれ早かれ,連中は金を使ってこの計画をなんとか実現したいと奔走しているわけですナ。
ところで,これらのシナリオが1年の内で一気に起こるということはないはずだろう。だから,1年毎に次に進むと仮定すると,やはりここでこれまでずっと私がメモしてきたように,本当の第3次世界大戦は,数年後という計算になる。
来年2016年に欧米全体に戒厳令が敷かれ,2017年に中東で限定的核戦争が起こり,2018年に停戦。2019年に中国でパンデミックが生じ,2020年の東京五輪以降に全面的な第3次世界大戦が起こる。つまり,2020年以降だということになる。
だから,いまの中東の戦争は,その前兆,予兆にすぎず,ウォーミングアップの練習でしかない。だから,必死でロシアが攻撃練習訓練をしているわけである。もちろん,これまで戦後一度も攻撃したことがなかったフランス軍も実施練習するわけである。今やっているのはあくまで練習にすぎない。私はそう見ている。
また最後の方でこんなこともメモしていた。
というわけで,もはやアングロサクソン・ミッションは,アングロサクソンだけの問題ではない。地球人全体の問題となってしまったのである。すでに「地球人ミッション」とすら化したのである。
こうなると,地球人口の9割を消滅させるというアングロサクソン・ミッションは人々から支持されることがあっても,反対されることはない。だれもが反対できない時代となれば,その想念はいつか成就する時が来る。それは,たぶん2020年の秋頃だ。東京五輪の終わった後。
とまあ,俺にはそんな気がずっと前からしているんですナア。杞憂に終わることを祈るのみだが。しかしながら,着実に中東状勢はその方向へ行く。やはり,支那人と朝鮮人が心を入れ替えて神に感謝する。日本人に感謝する。そういう心構えにならないとまずは地球は地獄の火に焼かれるのだろうナア。
おそらく,アングロサクソン・ミッションを行おうとしている欧米の300人委員会の連中は,それぞれ自分の逃げ場,避難場所を作っている。一番有名なのは,欧州ロスチャイルド家である。彼らはヒマラヤの麓の地下に豪邸を作っているらしい。アメリカの軍部はペンタゴンおよびCIAは表向きの飾りに過ぎず,だいぶ前にデンバー空港の地下に本拠地を移動しているのだ。
Rawhide ローハイド!:いよいよ米人エリートたちが地下基地へ移動中か!?
アメリカには,あのロズウェル事件時代から,ずっと地下都市建設を行い,地下都市にはリニアモーターカーの電車網ができている。合衆国は,地上には電車網は作らなかったが,地下にはだいぶ前にできているのである。ラスベガスからデンバーまで一気に地下鉄で移動できる。
この動きに敏感な米国の平民は自分でなんとかしようと地下シェルタービジネスを発展させている。最近生まれて,最近物心がついたばかりの子どもたちは知る由もないだろう。
ところで,我が国で育った在日コリアンの孫正義も都内に自分の地下基地を作った。それを当時告発したのが,あのイーホームズの社長だった。いまや発展途上国の鉄道ビジネスでトンネル掘ったり,地下鉄を作ったりしてやっている大成建設は,アメリカの掘削会社の技術を転用したものである。戦後,アメリカが地下都市を作るときに開発した軍事技術をいっしょに学ばせてもらい,それを我が国に持ち込んだのである。
おもしろいのは,東海岸の方の地下にはそういう地下都市がないということである。一説では,米東海岸が何らかの理由で水没する運命にあるからだという話だ。ちょうど我が国では,千葉が水没するだろうというあの「天気の子」の話を彷彿させる。しかしながら,これは地球製UFOの建造者の一人の,あのスタン・デヨ博士もずっと前から主張しているシナリオである。いま見直したら,東海岸ではなく,西海岸だった。すまん!
ところで,最近イスラエルやアメリカのDNAビジネスの会社が,
「あなたのDNAを全解読します」
「あなたのご先祖さまのネットワークを解析致します」
「あなたの病気のなりやすさを分析いたします」
などと謳い文句にDNAビジネスを開始した。が,私個人の見方は,これはおそらく
「全面核戦争になった場合に地下都市に住まわせるべき人を探している」
のだろうということになる。アメリカなら,ユダヤ人を見つけようとしている。要するに,「ノアの箱舟計画の一貫だ」ということになる。
おそらく,我が国でも,すでに似たものが始まっているだろう。岐阜のカミオカンデ,スーパーカミオカンデ,かぐやのあたりに巨大な地下実験所を建設したというのは,全面核戦争になった場合に,そこへだれが逃げ延びるかという選別が必要になる。天皇家,財界,天才,美女,。。。こういう日本人がそこに入ることができる。しかし我々庶民は地上で核爆弾の餌食になる。そして,それでも生き残ったやつが,グレイ化する。
さて,最初のアングロサクソン・ミッションの話の戻ると,実際は欧米は表向きは「戒厳令」を敷いてはいないが,実質上は「戒厳令」が敷かれっぱなしになっている。だいぶ前からすぐにフル装備の機動隊や警察官が出動できる形になっている。だから,4はクリアされた。
イギリスとアメリカ合衆国とイスラエルは,一心同体,一蓮托生の関係にあるから,イギリスやアメリカが攻撃すること=イスラエルが攻撃すること,である。だから,1もクリア。
偽旗作戦はだいぶ前から行なわれてきて,いまや中東で無傷なのはイランだけである。だから,3もクリア。
イランが報復すれば,2がクリアされる。
すると,6の「中国が風邪を引く」というやつになる。が,いま香港デモで大変だった香港が風邪を引いている。最近,香港で謎の風邪が大流行になる気配であるというだ。かつてのSARSに似ているが,それではない。別の新種の風邪だ。我が国ではまったく報道しないが,いま香港へ行ってはいけない。なんと徳島阿波おどり空港はその香港と直接便を作ってしまった。ホンマにアホである。昨今の運輸省のバカ官僚が,チャイナマネーとチャイナ女につられてどんどんキチガイ政策をした結果である。国際線と国内線の区別があやふやになってしまったっわけだ。旅客船で上陸するかもしれないし,良いことはなにもない。やはり,昔に戻して,国内線と国際線は,検疫上も明確に区別すべきである。
インターネットでも,外部とつながるインターネットと,内部だけつながるイントラネットの区別がないと,外部からマルウェアやウィルスが侵入しやすい。あるいは,ハッキングされやすい。人の通行の場合もまったく同じである。殺人ウィルスに感染した旅行者やビジネスマンが,国内に簡単に入り込む危険性があるわけだ。田舎の田舎の人ほど長生きだ。というのには,そういう理由があるのである。
さて,そうなると,いよいよ限定的核戦争ということになる。イランか中国かロシアか,どこかに核爆弾が落とされるか,(すでに仕掛けられている核爆弾が)炸裂する。
というわけで,実際には
1.イスラエルがイランを攻撃。
2.イランまたは中国がそれに報復攻撃。
3.さまざまな偽旗作戦が実施される。
4.欧米で戒厳令が敷かれる。←おそらく今ここ
5.中東で限定的核攻撃が行われる。
6.中国で殺人ウィルスが撒かれる。
7.本当の第三次世界大戦が勃発。
ではなかったが,だいたいこんな感じになっている。
1.さまざまな偽旗作戦が実施される。→クリア
2.アメリカがイランを攻撃。→クリア
3.中国(香港)で殺人ウィルスが撒かれる。→クリア
4.イランまたは中国がそれに報復攻撃。→クリア
5.欧米で戒厳令が敷かれる。←おそらく今ここ
6.中東で限定的核攻撃が行われる。→2020年五輪以降の後半
7.本当の第三次世界大戦が勃発。→2021年
いや〜〜,痛い。
地球人類大ピンチ!
ところで,一説では,すでに地球に訪れてずっと地球人を観察してきたエイリアン種族は,我が地球は滅びることが決定しているらしいから,それぞれのエイリアンが,自分の種族に利用価値の高い地球人を適当に保護したり拉致して本国の惑星へ持ち帰って良いことになっているらしい。だから,もし全面核戦争後も生き残りたいと思う輩は,天に向かって,ユンユンユンユン。。。と叫び,UFOを呼んで,
自分を連れて行ってください!
アイムレディー!
とお願いすればよろしいんだとか。そして運が良ければ,地球の核戦争のほとぼりが冷めた後に,再び地球に連れて返ってもらうのである。ユダヤ人のいうところのメシア再臨とは,本当はこういう意味らしいぞ。みなさまのご幸運をお祈りいたします。
弥栄!

井口和基の公式ブログ 3
http://quasimoto3.exblog.jp/239950186/








うっかりしていたアメリカ軍 (^_^;)
2020年01月08日 | 政治
米軍制服組トップのマーク・ミリー統合参謀本部議長(2019年12月11日撮影)
米軍,イラク撤退を「誤って」通達
2020年1月7日 AFP
米軍制服組トップのマーク・ミリー(Mark Milley)統合参謀本部議長は6日,米軍がイラク撤退を準備していることをイラク政府に通達する公式書簡が,誤って送付されたことを明らかにした。
イラク議会は前日,駐留米軍の撤退を要請する決議を可決していた。書簡はイラク駐留米軍の司令官ウィリアム・シーリー(William Seely)准将がイラクの合同作戦司令官に送付したもので,イラクと米国の国防当局者らはAFPに対し書簡の信ぴょう性を認めていた。シーリー氏は書簡で,
「われわれに出国を命じた貴国の独立した決定を尊重する」
と表明。イラクに駐留する米軍主導の有志連合部隊は「向こう数日,数週間で部隊を再配備」するとし,「この任務を実行するため,有志連合はイラクからの撤収が安全かつ効率良い方法で確実に行われるよう,一部の措置を講じる必要がある」としていた。
書簡では,米大使館がある首都バグダッドのグリーンゾーン内とその周辺をヘリコプターが飛行することになると通達。AFPは6日夜,バグダッド上空を低空飛行するヘリコプターの音を夜通し確認していた。
だがミリー氏は記者らに対し,送られた書簡は草稿であり,送付は「間違いだった」と言明。またマーク・エスパー(Mark Esper)米国防長官も,「イラク撤退の決定は一切下されていない」とし,「あの書簡は,われわれの現在の状況と相反している」と述べた。
(一部抜粋)
1月7日 AFP
1975年4月30日アメリカ傀儡政権大統領官邸にベトナム軍戦車が突入して長かったベトナム戦争もとうとう終了
ベトナム戦争終結(サイゴン陥落)で敗北したアメリカ傀儡政府関係者,米兵や軍属の家族などがベトナム沖合に停泊する米軍空母にヘリで逃亡する。(攻撃兵器の主力として空母が大活躍したのは第二次世界大戦までで,ベトナム戦争では敗戦時の逃亡用として空母が最も役立つことを証明する)
『歴史は繰り返す。1回目は悲劇として,2回目は喜劇として,』
★注,アメリカ軍のヘリがイラクの首都バグダードのグリーンゾーン上空を大量に飛び回っているという情報は確実らしいが,米軍部隊が大規模撤退中だとすれば,1975年のサイゴン陥落(アメリカ軍のベトナム戦争敗北)に匹敵する歴史的大事件が(ソレイマニ司令官暗殺の騒ぎに隠れて)ひそかに進行中だということ。
\(^o^)/オワタ 
1月3日,中東の大国というかイスラム教シーア派の盟主であるイランの№2。イラン革命防衛隊コッズ部隊のカセム・ソレイマニ司令官を米軍がドローンを使って暗殺したことから世界中が大騒ぎになる。
サラエボでのオーストリア皇太子暗殺を引き金にした第一次世界大戦のような,第三次世界大戦勃発まで心配されていた。(ソレイマニ司令官暗殺で即座にイランの最高指導者ハメネイ師はアメリカ軍に対する復讐を宣言した)
『張作霖爆殺時の満州の関東軍と東京の日本軍参謀本部より酷い』 (^_^;)
1月5日にイラク議会がアメリカ軍の撤退を満場一致で決議したら(ただし少数派のクルド人やスンニ派議員は大部分欠席),イラク駐留米軍司令官が『撤退を準備している』との公式書簡がをイラク政府に送付する。
ところが,翌日の1月6日には米軍制服組トップ(ペンタゴン)のマーク・ミリー統合参謀本部議長が,『米軍がイラク撤退を準備』とのイラク政府に通達した(ソレイマニ司令官を暗殺した現場である)アメリカ軍現地司令官の公式書簡が,『誤って送付された』と言い出したのですから無茶苦茶。(1928年(昭和3年)満州の関東軍が張作霖を暗殺した時の東京の参謀本部の大混乱以上の恥さらし)
完全に腰が引けているというか,やる気が完璧に無いというか,緊張感が丸ごと欠如して放心状態に陥っているというか。典型的な官僚の責任逃れというか。いずれが真実かは不明だが,何れにしろアメリカが第三次世界大戦を引き起こして勝てるような状態ではないことは確か。
★注,
1月7日のネットのトップニュースなので欧米マスメディアや日本のマスコミが如何報じるかと注目したが全国紙1月8日朝刊では完全無視かベタ記事。安倍晋三をまねて「なかったことにする」つもりらしい。(マスコミや有識者が脳死状態)
 アメリカは山本五十六やチェ・ゲバラやビンラディンを殺し,日本(関東軍)は張作霖を殺したが,・・・イラン(最高指導者のアヤトラ・ホメイニ師)のファトワー(イスラム法に基づいて発令される勧告,布告,見解,裁断)で殺された日本の五十嵐一。
★注,
1988年発表のサルマン・ラシュディのムハンマドを描いた小説「悪魔の詩」は作者だけではなく関係者全員に対して死刑のファトワーが出されていたが(理系出身の)筑波大学助教授の五十嵐一は「本来のイスラム教は寛容な宗教だ」と,無謀にもホメイニ師の死刑宣告を無視して日本語訳する。(ネギ嫌いの客の好みを無視,「これが正しい」と勝手にネギ入り饂飩を出す頑固な店主どころの話ではない)
『これでは幾ら命があっても足りない』
五十嵐 一(いがらし ひとし,1947年6月10日 - 1991年7月11日 )は,中東・イスラーム学者。東洋思想の大御所井筒俊彦の愛弟子。比較文学の学者で ある五十嵐雅子は妻。十数の言語の読み書きが出来,イスラム思想,数学や医学, イスラム思想,数学や医学,ギリシア哲学などを研究していた。
イランのシーア派イスラム革命が起きた1979年(昭和54年)まで研究員としてイランに留学。イラン最高指導者のアヤトラ・ホメイニ師のファトワーで勤務する筑波大学で頸動脈を切断するイスラム式の処刑方法で殺されていた。(目立つエレベーターホールに遺体をさらすなど公開処刑のような有様だが,犯人は捕まらず殺人事件は時効になる)
「イスラムは本来,寛容な宗教だ」とファトワーを無視して殺された筑波大学助教授の五十嵐一とは違い,ソレイマニ暗殺で即座にイランの最高指導者ハメネイ師はアメリカ軍に対する復讐を宣言したのですから,(一番危険な立場の)イラク駐留米軍の司令官ウィリアム・シーリー准将が『駐留米軍の撤退』を口頭ではなくて,(明確に証拠が残る)書簡で明らかにしたのは,あまりにも当然な行為である。同じく,比較的安全なアメリカのペンタゴンにいる米軍制服組トップのマーク・ミリー統合参謀本部議長が,「イラク駐留米軍がイラク撤退」を否定してみせるのもまた,あまりにも当然な成り行きである。誰でも命は一つしかないので無駄に死にたくない。
誰でも命は惜しい。今回イラク駐留米軍のシーリー司令官にしろペンタゴンのマーク・ミリー統合参謀本部議長にしろ同じで,それ以外の選択肢は一切無かったのである。
(おまけ)
アサシン(Assassin)は暗殺者や暗殺団,刺客を意味し,語源はハシーシュ(大麻)やハサス(原理)など諸説あるが最も有力なのが暗殺教団である。イスラム教・シーア派の分派イスマーイール派(ニザール派)は,彼らと宗教的に対立していたセルジューク朝(トルコ)だけでなく,十字軍 に対しても秘密諜報員による暗殺を繰り返した。伝説の暗殺者,このアサシン教団の本拠地はイラン北部ともアフガニスタンだともいわれている。
また,7つの海を支配した大英帝国や世界最大最強の戦車隊(ソ連軍)に勝利したアフガニスタンの主要部族パシュトーンの掟では,復讐には時効はなく親から子へ,子から孫へと10代受け継がれ,一族の名誉を守る。恨みに報いるため母親が子供を育てて復讐するのが美談とされているらしい
   
逝きし世の面影
https://blog.goo.ne.jp/syokunin-2008/e/67b8894ab0e5ca3c436030d7f179bac1
東海アマ: 封印を解く者
2020年01月07日 (火) 17:45
カテゴリ : 未分類
1946年生まれの第45代アメリカ大統領,ドナルド・トランプが2017年初頭に登場したとき,TPPを排除し,アメリカの利益のためだけに行動すると自称するトランプを「反グローバリスト」と位置づけて拍手喝采した者が多かった。だが私は,トランプの共和党リバタリアニズム丸出しの利己主義人生観と,金儲けだけの,優しさの欠落した強欲な発想に,強い不快感を抱いた。
「もしかしたら,この男が人類を破滅に導くのかもしれない」
という小さくない不安な印象を抱いた。その後,トランプが,2017年5月に,エルサレムの「嘆きの壁」を参拝したことで,私の危惧は確かなものに変わった。
https://www.cnn.co.jp/world/35101577.html
このとき,アメリカ福音派の支持を受けて当選したトランプは,共和党リバタリアンではなく,ヤムルカという,ユダヤ教徒だけに許された聖帽を被り,明確にユダヤ教徒としての姿で,ユダヤ教最大の聖地を参拝したのである。このことは,ユダヤ教を少しでも知る者なら,「ユダヤ教徒の一員としてイスラエルとユダヤ人に奉仕する」と宣言した,と受け止めるのである。
これまで何度も,このブログに書いてきたとおり,ユダヤ教徒は,基本的に旧約聖書とタルムードの世界観のなかで生きている。ユダヤ教徒にとって,もっとも大切なものは,旧約聖書,創世記15章に記されている,「約束の地」を実現することであり,次に大切なことは,タルムードに描かれている,「ユダヤ教徒だけが人間で,他のすべての人々は,ユダヤ教徒に奉仕するための家畜(ゴイム)である」という世界を実現することである。これは「神に選ばれた人々」なのだから,当然なのである。このもの凄い選民主義と独善,そして抜きん出た金儲けの才覚ゆえに,ユダヤ人は世界中で嫌われ,迫害されてきた。欧州の多くの土地で「ボグロム」と呼ばれるジェノサイドに遭ってきた。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9D%E3%82%B0%E3%83%AD%E3%83%A0
どうして,こうなってしまったか? といえば,諸説あるが,ユダヤ人たちが,キリスト教徒の子供たちを生け贄の儀式で殺してしまう習慣を持っていたとの解説が多い。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A1%80%E3%81%AE%E4%B8%AD%E5%82%B7
「こんな事実があったはずがない」と誰もが虚構だと信じるのだが,欧州には,子供たちの虐殺遺体が大量に発見されている場所があって,何者か(カトリック?)が,子供の虐殺を繰り返したのは間違いない歴史的事実である。
https://matome.naver.jp/odai/2148855831728187001
欧州のユダヤ人は,ヒトラーナチズムによいるホローコストに遭って,600万人という凄まじい大虐殺が行われ,証拠もはっきりしている。これが,欧州で経済的に高い地位にあって安住していたユダヤ人たちを,殺戮の恐怖によってイスラエルに帰還させるシオニストの陰謀であることは,すでに何度も解説している。
この証拠を示すサイトは,10年前まで,ネット上にたくさんあったのだが,なぜか今はほとんど削除されている。ユダヤ系団体の情報操作によるものだろう。こんな真説が流布されたなら,これまでナチズムを糾弾してきたユダヤ人社会の立場がなくなってしまうからだ。ユダヤ人社会=ユダヤ教徒は,「約束の地」=シオンに帰還する宗教的義務を負っている。
約束の地
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B4%84%E6%9D%9F%E3%81%AE%E5%9C%B0
ナイル川とユーフラテス川に挟まれた広大な「約束の地」は旧約聖書によって,「ユダヤ人が神から与えられた土地である」との認識がユダヤ教徒の行動原理であり,この土地の中心がエルサレム=シオンであることから,これをシオニズムと呼んでいる。
シオニズムを宗教的原理に置いているのは,ユダヤ教徒と,アメリカの福音派キリスト教徒(右派)であり,彼らをクリスチャンシオニストと呼んでいる。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%B7%E3%82%AA%E3%83%8B%E3%82%BA%E3%83%A0
https://synodos.jp/international/21819/2
2017年,トランプを大統領に押し上げた勢力こそ,この福音派であり,すなわちシオニズムであった。福音派は,アメリカ人の23%を占めるといわれ,アメリカ最大の宗教勢力であり,かつ共和党最大の支持母体である。このグループから,最近,トランプは批判されるようになっていたのだが,今回,イランの革命防衛隊司令官を殺害した理由は,大統領選における福音派の支持を呼びかけるためだったといわれる。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200104/k10012235181000.html
福音派は,中東におけるハルマゲドンの引き金を引いて,「約束の地」を領有することを熱望しているといわれる。このため,トランプに対し,事実上の対イラン戦争に踏み切るよう圧力をかけ続けてきたのである。
https://www.mag2.com/p/news/433749
上のリンクから引用
【ソレイマニ司令官殺害は,トランプ大統領の指示によると国防総省は発表しているので,何かの意図を感じ取る。トランプ大統領は,「ソレイマニ司令官は過去20年間に1,000名をこえる市民を拷問し殺害してきた世界ナンバーワンのテロリストだ。彼を殺害する行動を米国はもっと早い時期に取るべきだった」と,また「米国人を死傷する攻撃を計画した」と米国市民の殺害計画を述べて,トランプ大統領は,行動を正当化しているが,違う理由がある。トランプ再選には,福音派の支持が必要であり,福音派は聖書の予言の実現を望んでいる。もし,トランプ大統領がヨハネの黙示録の最後の第7の封印を解くなら,絶大な支持が期待できる。ということで,再選するために中東戦争をするしかないのだ。】
**************************************
引用以上
ここに書かれている「第七の封印」とは,ヨハネ黙示録のことである。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%BB%99%E7%A4%BA%E9%8C%B2%E3%81%AE%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%91%E5%90%B9%E3%81%8D
【第七のラッパ=世界に最終的な終末が訪れる。この終末において,悪魔は神との戦いに敗れ,神に選ばれなかったすべての人々が死ぬことになる】
福音派は,自分たちが「神に選ばれた民であり,中東先住民は,悪魔の手先だ」と本気で信じているのである。だから,トランプに対し「第七の封印を解け!」と迫っていたのだ。もちろん,アブラハムの子,ユダヤ教やキリスト教の先祖であるイサクと,その兄でイスラム=モスリムの先祖であるイスマエルの,子孫どうしの最終戦争のことである。
トランプは,先に述べた「嘆きの壁」にユダヤ教徒として参拝しているのだが,このときエルサレム第三神殿の再建にも言及している。第三神殿を再建するためには,イスラム最大の聖地であるアルアクサモスク(岩のドーム)を破壊しなければならない。すなわち,世界20億人のモスリムを真正面から敵に回し,ジハードをはじめさせることになるわけだ。つまり,トランプも,ハルマゲドンをやる気満々と考えてもよいかもしれない。そこに,今回の世界中の度肝を抜いて,「第三次世界大戦勃発!」を指し示すような,イラン革命防衛隊司令官の殺害が起きた。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200107/k10012237171000.html
殺害は,突如,予告や警告も,裁判もプロパガンダもないまま,国際法を踏みにじって実行された。こんなことをすれば,トランプ自身が,やがて「世界のお尋ね者」になることが避けられないのだが,大統領選への福音派の支持を求めて強行された。こうなると,もう喧嘩両成敗とか,国際社会の仲裁とかのレベルではなく「やるかやられるか」という国家のメンツの世界に突入したのである。
http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-986.html
トランプは,イランの報復に対し,「52カ所の軍事攻撃を実施する,その中にはイランの歴史的文化も含む」と恫喝した。もちろん,こんな愚かな恫喝は,イランの怒りに大量のガソリンを注ぐようなものであり,今やイランは凄まじい報復の世論に燃えている。
https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2020/01/52300.php
まったく,我が目を疑うほど愚かなトランプの言動だが,もう絶対に確実なイランの軍事報復に対して,福音派=共和党は,ますます猛り狂って,「核ミサイルを撃ち込め」と扇動するのは火を見るより明らかであり,イラン側が米本土でトランプ暗殺に成功したりすれば,間違いなく第三次世界大戦に発展するだろう。理由は,中国とロシアが,イランを支持することを表明したからである。
https://www.sankei.com/world/news/200105/wor2001050012-n1.html
つまり,イランに核ミサイルが撃ち込まれれば,中ロは,間違いなく米本土に報復ミサイルを撃ち込むことだろう。ちょうど,米中経済戦争で,中国側の敗色が濃厚ななかで,これほど中国共産党のメンツが立つ話もないからだ。彼らは,自国民の命を守る気持ちなどさらさらない。守るのは中国共産党の利権体制だけなのだ。こんなわけで,今は,世界経済崩壊を前にして,第三次世界大戦が目の前に迫っていることを,我々は理解すべきである。悪いことに,史上最悪のアホ宰相が,米国側に加担することが明らかであり,代理戦争として,中国やロシアからの軍事攻撃も考える必要があるのだ。
 
東海アマ
http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-989.html

InDeep: ユダヤ教「シュミータ」




InDeep: ユダヤ教「シュミータ」
ジョナサン・カーン: 2022年はユダヤ教「シュミータ」(経済国家の浮き沈み)の年
2015年09月03日
ユダヤ教「シュミータ」
シュミータとは何か?:ユダヤ教のラビ,ジョナサン・カーンが語る「市場の崩壊,国家の盛衰,戦争,高い塔,9/11…etc」との関係についての全語録。そして「2015年9月13日の意味」
前回まで,
・2015年9月という「終末」の月(1)
・2015年9月という「終末」の月(2)
・2015年9月という「終末」の月(3)
という,9月に関しての,いろいろな噂や出来事を書きました。
その中で,ユダヤ教の安息日である「シュミータ」という概念を初めて知ります。
これは,7年ごとにおとずれるものです
(その翌年が「ヨベルの年」といわれる年で,イスラエルが 100年間以上にわたり再建し続けてきた年)。
このシュミータに関しての著作がある,ユダヤ教のラビであるらしいジョナサン・カーンという人のインタビュー動画があります。
これを最近初めて見たのですが,思っていた以上に興味深いもので,シュミータ,なんてものは,それまで曖昧に「へえ」くらいな関心だったものが,かなりの興味を持つに至りました,
これに,日本語の訳をつけてくれている動画がありまして,基本的にはそれをご覧になればそれで済む話ではあるのですが,動画は,何かのさまざまな理由で,消えてしまえばそれまということで,文字として残しておきたいと思いました。
ジェイコブ・バーネットさんの TED での講演をおこした記事と同じように,このジョナサン・カーン氏のインタビューをすべて文字におこすことにしました。20分のインタビューですので,文章としてはかなり長いものになりましたが,足かけ2日間で,何とか形になりました。
参考にさせていただいたのは,YouTube の,
・「アメリカの未来は裁きか祝福か」 Jonathan Cahn-Is USA's future going towards
です。
上の動画とは,訳などやや違いますが,全体のニュアンスとしては同じだと思います。特に,後半,「塔」というもものの概念について語られているところからは,とてもおもしろいです。そのように,いろいろと感想はあるのですが,とにかく長いですので,早速,そのインタビューの内容に入ります。
いろいろと書きたいことは後日の記事に書かせていただこうと思います。
『これが超自然現象だ( It's Supernatural )』という,おそらくアメリカのテレビ番組の中でのインタビューで,登場人物は以下のお二人です。
ジョナサン・カーン( Jonathan Cahn )氏
司会者 シド・ロス氏
番組自体が宗教がかったもののようですが,語られる事実は,とても興味深いものです。
興味深い部分は太字で示しています。
ジョナサン・カーン氏インタビュー「シュミータとは」
司会者 ベストセラー本『前兆』では,神の裁きの前兆を警告していますが,今,9つの前兆が再び現れています。その中のひとつに「シュミータ」( Shemitah )に関する啓示がありますが,ジョナサン氏にお伺いしますが,「シュミータ」とは何なのですか?
カーン シュミータは,3千年前から伝わるミステリーで,シナイ山にいるモーセの時代から,9月11日の事件や,経済の浮き沈み,あるいは,株式市場の暴落や,国家の浮き沈みにも影響を与えるものです。
第一次世界大戦や第二次世界大戦,あるいは現在起きていることや,これから起きることまでも,驚くほど正確に示されている聖書のミステリーなのです。
司会者 「前兆」という本を書いたとき,私たちの日常がここまで影響されていることをご存じでしたか?
カーン ある一定の時代においては理解していましたが,それが,たとえば,このテレビを見ているすべての人たち(現代の人たちに)までも,それが影響していることには気づいていませんでした。私たちの現代の生活も,そして,未来もシュミータに影響されています。その影響の大きさを最近まで私は知らなかったのです。
司会者 なるほど。そもそも,「シュミータ」とは,何を意味するものなのですか?
カーン これはヘブライ語の言葉で,「解放( release )」あるいは,「落下( fall )」,「崩壊( collapse )」や「揺さぶり( shaking)」などの意味を持ちます。シナイ山で神は,イスラエルの民に律法を与え,7年ごとに安息年をもうけることを教えました。その間は,種まきも収穫もしてはならず,「エルル 29 ( Elul 29 )」と呼ばれるシュミータの最終日には,すべての借金や国の負債がすべて帳消しになったのです。
シュミータは祝福ですが,イスラエルが神に逆らい始めたときには,シュミータは,神に背を向ける国への裁きの「しるし」として現れました。私たちの暮らしでいうと,シュミータは経済に影響を与え,現在では「不況」として現れます。ウォール街では,株の暴落などが起きます。
司会者 祝福ではなく,私たちが,崩壊や裁きを受けるということなんですか?
カーン 9月11日の事件以来,過去2回のシュミータが示す事柄は,より正確になってきています。
今,新たなシュミータの年(2014年~2015年)が来るのですが,
これが,私たちの生活をすべて左右するはずなのです。
シュミータの示唆は,本当に正確で,物事の日時や秒まで正確に記されているのです。
司会者 シュミータは7年ごとに起きるのですね?
カーン はい。シュミータは7年ごとの安息年ですが,
そのポイントは,7年ごとに起こるたびに,経済のすべてが消え去る( wipe out )のです。
司会者 それはつまり,聖書によれば,
7年ごとに神からの祝福が与えられるが,神に背いている場合は「裁きのとき」となると。
カーン 紀元前 586年にエルサレムが陥落したのは,シュミータを何回も無視した結果だと聖書にあります。借金が消えるだけではなく,街や国家が消えることもあるのです。
紀元前586年 エルサレムの陥落(ユダ王国の滅亡)
司会者 聖書を信じなくとも,私たちの暮らしを左右するこのパターンを見ると,歴史的に,実際にそのようなサイクルで国家の興隆や没落,あるいは,経済の上昇と下降が起きているわけで,やはり聖書を無視することはできないようですね。
過去40年の経済崩壊は7年サイクルで起きている
カーン 過去 40年の私たちの経済を振り返りますと,5つの長期的な市場の暴落があり,その後に不況が続きます。最初は 1973年で,二回目は 1980年,三回目は 1987年,四回目は 2000年,そして,五回目は大不況となった 2007年です。
これらはすべて7年間隔でおとずれています。1973年の7年後は 1980年で,その7年後は 1987年,2000年の7年後は 2007年です。
それぞれ,株式市場の暴落と不況があった 1973年はシュミータの年で,1980年もシュミータの年,1987年もシュミータの年,そして,2000年もシュミータの年でした。2007年もそうです。すべてが聖書に書かれてある通りに起きているのです。ものによっては「秒」まで記録されています。歴史上の大恐慌を見ると,そのほとんどすべてがシュミータの年に起きていることがわかるのです。
例を挙げますと,歴史上で三番目に大きな不況が 1937年~38年に起きました。これはシュミータの年でした。この時は,ウォール街が暴落した翌日にシュミータが始まったのです。 2007年~2008年の大不況もシュミータの年に起きました。この時は,借金を完全に消し去る「エルル29」の日に,株式市場が大暴落しました。
1929年の大恐慌も関連しています。この時には,シュミータのピークの日の直後に,アメリカ株式市場の歴史で最悪の暴落が起きたことは本当に驚くことです。
1929年の株式市場の暴落と大恐慌もシュミータの年
司会者 実は,私は,かつてウォール街の株のブローカーだったのですよ。もし,この聖書の原則を知っていたら,私は世界で最も仕事のできる投資信託のファンドマネージャーになっていたことでしょう。
旧約聖書に「罪人の富は神に従う人のために蓄えられる」(『箴言』13章22節)とあるように,富の移行があると思いますが,私たちは,聖書のこの原則を理解する必要があります。次は,この聖書の原則によるアメリカの未来を検証します。ところで,この原則は,すべてに影響を与えているものと考えていいのですね?
「高い塔」と国家の栄光と没落の関係。そして,ツインタワーとシュミータ
カーン シュミータには様々な側面があり,ここまでは,ウォール街のことなど,表面的な部分をご紹介しただけですが,シュミータは,物理的な現実にも影響を与えるのです。
最初に,「塔の謎( mystery of the tower )」というものがあります。聖書で「塔」には「 Migdal 」という語が使われており,これはヘブライ語で「偉大」という意味です。建造される「塔」と「偉大」であることは同等で,これは国の偉大さ,誇り,栄光などを象徴しています。
司会者 バベルの塔を思い出します。天にそびえ立つ塔によって,彼らは名を広めることを目指していましたね
カーン その通りです。それでは,世界一高い塔を持つことと,その国が力を増すことには関係が何か実際の関係があるのでしょうか? それを歴史から探ると,非常に興味深い事実に行き着きます。
たとえば,中世までは世界で一番高い塔はヨーロッパにありました。そして,世界の中でヨーロッパが最も力を握っていた。しかし,1870年になると,アメリカで高い塔の建設が始まります。その翌年,アメリカが世界で最も経済力を持つ国となるのです。
アメリカに高い塔がそびえ立ったことにより,権威が英国からアメリカに移ったのです。力を増すアメリカは,世界一高い塔を建設し続けました。
これをシュミータとの関連で見ますと,第二次世界大戦が終わる 1945年が,アメリカが最強のときでした。そして,アメリカでは,アメリカの偉大さを象徴する塔を建設する計画が立てられます。すなわち,ニューヨークの世界貿易センタービルの建築の構想が練られたのは,1945年のシュミータの年でした。
そして,世界貿易センタービルの建設が始まったのも,1966年のシュミータの年だったのです。世界貿易センタービルが完成したのは 1973年で,これもシュミータの年でした。すべてが,シュミータに沿った7年ことのサイクルになっています。
そして,世界貿易センタービルが崩壊したのもまた,シュミータの年の2001年の同時多発テロによってでした。
世界貿易センタービルの建設開始と完成(1966年,1973年)はシュミータの年
世界貿易センタービルが崩壊したのもシュミータの年(2001年)
カーン 塔は「上昇や勃興」を象徴しますが,
シュミータは「陥落」を象徴します。
塔は人の栄光を象徴しており,シュミータは人や国の高慢を粉砕します。
シュミータでは(金融・経済的に)口座を消し去りますが,人間が作った現実も一掃されるます。たとえば,シュミータがピークのときに 9/11 が起きたのです。これはシュミータの最後の週でした。
すべてを一掃して消し去る日の数日前に起きたのです。
ビルの崩壊は株式市場の暴落を招きました。
シュミータの日に,権力と経済力の両方が同時に崩壊したのです。
9/11が起きるタイミングも,古代からのシュミータによって決められていたのです。
塔を築くのが国家の台頭を象徴するなら,
塔の崩壊は,アメリカの将来に対しての警告なのです。
世界大戦と国家の台頭と滅亡とシュミータの関係
司会者 本に書かれてあるように 9/11 は警告ということなのでしょうか。
裁きの日が来るまで,私たちは一体どれくらいの警告を受け取るのですか?
カーン あの事件は前兆だけではありません。
今,同じ場所にビルが建設されていますね。
4つ目の前兆ですが,それもシュミータと関係しています。
私が書いた『前兆』が出た後も,シュミータに関連するできごとは起きており,
今,建設されているビルは「反逆」を意味します。
あのビルもシュミータの年に計画されたものです。
アメリカ議会で「抵抗」を誓った年に作られたのです。
おそらく,次のシュミータの年に完成するでしょう。
シュミータは,塔だけの問題ではなく,国家の浮き沈みにも関係があるのです。
シュミータが,アメリカの栄枯盛衰の時を告げるのです。
確かに非常に大きなミステリーですが,確かにすべてのことが影響されるのです。
「揺れ」「陥落」「崩壊」の意味を持つシュミータですが,
シュミータの年である 1917年にウォール街で暴落が起きましたが,
それと同時に,そのシュミータの年には多くの国々を揺るがした第一次世界大戦がありました。
シュミータは,崩壊を象徴しますが,この大戦では4つの帝国が崩壊しました。
ドイツ,ハンガリー,ロシア,オスマン帝国です。
シュミータは,国家の台頭も意味しますが,
1917年にはアメリカが台頭し始めました。
アメリカは第一次世界大戦で,世界の舞台に登場したのです。
ここに国家の浮上を見ますが,
それから4回目のシュミータを経た 28年後……聖書では「4」は王国の数字ですが,
1945年には,第二次世界大戦で,またもさまざまな国々が揺さぶられました。
ヒトラーが攻撃を始めたのは 1938年でした。
シュミータの年です。
そして,これは7年間続き,シュミータの年である 1945年に終わります。
ホロコーストも,シュミータの年の 1938年に始まり,1945年に終わります。
シュミータがピークのときは,第二次世界大戦は最も激しいときでした。
そして,「消滅」,「一掃する」日が近づくシュミータのピークの 1945年の夏,原子爆弾が落とされます。
この第二次世界大戦の終結も,7年間のシュミータの最後の週でした。
ベルリンで,連合軍が勝利のパレードをおこなったのはシュミータが終わる日だったのです。
それ以来,アメリカが世界で最強の国となり,冷戦(1947年 - 1991年)もシュミータの年に始まります。
それから4回のシュミータを経た 28年後,シュミータは国家の堕落も意味しますが,シュミータの年の 1973年,アメリカで子どもの中絶が合法になります。この罪により,古代イスラエルは裁かれたのです。同じ年の 8月15日にアメリカは,初めてベトナムで敗戦します。その7年前のシュミータの年の戦争では,8月15日に勝利を得たのに。
その 1973年の秋に世界貿易センターが完成しました。アメリカが中絶を合法化した年に,です。
2015年9月13日に終わるシュミータは「赤い月の時期」と重なる
司会者 確かに過去に関してのシュミータの示唆は驚くほど正確なことがわかりますが,
では,現在と,そして「未来」はどうなのでしょうか。
7年ごとに訪れるシュミータは,神からの祝福ですが,
神の律法に従っていなかった場合は呪いとなるというみことなのですよね。
今(2015年)はシュミータの年ですが,これはいつ始まったのですか?
カーン 2014年9月25日に始まり, 2015年9月13日に終わります。神がこのシュミータの時期に,毎回のように何かをなさるとは限らないでしょうが,「何かをなさる」こともあります。
司会者 私が神だったら,シュミータまで待たないでしょう。私たち人間の行いは神に逆らっているようなものです。アメリカが,国をあげて神を挑発し続けているのです
カーン だから危険なのです。アメリカが現在進んでいる方向,そして,現れている前兆,そして,そこに,シュミータの時期が重なるのです。2001年と 2007~2008年のシュミータでは,事柄がより正確に起きているのです。
2001年には,歴史上最悪の株式市場の暴落があり,聖書にある「エルル 29 」の当日に,口座からお金が一掃されました。7年後の 2008年には,また株式市場の暴落が起きました。聖書にある「エルル 29 」のその当日の同じ時間に起きたのです。ミステリーの形が,より鮮明になってきているのです。
そして,前兆は次第に増してきているので,国々は今,裁きに向かって進んでいるのかもしれません。アメリカというこの国では,特にそれが起きています。必ずしも,私がいうように神が行動なさるとは言いませんが,しかし,そのような可能性を認識することも大事なことです。
何かが起きるときは,徐々にピークに向けて高まってくるのです。今回のシュミータのピークは,2015年9月13日です。その時は,以前にもお話しましたが,「赤い月」の時です。この赤い月の期間は,1年半ほど続きますが,この期間の後半がシュミータと重なっているのです。
司会者 あらゆる警告がきているということなんでしょうか。
カーン 裁きの前兆として,聖書にあるのが太陽が暗くなることです。
今回のエルル 29 のピークの日は,日食の日と重なるのです。
「消え去る」日と日食が同時に起きるのです。
世界貿易センタービルの跡地に建てられた塔は,先端を取りつけて,
アメリカでは一番高い建物になりましたが,その先端を取りつけたのは,日食のときでした。
世界貿易センタービルの跡地に建てられているビル
最後にエルル 29 と日食が同時に起きたのは 1987年でしたが,
その直後に史上最大のウォール街の暴落(ブラック・マンデー)がありました。
もちろん,だから今年の9月に何かが起きると言っているわけではありませんが……。
司会者 質問があります。
あなたはこのことを学術的なだけではなく,啓示を受けながら研究していますが,あなたご自身はどんなことが起きると考えていますか?
カーン アメリカを揺るがすようなできごとが起きることを確信しています。
その「揺るがし」は,特に経済や財政に影響を与えます。
公共サービスや生活の基盤となる設備が滞るような事態が想定されます。
神は慈悲深いお方ですが,現時点では「揺るがし」なしに,再生は起こらないでしょう。
神は,再生を望まれており,そのために揺るがします。
「イスラエルの再建の歴史」と合致するシュミータの翌年のヨベルの年
司会者 7つめのシュミータとは何ですか?
カーン これは,話がいろいろと大きくなりますが,簡単に言いますと,1967年の「エルサレムの再建」から7年×7年= 49年目は「ヨベルの年」です。ヨベルの年は,土地や財産や遺産の回復を意味します。ヨベルの年は,シュミータの翌年です。
2000年前にイスラエルは土地と遺産を失いました。そして,イスラエルの土地の回復は,1917年のイギリスのバルフォア宣言から始まります。この 1917年は,シュミータの翌年でした。
イギリス政府のシオニズム支持表明「パルフォア宣言」(1917年)
カーン その後,7回のシュミータを経て,1967年(第三次中東戦争)で,
エルサレムの再建があり,これもシュミータの翌年に起きたのです。
そこから,2015年の7回目のシュミータを経ると,(エルサレムやイスラエルの復興と関係する)ヨベルの年は 2016年なのです。
神がまた何かをなさるとは言いませんが,過去には素晴らしいことをなさり,
すべては神の御手の中にあるのがわかるのです。
司会者 では,この7回目のシュミータというのは,もしかすると,ですが,
アメリカだけではなく,すべてに対しての締めくくりかもしれないわけですね。
カーン 私たち人間の頭で神を理解することはできないとはいえ,歴史のすべてのミステリーがシュミータに隠されていると思うのです。
タグ:ジョナサン・カーン ヨベルの日 エルサレムの再建 ユダヤ教の安息日 シュミータ

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月火水木金土日
1234567
◇◇◇◇◇◇■(1901)
◇◇◇◇◇◇■(1908)
◇◇◇◇◇◇■(1915,7回目のシュミータ)
◇◇◇◇◇◇■(1922)
◇◇◇◇◇◇■(1929)
◇◇◇◇◇◇■(1936)
◇◇◇◇◇◇■(1943)
◇◇◇◇◇◇■(1950)
◇◇◇◇◇◇■(1957)
◇◇◇◇◇◇■(1964,7回目のシュミータ)
◇◇◇◇◇◇■(1973)
◇◇◇◇◇◇■(1980)
◇◇◇◇◇◇■(1987)
◇◇◇◇◇◇■(1994)
◇◇◇◇◇◇■(2001)
◇◇◇◇◇◇■(2008)
◇◇◇◇◇◇■(2015,7回目のシュミータ)
◇◇◇◇◇◇■(2022)
◇◇◇◇◇◇■(2029)
◇◇◇◇◇◇■(2036)
※■(シュミータ)

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2015年09月05日
4連続する赤い月とシュミータが過去2000年で初めてシンクロした2015年の9月は,
史上最大級の「天空を暴力的に赤く染める妖精の登場」と共に始まった
最近は「この9月のこと」を少し書いていましたが,自分で書いたことが,何だか自分自身の心境にも多少影響を与えているようです。
ここ2日ほどは,何となくぼんやりと今後のことを考える時間が多く,
昨日はどうも「前向きであかるく」記事を書くというように感じの心持ちでもなく(ただ,暗くもないですが),なんとなく人生のいろいろななことを思い出したりしていました。
■ テトラッドとシュミータがシンクロ
過去2000年で初めて「テトラッドとシュミータがシンクロ」
前回の記事,
シュミータとは何か?:ユダヤ教のラビ,ジョナサン・カーンが語る「市場の崩壊,国家の盛衰,戦争,高い塔,9/11…etc」との関係… 2015年09月03日
では,今年 2015年9月13日(日本では 14日になるかと思います)は,「シュミータ」と呼ばれる7年ごとのユダヤ教の安息日の最終日であり,そのことが,過去どんなことと関係していたかについてのユダヤ教のラビの語りについてを書かせていただきました。
この年には,過去数十年,ほぼ正確に,株式市場や金融市場の混乱と暴落,大きな不況や恐慌,あるいは,戦争などの社会混乱が起き続けていた上に,この時期が,過去記事,
・赤い月と黒い太陽: 2014年から 2015年まで「4回連続する皆既月食」がすべてユダヤ教の重要宗教祭事の日とシンクロ。そして,過去の同じ現象の時に「イスラエルの建国」があった 2014年04月06日
から書き続けていました,4回連続する皆既月食(テトラッド)の最終月(今年の9月)と,現在のシュミータの時期がシンクロすることも,ここ数日の記事を書く中で,初めて知りました。
テトラッドという現象は,ものすごく珍しい現象ではないですが,それでも,過去 2000年で8回のみであり,ありふれた現象でもないと思います。
過去のテトラッドの時には,イスラエルの建国(あるいは,エルサレムの再建)に大きな影響を及ぼした出来事(第一次,第三次中東戦争,国家としての承認など)があっただけではなく,
世界各国が荒れまくった年となっていました。
特に,第二次大戦後の2回のテトラッド,
1949-1950年と,
1967-1967年
のテトラッドの年は激動で,また,「大量死の年」ともなりました。
西暦 1949 - 1950 年のテトラッドの年に起きたこと
・1949年5月11日 - イスラエルが国連の59番目の加盟国として承認
・1949年6月 - 第一次中東戦争停戦
・1949年10月1日 - 中華人民共和国成立
・1950年6月25日 - 朝鮮戦争が始まる
・1950年10月7日 - 中国によるチベット侵攻
西暦 1967 - 1968 年のテトラッドの年に起きたこと
・1967年06月05日 - 第三次中東戦争。イスラエルの圧勝で終結
・1968年01月05日 - プラハの春が始まる
・1968年01月29日 - 東大闘争始まる
・1968年01月30日 - ベトナム戦争でテト攻勢開始
・1968年05月21日 - フランスで1千万人参加のゼネスト
このようなことが「4回連続する赤い月」の中で起き続け,
そして,イスラエルは 1967年には,領土を4倍にまで拡大して現在に至ります。
しかし,調べているうちに,今現在の「赤い月」,つまり,テトラッドには,
過去 2000年の他のすべてのテトラッドと違う点があることに気づきました。それは,2014年から 2015年のテトラッドが「シュミータと時期が重なっている」ことです。過去 2000年のテトラッドと,安息年のシュミータが重なる時があるかどうかを確かめてみました。計算が間違っていることもあるかもしれませんが,参考までにという程度でご覧下さい。
過去2000年のテトラッドとシュミータの年
162-163年  直近のシュミータは 159年
795-796年  直近のシュミータは 797年
842-843年  直近のシュミータは 838年
860-861年  直近のシュミータは 866年
1493-1494年 直近のシュミータは 1496年
1949-1950年 直近のシュミータは 1951年
1967-1967年 直近のシュミータは 1966年
2014-2015年 直近のシュミータは 2014-2015年
ということになり,
少なくとも過去 2000年では,現在が唯一のテトラッドとユダヤ教の安息日シュミータがシンクロしている年ということになりそうです。
だからどうしたということでもないですが,1年半追い続けてきた「赤い月」に,こういう大きなオマケがついているとは思いませんでした。
まあ・・・これから,やって来る「かもしれない」ことが,
ブラックマンデー (1987年の株式大暴落)とか,
リーマンショック(2007年の市場の混乱から続いた不況)程度であるなら,そんなにどうのこうのという話ではないとは思います。
というのも,私を含む多くの人たちは 1987年も,同時多発テロのあった 2001年も 2007年も生きてきたと思いますが,
「その多くの人は今も生きている」からです。
生きているということは,苦しかったりした時もあったかもしれないですが,とにかく今は生活しているということです。
7年ごとに混乱が起きたとしても,
しばらくすれば,また元に治まってきているのが最近の歴史です(金融に関しては,歪みがどんどん増してきたこの7年でしたが)。
なので,ブラックマンデーとかリーマンショック程度のものなら,一時的に大変なことはあっても,わりとすんなりと元に戻れるものなのかもしれません。
あるいは,大恐慌( 1929年の株式の暴落から続いた世界的な大不況)のようなものも,結局時間をかけながら元に戻っていったわけで,
いろいろ大変ではあっても「いつかは戻ることができる」タイプのものでした。
しかし,そのラインを越えたものならどうなるのか。
そんなことをここ2日ほどボーッと考えていました。
数字や現象のシンクロに,さまざまな「かつてないような一致」を見せている今年のシュミータに何が起きるのか,
あるいは「起きない」のか。
今週は,株式市場の値動きも結構見ていました。
今や1日の値動きの大きさもすごいものですが,
一瞬で 300円くらいはあっという間に上げ下げするような大荒れの相場となっていて,それと共に,現在では証券会社などが「アルゴリズム取引」(コンピュータによる超高速取引)というものを使っていて,その機械取引がその荒れた相場を加速させているのかもしれません。
上がろうが下がろうが,一瞬で数字が吹っ飛んでいく様子は圧巻です。
もちろん,9月に何もなく,何ヶ月かして,また安定した株式市場に戻っていくのかもしれないですが,今の動揺がものすごすぎて,なかなかすぐ平穏に落ち着くということを考えるのは難しそうです。
そういえば,もともと「赤い月と黒い太陽」なんてタイトルの記事を書いたのは,
・赤い月
・暗い太陽
という表現が,さまざまな啓示書に登場することに興味があったこともあります。
旧約聖書「ヨエル書」3章4節
主の日,大いなる恐るべき日が来る前に
太陽は闇に,月は血に変わる。
「日月神示」 紫金之巻第五帖
月は赤くなるぞ,日は黒くなるぞ,空はち(血)の色となるぞ,流れもちぢゃ,
人民四つん這ひやら,逆立ちやら,ノタウチに,一時はなるのであるぞ。
新約聖書「ヨハネの黙示録」6章13-14節
また,見ていると,小羊が第六の封印を開いた。
そのとき,大地震が起きて,太陽は毛の粗い布地のように暗くなり,月は全体が血のようになって,
天の星は地上に落ちた。まるで,いちじくの青い実が,大風に揺さぶられて振り落とされるようだった。
読めば読むほど酔えると評判のヨエル書では,
> 太陽は闇に,月は血に変わる
とあり,日月神示では,
> 月は赤くなるぞ,日は黒くなるぞ
とあり,ヨハネの黙示録では,
> 太陽は毛の粗い布地のように暗くなり,月は全体が血のようになって
と,皆既月食と皆既日食が同時に,あるいは交互に起きるようなニュアンスを漂わせています。
その「皆既月食と皆既日食が交互に起きる」というのは,直近でいえば「今までの1年半」です。この1年半は,皆既月食と皆既日食(部分日食)が繰り返し起きた年でした。
テトラッドの間の月食(赤)と日食(青)
2014年04月15日 皆既月食(ユダヤ教の祭「過越」)
2014年10月08日 皆既月食(ユダヤ教の祭「仮庵の祭り」)
2015年03月20日 皆既日食(ユダヤ教暦新年の前日)
2015年04月04日 皆既月食(ユダヤ教の祭「過越」)
2015年09月13日 部分日食(ユダヤ教の新年祭)
2015年09月28日 皆既月食(ユダヤ教の祭「仮庵の祭り」)
4回続く「赤い月」の中に,規則正しく日食が挟まれているのは美しいといえば,美しいです。
いずれにしましても,オカルト系の話の域を出ないものかもしれないにしても,今年の9月は,さまざまな「シンクロ」が終着点のように集合しています。

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Bill Ryan: アングロサクソン・ミッション(1975)のタイムライン~イスラエルイラン攻撃の記述









Bill Ryan: アングロサクソン・ミッション(2010)のタイムライン~イスラエルイラン攻撃の記述
by wemustknow.koen
March 11, 2010
Bill Ryan
EndGame
Global Militarism
Life in Our Galaxy
The New World Order
Source
from WeMustKnow Website
    
Bibioteca Playades
https://www.bibliotecapleyades.net/sociopolitica/sociopol_endgame10.htm
https://www.bibliotecapleyades.net/sociopolitica/sociopol_endgame12.htm
https://www.bibliotecapleyades.net/
https://www.bibliotecapleyades.net/esp_tema.htm
   
WeMustKnow
http://wemustknow.net/
    


   
   
   
   
   
   
   
   
 

 (要約)
WeMustKnow 
2010.3.11
以下はBill RyanがKerry Cassidyに送った手紙のコピー。
アングロサクソン・ミッション(the Anglo-Saxon Mission)と,これまで公開されていなかったシオニスト・黙示録に関係したイベントのより包括的な見解を一般に提供するため出版された。
以下の手紙はBill RyanがKerry Cassidyに送った初出の原文で編集・改訂はされれていない。
このリリースはプロジェクト・キャメロット(Project Camelot)によるBill Ryanのオリジナル・インタビューと動画解説「アングロ・サクソンミッション(The Anglo-Saxon Mission)」をもとにしている。
+++++++++++++++++++++++++++++++
Kerry Cassidyへ
Bill Ryan
■背景
アングロサクソン・ミッション(the Anglo-Saxon Mission)のタイムラインに気付くまで,私は英国軍隊の兵隊として世界中をまわって多くの紛争に巻き込まれ,説明出来ない多くの出来事を目撃した。
1975年に開催された当時のNATO委員会委員長(Chairman of the NATO Committee)であったHill-Norton提督が関与した集会は今でも理解する事が最も困難な出来事の1つだ。
公式秘密法(the Official Secrets Act)によって危険にさらされる可能性があるので詳しく説明はできない。だから以下の内容は公にはしないでほしい。
このイベントはアングロサクソン・ミッションの存在を示す証拠を提供する上で重要なキーであり,今後起き得るイベントの鍵になるだろう。
ここに書いたタイムラインは35年前に既に存在していた。後に「CW」と呼ばれたこの文章は非常に信用できるインサイダーが保管していた。
1980年代,私は自分が経験した個人的キャリア・イベントにより,私は単純な疑いを超えて確信にちかい認識を得た。今後将来に確立する英国の戦時政府は保守的で,本質的に右翼で高位の軍事政権になる。。民間人ではなく軍部によって構成される政府。。当時私は武力紛争がすぐに世界規模に拡大し,この種の全体主義的/軍事的政府(totalitarian/military Government)が世界各地に樹立される事を予見していた。
私は軍隊でのキャリアを続け,BAE, Westland, and Plessey & Marconi Systemsに赴任した。BAEは色んな軍事請負業者とプロジェクトを進めている。
このBAEに赴任していた時期に私は海軍兵器開発のプロジェクトに紹介された。1980年代後半~1990年代前半に実行された海軍兵器開発プログラムだ。
当時の私は軍に完全に幻滅し,超右翼の上層部が軍や意図的なイベントを操作するのに苦労していると感じていた。そしてCW(CWは1975年以来知られた軍インサイダー,その身元を保護する必要がある)のメッセージで私の確信はさらに強いものになった。
□ ラス岬
とにかく,英国軍が当時開発していた武器自体は目立ったものではなかった。 月刊のミリタリー系雑誌で誰もが読むことができる種類のものだった。次の私の赴任地はスコットランド北部のラス岬(Cape Wrath in the North of Scotland)だった。戦闘の経験による赴任で,そこは英国の開発中の武器のテスト地だった。そこでの私の仕事は,空を飛ぶ目標に対して範囲追跡演習を行うことだった。 当時は開発段階の監視・火災制御レーダーを使用して高高度から入ってくる高速で小さなターゲットを検出してロックアップできるかどうかを確認していた。高速ジェットから無人ドローン,砲弾まで一連のターゲットを使用した。ある時,これらの射程試験中,私はある武器デスクにいたが,「BAE」民間技術者(a BAE civilian technician,軍では民間技術者を「Boffins」と呼ぶ)は非常に珍しい装備を備えた別の武器デスクにいた~
■タイムライン
2005年後半,私は3か月に1度の都市セキュリティ・財務計画会議(City security & financial planning meeting)に出席した。会議の内容は想像と全く異なるものであることが判明した。驚いたことにこれはフリーメーソンレベルの会議だった。 メモは取れない。
▽ イスラエルがイランを攻撃
会議ではイランとの戦争の「タイムライン」が他の不測の事態が発生するまで延期されたと述べられた。
その後,偶然性の可能性についての説明があった。
第一の可能性はイスラエルがイランを攻撃し武装行動に挑発することをためらうことであり,イスラエルはイランの必要な軍事的対応を誘発するために即時の対応を約束したことであった(イランの支援を受けたレバノンがヒズボラの基地を攻撃した直後)。私は驚いていた。
第二の可能性は新興国・中国の金融セクター内で大混乱がおきた場合の日本の消極的態度。 この場合,急成長中の中国の中国軍が主な受益者となる。
第三の可能性は生物兵器の使用の可能性。このテーマについては公開討論がなされた。タイミングが重要であるという意見が出て,いつ使用されるかが重要だという結論になった。
その後,中国からの望ましい軍事的対応を誘発するため,イランがどう軍事的に関与しなければならないかというテーマを中心に議論はすすんだ。
この地域での中国軍の猛攻に対してはイランの勝利は絶望的である。そうであるならば従来の兵器がどれくらいの期間使用されるべきかについての議論が続いた。
彼らが決定を下していないことがすぐに明らかになった。彼らはすでに計画されていた何かについて議論していた。彼らはその既に決められた情報を彼ら自身の間で共有しているだけだった。
そして会議の中心的な問題は「バルーン」が上がる時期であることが解ってきた。さらなる問題は財政・資源の移動・資産の保護・これらの資源の中央管理,すなわち周辺資産の持ち込みだ。
▽ 停戦
私は一連の連鎖イベントを思い出したー彼らは次のステージを正当化するため,イラン人か中国人のどちらかが最初の核兵器使用の罪を犯すことを必要としていた(私の枝情報ではイランには核兵器製造業に技術がある)。
その次のステージは,即時停戦を引き起こすのに十分な,地域レベルでの核兵器の使用だ。 この停戦によって統一全体主義的な西側政府は環境の整備の時間を得る。
▽ 生物兵器
その後,あるいは同時に「生物兵器」が中国の市民に対して使用される。
これにより中国の政治的・社会的インフラ全体が崩壊する一連のイベントが発生する。生物学的因子はインフルエンザのようなもので野火のように広がると説明されていた。会議では次のように言及されていた:病気,それに続く広範囲に及ぶ食糧不足,それに続く大量飢死。
この事態がおきて,中国はどういうわけかロシア東部を攻撃する。
これらの出来事を説明するのはショックであり私の気分を害する。 計画されたもっともらしいイベントが人類全体の絶滅を引き起こすために操作されている。証拠は明らかだった。実際,英国は中国を何らかの世界政府の事業計画として使用しており,結果何百万人もが死亡するという「将来の紛争のためのタイムライン」が存在した。
この計画はアングロサクソン・ミッション(the Anglo Saxon Mission)という名前で公然と共有されていた。
✔ 英国に住む人のために
会議には元警察長官(名前は差し控えられていた)が出席した。彼は民間のセキュリティ業界の長になる計画だった。現時点で英国の民間警備業界で働いている警備員は約50万人いる。英国民内の反発をコントロールする「大規模警備コミュニティ(The Greater Policing Community)」が形成されればこの50万人がその任務にあたる。この警備業界が,公的秩序法にリンクした政府支援の公的統制力により既にそういう権限を与えられている。そのことにまだ国民は気づいていない。警備業界に警察の権限を委譲するというこの議会法は,容疑者を逮捕・拘留できる権限など,より多くの権限を含むと記されている。これは現在コミュニティ警察官や市民執行官に求められている権限と同じだ。戦時中,英国ではロンドン市から権限を与えられた軍事政府が全体主義の警察国家を統率した。英国民のほとんどはこの歴史を忘れられている。
✔  展開
これまで書いた事は背景の説明だけだ。その内容をチェック・確認するためのものだ。
明確にするために:
おそらくこの手紙を書いている今から18ヶ月以内にイランはまもなく攻撃されるだろう。中国は自国の利益を守るためにイランの援助を求める。
核兵器はイランか中国で使用され,イスラエルは最初に核兵器使用を呼びかけるだろう。
中東の多くの国民は死ぬ。 非常に短い期間で数百万人が死ぬ。中国は「停戦」路線を延長するためにロシアの一部に強制的に移動する。生物兵器が中国に対して展開されるだろう。 「中国が風邪をひく(China will catch a cold)」のだ。
英国では悪意のあるET同盟が何らかの形で機能しており,英国・米国・日本を含むその他の西欧諸国で利益を上げている。
一方,人道的なET団体がこの「タイムライン」に反対しており,直接介入することなく作用して事態を不安定化させている。
さらに情報を追加する必要がある。
西欧諸国は「完全な戦争」を積極的に求めており,20世紀から現在まで続けてきた。第一次世界大戦と第二次世界大戦は事前に計画されたイベントであり,またこの2つの大戦は次のイベントの踏み台であった。次の大戦は,今すぐ角を曲がったところにある。この大戦は非常に短い期間で終わり,世界の人口を半減させる。この「政府の上にある組織」はこの行動方針を完全に正しいと信じており,驚くべき決意をもってこの計画をすすめている。
私は何年も前にこのことを知っていた。そしてこの一連のイベントに加担していた一方でその完全な意味を理解できていなかった。自分の魂を彼らの大義である「最大の悪」に献上してはじめて解った事態だ。私はこの世界の物理的な形が今後数年のうちにどうなるかを「見た」のだ。
政府もこれを知っており,この「タイムライン」を準備の手段として使用している。
彼らはこのイベントの生存者が,この地球上の人類の物理的な未来を決定することを知っている。 彼らは時間そのものが彼らを妨げる前に遂げなばならず,これを時間に対する競争と見なしている。
この集団は時間に対する競争をしているが一般市民はそうじゃない。
■前回のタイムライン
この現象を発見したのはちょっと昔だ。「超政府」に関係する人々はイベントに巻き込まれる事はない。それなのに何故必死なのか?それがやっと理解できるようになった。
彼らは立ち止まることができず,どんな犠牲を払っても製造された目標に向かって努力し続けなければならない。 そうすることで羊のような一般国民を囲いの中に囲う。 この計画を行うために使用する燃料は「恐怖」だ。
私が言及した全体像。その多くはまだはっきりしていないが,大規模な地球環境の変化がおきているのは確かだ。11500年サイクルでおきる変化。それが今の時代なのだ。「 超政府」の人々はこの「季節(地球の変動サイクル)」をよく理解し,この変化を乗り越え全体的なコントロールを維持するように駆り立てられている。
この変化に目覚めている人々への1つの大きな質問。その変化はいつ起こるのか?個人的にはその正確な時間を知ることは無理だった。「2012年12月21日」のような正確なタイミングについては多くの疑念を抱いている。しかし確かなのはこのイベントが自分が生きている間に起こる可能性が非常に高いという事。
何故私がこの事を語るのか?理由は11500年前の前回のイベントの最後の時代に私はここにいたからだ。そしてそれから11500年後の今に再びはっきりと認識しうる一連のイベントを確認した。
前回11500年前に起きた時代。その当時,イベントがおきる前に,宇宙と地球の間を行き来する人々から多くの警告があった。 これらの人々は当時人類の大勢を占め神とは見なされていなかった。 彼らは本質的に非常に思いやりがあった。彼らは人間と共に暮らし,仕事も共有した。それが可能であった理由は,当時の地球に住んでいた人口が非常に少なかったからだ。
その後ポールシフトがおきて地球の磁極が北・南からドリフトした。それにつれ目に見える変化がおきた。 これは,農業と生活条件に大きな影響を与える季節に大きな変化を生み,以前両極地であった大陸が居住地になった。
当時,宇宙を旅する人々は「Alhoo」と呼ばれていた。「Alhoo」は地上の人々が変化を乗り切れるよう多大な努力を払った。 誰が救われるかについての差別はなかった。
さらにこの頃「他のET種」が地上に出現した。 これらの人種はAlhooが行なう準備を妨げ多くの混乱を引き起こし,最終的に宇宙と地球の両方での紛争につながった。この紛争は地球エリアの支配権をめぐる争いで,地球の表面が最終的に位置を変えるまで続いた。
そしてAlhooがその後地球に戻ってきた時点で,地球の地殻は既に南に向かって約30度移動していた。 残念ながら大西洋と太平洋の沿岸地域に点在した文明はすでに残骸になっていた。
Alhooは地球の環境に適していないため地球には永住できなかった。だから地球に来てしばらく滞在して,その後は両親を訪ねるのと同じように故郷に帰っていった。
その後,地球に他の種族のETがやって来た。そのうちいくつかの種族は地球の環境に適合した。支配的な人種は「レプティリアン(the reptilian)」であり,Alhoo後に作られた人間に似ていなかった。
ポールシフト後の世界で始まったばかりの新しい地球で特徴的なのは爬虫類ETが移住した事。 これらのETは親切でも慈悲深くもなく,本質的に魂がなかった。彼らはポールシフト後の世界で生き残った人間の恐怖と敬意を得て支配していった。その支配は冷たくて厳しいものだった。
□ギザのピラミッド
今後おきる次の変化に備えてAlhooはカイロのすぐ近くのエリアに,現在「ギザ建築群(the Giza Complex)」と呼ばれるものを建設した。
これは大変動のかなり前に計画されわずか5年で完成した。ほとんどの労力は建設ではなく計画に費やされた。
ピラミッドにはAlhooテクノロジーのすべてが投入され,主に宇宙空間から認識しうる標識として機能し,またリアルタイムな地球の状態に関する広大で多様な地球物理情報も提供した。つまりAlhooはその後も宇宙空間にとどまり,地上で起こっていることを「聞いて」いたという事になる。
あまり知られていないが他にもピラミッドはある。赤道の北と南に60度の緯度で大陸を横断する「ベルト」上にある。当時のほとんどの人が知っていたが私もこのことを知っていた。
当時の文明には来たるべき大変動を生き抜くという「エネルギー」があった。
ピラミッド建設に使用された技術について現代の専門家は多くの議論をした。しかしそれは彼らが結論したようなロープ・タックル・人力ではなかった。
ピラミッド建設に使用された技術は音だった。
すべてに周波数がある–石にさえ。
石はその中に含まれる周波数をタップするだけでカットされ持ち上げられた。 これ以上は必要なかった。 ピラミッドは自己発光し一晩中明るく輝いていた。一連のプロセスはすべて周波数を変更するだけで行なわれた。
ピラミッドはエジプトのファラオがエジプトで権力を握る数千年前に既に廃墟になっていた事も付け加えておく。 ピラミッドを建築したのはクフではない。当時の人々はピラミッドの本来の目的を完全に知らずに修理を試みた。 これを知ることは重要だ。
地球の大変動の前にAlhooが人類と共存していた時代について。
北極と南極の沿岸地域には2つの主要都市があった。地球最古のこの都市は「シャルマラン(Charmaran)」と呼ばれていた。人口約30万人の都市だった。2番目の都市は「シャルマランテ(Charmaran Te)」と呼ばれていた。その人口はシャルマランよりもはるかに多かった。 この新しい都市は高層ビルの上に建てられていたために遠くから見ると山のように見えた。都市はほとんど雲の上にあった。
両方の都市は山脈によって隔てられており,どちらも年間を通じて穏やかな気象条件を享受していた。 季節の差はほとんどなく今日の南アフリカと非常によく似ている。つまり現在の南極大陸が当時はより北に位置していたことを意味する。 生活は,主に現在のユーラシア大陸東部の農業産物の交易に依存していた。この交易は数千年続いた健全な交易で,世界の両側の都市はほとんど努力せずに共に発展した。
シャルマランはAlhoo信者の影響で精神的に進化した。 他の地域の都市もシャルマランに非常に惹かれたが交配は許可されなかった。他のコミュニティをシャルマランのレベルに発展させるのに時間がかかるためにAlhooが交配を禁止したためであった。
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2020年03月17日
gamenotatsujin: アングロサクソン・ミッション

「The Anglo-Saxon Mission」  
シューマン・レゾナンスと地磁気との間の不均衡はバイオリズムを混乱させます。
それら自然の地磁気はGWENタワーからくる人工の低周波によって置き換えられつつあるのです。
この低周波の正体は人々を不安にさせ時には集団ヒステリー状態にし死にも追いやる大変危険な周波なのです。
超低周波の不可聴音としてテレパシーを送るのにも使われています。都会は特に危険です。
いつまでも親風吹かしている馬鹿な母親・父親がいる限り気付きはないでしょう。
ビル・ライアン プレゼンテーション原稿
このページは プロジェクト・キャメロット パブリケーション を翻訳したものです。
フリーメーソンとは何か その5
プレゼンテーションの始まり
プロジェクトキャメロットとプロジェクトアバロンのビル・ライアンです。
今日は2010年2月16日です。
このビデオプレゼンテーションはちょっと変わっています。
と言うのも,このビデオは,ある重要な目撃者との音声によるインタビューの説明・解説版として作ろうとしているからです。
その人物は,ちょっと前... 2,3週間前にプロジェクトキャメロットに来て,自分の話をしてくれました。
私たちの証人は多くが匿名を希望しますが,この人物もそうでした。
Stop Common Purpose
これが悪魔の顔です。
よく見ておいてほしい,これが大淫婦スカーレットの顔です(大淫婦が裁かれる.....ヨハネの黙示録17章参照)。
Julia Middleton(CPのボス的存在)。
彼女は悪魔のこくぞう虫と呼ばれる獣(けもの)。
公共の資金の悪用による汚職,不正行為,詐欺。彼女は若いころ女性の売春斡旋業者であった。
アングル人とサクソン人の総称である蛮族チュートン族は英国で生息した。それがアングロ・サクソンと呼ばれる人種であり獣たちである。CPの構成メンバーにはBBC,ゴールドマンサックスなどがうじゃうじゃいる。BPのメキシコ湾での原油流出事故もうまく仕組まれたブラック・マジックである。当時のBPのCEOはゴールドマン出身であることを考えれば話は難しくない。そこに日本人の財産である郵貯が大部分任されている。その音頭をとったのは電通でありPODAM(我通報す)のY新聞である。
世界を支配する黒魔術 その3参照
ただ,彼は録音を文書化することに同意してくれました。それでこれを
「アングロサクソン ミッション:証言者オーディオ・インタビュー」
として原稿化し,これもビデオと同時に公開することにしています。
ここで私がビデオについて言っていることを考えながら,同時に録音内容を読めるということが大切だからです。
話に入って行くと,全ての情報を把握する重要性がはっきり分かってくるでしょう。全てをしっかりバランスよく理解するためです。
さて,この人物はイギリス人です。長年英国軍に勤務し,退役後はロンドンのシティで非常に高い地位についていました。ロンドンのシティで立派な地位,ですよ。
このビデオを見ている皆さんの中でロンドンのシティを知らない方のために説明しますと,シティと言うのは独立地区,つまりロンドン自体の中心にある経済独立地区のようなものなのです。ちょっとだけバチカンと似ていると考える人もいます。非常に古い,昔からある場所です。ロンドンだけではなく,おそらく世界中の経済システムの中心です。
多くの研究者が,おそらく非常に高い確率で,ロンドンのシティがアメリカの経済システムを支配しているのではないかと考えています。シティの人々が,連邦準備銀行や国際決済銀行などのあらゆるできごとを支配しているというのです。ここは世界経済の神経中枢のようなものです。そしてとてもメーソン的です。つまり,非常に古く,伝統的なのです。
我々の情報源であるこの人物は,上級メーソンと同席する多くの会議に出席しましたが,その多くは,興味深いながらもシティの標準的ないつもの会議,つまりいつもお決まりの経済会議でした。
そして2005年6月,またいつもの経済会議だと思い,彼はある会議に出席したのですが,それが実はふだんとは違うものだったのでした。ふだんと違うということは着いてすぐに気づきました。
実際,我々とのインタビュー,「アングロサクソン・ミッション 証言者のオーディオ・インタビュー」の原稿にも載せてありますが,彼が,自分は手違いがあってそこに出席したのだと言っているのがわかると思います。彼は本来そこにいるべきではなく,何が行われているのかわからず,そういうわけで,本当のところその会議には参加していませんでした。いわばこっそり観察するような状況でそこにいたのです。何が起こっているのかをただ聞いていたのですが,始めの頃は,何が話題になっているのかも理解できなかったということです。
さて,そこにいた人々はメーソンでした。上級メーソンです。25~30人いて,中にはほとんどのイギリス人が名前を聞いただけでわかるような高い地位にある政治家もいました。彼は名前をあきらかにはせず,私も聞きませんでしたが,彼によれば,有名な人々ばかりだということです。
警察本部長,教会の代表者たち,軍の代表者たちなど,25~30人いたわけです。
そして彼は,この話が話題になっているのを聞いていたのですが,それは形式張らない会議でした。
大きなテーブルとメモ帳,水の入ったグラス,議事録,協議事項そして議長のいるような会議ではなかったのです。
人々がただ部屋に集まってこの話題について語り合うというようなものでした。
彼らが話し合っていたのは,あきらかにかなり前に計画されたある計画についてでした。討論していたのは,この計画の実行についてでした。彼らは,状況の進み具合と,計画通りに進んでいるかどうかについて討論していたのです。
まあもうちょっとわかりやすく言えば,彼らは,この計画を実行するに当たっての問題点などについて話し合っていたのです。このプレゼンテーションが進んでいくと,何の計画についてだったのかがわかってくるでしょう。私はここで,証言者にあきらかにされていったのとすっかり同じやり方で,そして彼が私にあきらかにしたのと同じように,少しずつ,段階を踏んであきらかにしていきます。
最初に彼が聞いたのは,イスラエルはすぐにでもイランを攻撃するような準備はまだできていないようだ,と皆が話し合っていたことでした。これがまず問題点だったのです。


2005年6月の時点でさえすでに,彼らは,ある種の時系列によって計画されたことがスケジュール通りに展開していないのはどうしたことかと懸念しているようであり,それが彼らにとっての論点だったわけです。
それで,今までこんなことを話し合う会議には出たことがなかったので,それが一気に彼の興味を引いたわけです。
次に彼らは,中国について話し始めました。
中国が軍事力,経済力ともにいかにすばやく力をつけて来ているか,そして日本がやるべきことをやっていない,つまり中国の経済システムに何らかの形で干渉することになっていたのにやっていない,ということについても話しました。日本がやることをやっていないということは,またもうひとつの問題でした。中国が急激に力を持ちすぎて来ていたからです。
他にそこで話し合われていたこととしては,例えば,やがて来る金融崩壊,富の中央集権化など,すべて私たちが2008年10月から始まるのを目の当たりにしたようなことです。彼らはそれを計画し,2005年6月の会議の時点でそのことに言及していました。ですからあきらかに,現在計画が開始されているわけです。
彼はとてもショックを受け,さらに聞き進んで何が起こっているのか本当にわかった時は,極度の衝撃を受けました。
私がここでこのビデオプレゼンテーションをしているのは,ショックをやわらげ,少しでもこれを解釈するためです。衝撃的な内容ですから。またここで,彼が実際に自分の耳で聞いて報告したことと,彼自身の推測の部分とを区別するようにし,こういったこと全てがどう組み合わさるのか,私の考察も入れたいと思います。
これはとても重要な情報です。たとえこういったことが軌道に乗るようには見えないとしても,知っておく必要があります。ただ私はこれが起こるとは思っていません。私が考えるに,気の狂った人々の一団がいて,あることをやろうと固く決心していて,しかも急いでいる・・ここが重要です・・この一連の出来事を展開して行こうととても急いでいるのです。
さて,彼が説明したのは,一連の出来事がどういう順番で起こるかでした。
それはイスラエルのイラン攻撃で始まります。今はまだ起こっていませんが。このことを起こそうとしている勢力がある,という兆候はたくさんあります。過去 2年間のニュースを辿るだけで,一般の人々が,この手のことへの正当化に慣らされて来ていることに気づくでしょう。イランは攻撃されても仕方ないような悪い奴らだ,とか何とかいうふうに仕掛けられているのです。
さて,それがチェスの最初の手のようになるわけです。その計画は,イランまたは中国に,報復するよう誘発します。我々の証言者は軍関係者ですが,彼は個人的に,イランが核兵器を持っていることを限りなく確信しています。これは一度も公になっておらず知られてもいませんが。彼は,イランが中国から内密に核兵器を供給されていると信じています。
そしてこれは全て計画されていることで,これらの支配勢力にとっては,イランが核兵器を持っているのは問題ないわけです。使ってほしいわけですから。計画では,イランが核兵器で動きが取れなくなった時,イランか中国に報復してほしいわけです。
その時点で中東で限定的な核攻撃のやりとりがあり,その後停戦になるということです。
彼は会議で,このことが計画されていくのを聞いたのです。これは演出されているのです。映画の脚本のようにです。本当に,起こることが意図されているのです。
そしてこの間に,このことのために他のことも仕掛けられていくのです・・そしてこれを視ている多くの人が気づくでしょうが,これは舞台裏で仕掛けられていくのです。私たちはこのことについて,多くの国の信頼のおける研究者たちからインターネットを通してたくさん報告を受けているのですが,国民を厳重に管理する,戒厳令のようなものが,欧米諸国の多くで設置されつつあるのです。つまり,軍や警察以外の治安部隊,警護隊などへの権限が強化されているのです。
例えばイギリスでは,この情報提供者によれば,彼は個人的に本当に,非常に多くの民間の警備員たちが,市民を逮捕,拘束したり,市街地での暴動を処理する権力を与えられてきていることを知っていました。ここで話しているのは,ごく普通の民間の警備員,通りで交通違反切符を切ったりする人たちのことを言っているんです。その人たちの権力が,同様のやり方で大きくされているのです。
また去年,オバマ大統領がアメリカ国内に国家警備隊のようなものを作り,こういったことに対処するようにしたいと話していたのを聞いたでしょう。この仕組みが設置されつつあることを示すものはたくさんあります。
それから,この気の狂ったシナリオが展開する中で,中東で限定的な核攻撃のやりとりがあると意図されているのは,考え方はこうです。世界中が中東を恐怖の目で注目する,そうしたら彼らは各国政府を通して,旅行,通信,人々の会合,市街地での反対運動などを強力に規制するよう命令するでしょう。
彼らは,飛行機に気の狂った爆弾テロリストが乗っていないか,ショッピングモールにはいないかを確認したいと言うでしょう。そして人々がこれを聞いて恐怖に陥るので,各国政府に強力に警備するよう要求,命令,主張し,それは正当化されるでしょう。これが全ての欧米諸国で起こるであろう戒厳令状態です。正当化として意図されているのです。
これら全ては,単にあることの始まりです。この話はずっと大きい,非常に恐ろしいことになってくるからです。
今これを見ている人たちは,ちょっとショックを受けているでしょう。私がこの情報を聞いたときと同じです。そして,それはこの証言者が会議で感じた気持ちと一緒です・・これは始まりに過ぎないのです。
さて,停戦の間,誰もが衝撃を受け,恐れ,どうなっていくのか恐怖にかられるでしょう。どこでも国民は協力に支配されているわけです。
そして次のチェスの手では,中国で生物兵器がばら撒かれます。彼はこれが会議で話されるのを聞きました。
彼らは,中国の国民を遺伝子的に標的にしたインフルエンザのようなウィルスを撒くつもりです。これは人種的に,中国人を標的にしています。これは山火事のように拡散するべく,そして大量の中国人が罹患するべく計画されているのです。そして会議に出ていた人々は,これを笑っていました。
彼らは「中国が風邪を引くんだよ」と言ったそうです。「中国が風邪を引くんだよ」というのが彼らのことばです。そしてこの生物兵器が中国国民に大打撃を与えることについて笑っていたのです。
それではその後,事実上,欧米にも同様に伝染病が世界を渡って広がるような可能性はあるのでしょうか。彼にははっきりはわからないということでした。中国の報復があるかも知れない,あるいはそれが人種的なものを標的にしていようがいまいが,広がるうちに制御不可能となってしまうかも知れないとも言いました。突然変異があるということです。
と言うことで,中東での限定的な核戦争があり,世界的な伝染病が世界中を一掃し,はっきりわかるくらい多くの人が死ぬことになり,そしてこういったことで人々がパニックになるので,欧米諸国で,例のような全体主義的軍隊による厳重な警備体制が敷かれるわけです。
そしてその後,彼によれば,本当の戦争が始まるということです。おそらく正当化されて「第三次世界大戦」とも呼ばれるようなものが,もっと大量の核攻撃を伴って始まると。
ここまで来て,私は彼に聞きました。 「これはただ人口削減のためなのですか?何が目的なんですか?何で彼らはこんなことをしようとしてるんですか?どうしてこの気の狂ったストレンジラブ博士(訳注:米国の映画監督スタンリー・キューブリックの映画「博士の異常な愛情,または私は如何にして心配するのをやめて水爆を愛するようになったか」(1964)に登場する核戦争に執着するドイツ人博士の名前から)は,世界中でこういったことを引き起こそうとしているんですか?なぜですか?」
会話が進むにつれ,この質問についての答えが次第にわかってきました。さて,これらのことは考察ですが,何がどうなっているのかを理解して一緒に活動するためには本当に重要なので,皆さんとこの考察をシェアしたいと思います。今からお見せするビデオの部分がヒントになっています。とても大切なヒントです。
彼は言いました。 「まったくその通りです。人口削減のためです。」
それで私は聞いたのです。 「それでは,この会議中に,数字などについては話していましたか?」
彼は言いました。 「はい。50%と言っていました。」
世界人口の半分です。これはジョージア・ガイドストーンによって計画されているのです。ジョージア・ガイドストーンをご存じない方のために補足しますと,これはアメリカのジョージア州(英語訳注:ジョージア州エルバート)にある石の記念碑で,何年も前に(訳注:1979年)匿名で建てられたそうです。これは8ヶ国語で書かれており,まるでイルミナティの「ニューワールド」向けのマニフェストのようです。これがニューワールドに向けたマニフェストであるということをしばらく考えてみてください。これが,今私が解説していることにおいて大切な概念なのです。
http://projectcamelot.org/500,000,000.jpgこのニューワールドに向けたマニフェストの重要ポイントのひとつが,5億人の人口というところです。5億人ということは,この会話の時点でのおよそ70億人からすると圧倒的な減少です。これは,ほとんど95%の人がこの地球からいなくなっているとういことです。そして50%はそれに至る段階で,彼らがこれをするには理由があるのです。彼らがなぜ急いでいるかには理由があるのです。このキチガイ沙汰には理由があるのです。
そして彼はこれを説明する時に,このプランには彼らがつけた名前があると言いました。このプロジェクトには 名前 があるのです。私は聞きました。 「何と言う名前ですか?」
彼は答えました。 「アングロサクソン・ミッションと呼ばれています。」
アングロサクソン・ミッション。 その名は以前聞いたことがありました。何か歴史的な,おそらく十字軍に関することで非常に昔のことです。でも私も彼も,現在の状況では聞いたことはありませんでした。そして後で彼の話が続くにつれ,何のことを言っているかも知れないのかがだんだんわかってきました。ですから,このビデオのタイトルがそうなっているのです。また現在何が起こっているのかを理解して一緒に力を合わせる必要があるため,この情報を皆さんとシェアしたいと思っているのです。これは本当に重要な情報です。
私が信じるに,ある計画があり,これはヒットラーが自慢に思うような,非常に邪悪な,マキャベリ的な(訳注:目的のためには手段を選ばないことのたとえ)直視するのが困難なくらいのものです。信じられないような内容なので,皆さんの目の前において見てもらわなくてはならないのです。そうすれば,こういった可能性があるのかどうかを自分で考えていただけるでしょう。
私が説明している計画は,間違いなく可能性のあるものです。というのも,私がここまで語ってきたことは全て,つまり「限定的戦争」の後の大規模な戦争行為の勃発まで含めて,彼がこの会議の中で自分の耳で聞いたことだからです。
ということで, 計画されている 順番は次の通りです。イスラエルがイランを攻撃し,その後停戦になるが,その頃同時に,全ての欧米諸国で国民に対して政府の軍による強力な支配が起こっている。その後中国が生物兵器で攻撃を受ける。それはインフルエンザのような病気で,山火事のように広がり,世界中に広がり,それから第三次世界大戦が起こる。
そしてその時までに,全世界人口の50%が削減される。ただ戦争や伝染病によるものだけではなく,これを見ている人にはわかるでしょうが,このような状況においては社会経済基盤が停止するからです。スーパーマーケットに食料はなく,スタンドにもガソリンはなく,電気通信も停止し,水さえも水道から出なくなるかも知れません。
人々は,この状況をやりくりする手段も持たないまま,ビクトリア朝時代に後戻りさせられるような状況なのです。菜園を持っている人はほとんどいないでしょう。馬も荷馬車も持っていないでしょう。かつては生き延びられたやり方では,生き延びられないでしょう。
我々は,現代の科学技術の進歩の中では非常に非常にもろいのです。私たちは 非常に 攻撃を受けやすいのです。そしてもちろんのこと,支配者たちはこのことを知っているのです。
この段階で,証言者は推測していました。 「なぜ彼らは急いでいるのか?なぜこれをやろうとしているのか?」
ここで,これは非常に皮肉な感じですが,私が言ったのです。 「そうですね,もし第三次世界大戦を計画するなら,時間をたっぷりとって,きちんとうまくいくように進めて,本当に成功するようにしたらいいじゃないですかね?」 だって,20年後だって30年後だって,あんまり関係のではないですか?どうしてそんなに急いでいるのでしょうか?
そうしたら彼は,彼が引き続き受け取っている内部情報によれば,今でもこれは今から18ヶ月ぐらいを時限目標としている,つまり2011年の半ばくらいをメドにしていると思う,と言いました。
彼は,実はこの一連の出来事が日程による設定ではないため,確信がないということです。それは実は出来事の順番による設定なのです。つまり,これはあれの前に起こる必要があり,それから次のことが起こり,そうしてその後次のことが起こる,という具合です。ですから,全てのドミノが倒れる前に,たくさんのことをそれぞれの場所に配置しておかなければならず,言ってみれば,彼らはいくつかのことでスケジュールから遅れているようだということなのです。
パートナーになった持田は,白金台の家賃約八十万円の高級マンションに引っ越した。広さは五十坪ほどで,ダイニング,リビングがあり,ハーフサイズのバスケットコートや,卓球台やビリヤードなどの施設があった。父が築いた松涛の豪邸には及ばないが,バブル崩壊で疲弊する都銀の銀行員が羨む住居を手に入れたことになる。
計画された出来事で,絶対まだ起こっていないことがあります。この話を聞いたときに思い出したことのひとつが,我々の証言者であるヘンリー・ディーコンが,彼の内部情報として,2008年に対中国の戦争があるだろうと言っていたことですが,これは起こりませんでした。過去三年間にプロジェクト・キャメロットのビデオを見て彼らの報告を読んだ人たちの多くは覚えていると思いますが, 2006年に我々がヘンリー・ディーコンに会った時,この話が出ていたのです。
そして今回・・あの時はまったく意味がわかりませんでしたし,今でもまったくわかりません。まるでこんな感じです。 「ふ~んなるほど。でも何でそんなことをするんですか,何でなんだろう?」
さて,次に述べるのが「証言者」の答えでした。この人は非常に賢い人です。彼はずっと軍にいるわけです。そしてこれは彼が音声録音の時には述べていなかった,まったく別の話なのですが・・ちなみに録音については原稿になっていますので読んでください・・彼は,軍において自分自身がETに会った経験があるのです。彼はこのことについての裏情報も,自分自身の情報源から得ています。
彼が言うには,彼はかなりの確信を持って,この世の中で命令を下している人々,つまりイルミナティ,支配者,秘密結社など,名前はいろいろありますが,その人々は,「地球物理学上の事件」と彼は呼んでいましたが,大規模な地球物理学的事件が起こると信じているということです。彼によれば,自分が受け取った最高の情報として,内部関係者たちが,このことが起こるだろう,あるいは起こることを懸念しているということでした。
そして,これを見ている多くの人が,これがすっかり気の狂った情報とも言えないということにお気づきでしょう。 何らかの理由で, これまでに何兆ドルもの金額が地下深部の基地建設に使われており,それがなぜ存在するのかも私たちにはわからないのです。
また, スヴァールバルにあるシードバンク (これは公になっています)というのを聞いたことがあるでしょう。世界中から全ての植物と農作物の種子を集め,ノルウェイ北部の花崗岩でできた地下貯蔵庫に保存しているのです。この種子銀行も含めて,まるでこういった貴重な資源に脅威になることが起こるかも知れないとでも言うように,多くの予防措置が取られているわけです。
さて,もし彼らが信じているように地球物理学的事件が起こるのであれば,というのもこれは イルミナティの内部情報として保存されている ようなので,本当かどうかはわかりませんが,1万5千年ごと繰りかえし起こる地球物理学的事件があるということなのです。
アトランティスに本当に起こったことの情報は,2・3千年前に焼け落ちたアレクサンドリア図書館にあった確率が非常に高いです。そのほとんどの情報が回復されて現在バチカン図書館にあるという噂がずっと続いています。
これは公になっていない情報で,内部関係者ならアクセスできるかも知れないというものです。この情報が正確であろうがなかろうが,重要なことは,彼らがおそらくこのことが起こるであろうと 信じていて, 自分たちの予防措置を取ろうとしているということに気づくことです。そしてこのことが,さっき聞いたばかりのこの計画について,その異常さを正当化することになるのかも知れません。
このことについて考えてみてください。
彼は言いました。 「もしポールシフト(極移動)のような大規模な地球物理学的事件が起こるとすれば,もしかすると惑星Xだろうか,もしかすると,何らかのエネルギー現象が起こって,それで太陽系が動き,そのことで地殻がどういうわけか不安定になるとかそういうことかも知れない・・・よくわかりません。」
「しかしもしそういったものすごい緊急事態が起こるなら,戦争を起こすなどということはまったく見当違いに思えます。人類を救うとか,人類の一部だけでも救うとか,そのために事が起こる前に危機管理をきちんとしてあるかどうか,そういうほうが筋が通るわけですよ。」
言いかえれば,もし緊急事態が発生するとわかっていたら,例えばハリケーンが自分の都市を直撃するのがわかっていたら,前もってまんべんなく準備をするだろうということです。警官隊の準備を整え,社会経済基盤を整備し,軍隊の準備を整え,一番よい方法で,反応・対応・復旧できるよう,この状態を掌握するための全ての準備を整えるでしょう。
我々の証言者によれば,この第3次世界大戦のシナリオが作られている理由は,欧米諸国の政府が,中国だけを除いて,国民を全体主義的体制で支配する状況になるということからではないかと言うことです。そして地殻大変動の後,最高の装備でニューワールドを復旧・復興しようということではないかと。彼は,それで今こういうことが起こっていると考えている訳です。
そして実は私も,ひどい理論ではありますが,彼らがこのように考えているということには納得がいきます。もちろん,一瞬たりとも,それが起こるのに同意するということではありません。私としては,これがとんでもなく気の狂った計画だとは思いますが,彼らがそれが起こると信じているならば,私たちが聞いたこの計画が本当に話し合われているということは,彼らにとっての正当化と言う意味でも,あり得るように思います。
さて今度は,現在の私の考察ですが,これも,私にとっては筋の通るものです。ですからこれについての皆さんのコメントや考えをお願いします。皆さんと一緒に,今何が起こっているのかを明らかにしていかなくてはならないので。
これはアングロサクソン・ミッションと呼ばれています。ここからわかることは,この名前の由来が,新しい地球を継承することに関する白人の人種差別主義者の計画予定だということです。ヒットラーが自慢しそうな計画です。
もし彼らが,新しい地球を再建しなければならないと考えているなら「ニューワールド」・・この短いことばについて考えてみてほしいのですが,もし地殻大変動の後に「ニューワールド」を再建する必要があるなら,彼らはアングロサクソンにそれをやってほしいと思っているわけです。中国がやるのはいやなのです。
一方のクリーブスは,GSが六本木ヒルズへ入居する際,森ビルとの間で家賃の値下げ交渉を成功させたのを最後に退社した。クリーブスを知るGSの元社員はこう語る。
まず中国を排除して,その後アングロサクソンが,他の民族,おそらくアジアやアフリカ,南アメリカの各国とともに「ニューワールド」を継承すると。彼らは,何にせよ,彼らが思っているようなことが起こった後は,どんなやり方にせよ自分たちで復興する力を持つような,状況を掌握するだけの資源・財源はないのだろうと推測されます。
それで,他のいくつかの部分にもつじつまが合うところがあるのです。そしてこのプレゼンテーションが重要である理由のひとつは,個人的に,これは私個人の考えですが,これまでに私が,こういった重要な問題については,多くの十分な根拠に基づいた研究を追跡して来ているからです。我々は過去3年間,独自の情報源を持ってやってきています。
しかし,私はいつも自分自身に問いかけてきました。 「どうして彼らはこんなことをするのか?」 と。そうでしょう,中国に戦争を仕掛ける?なぜ?第3次世界大戦?どうして?そして急にこれらの多くのことが,少しだけ意味を成してきたのです。
可能性はあります。例えば,去年2009年の終わりに,ジョーダン・マックスウェルと行った インタビューの中で聞いたのですが,彼は,ヒットラーの時代やさらにそれ以前から繰り返し使われている「新しき日の夜明け」("The Dawn of a New Day")についてのシンボルや映像などのイメージについて,ずっと研究してきたと言っていました。
フリーメイソンやイルミナティ的に考えると 「新しき日の夜明け」には何かとても重要な意味があり,ここにきて私たちも,恐らく彼らが信じていることの理由として,もしかしたら地球大変動かも,それを彼らは本当に起こると信じているのかも,などと考えています。
http://projectcamelot.org/new_day_2012_movie.jpg 2012年 という映画は多くの方がご覧になることでしょうが,全ての洪水や地震,津波の後,あのように大きな船が雲のしじまから陽がさしてくる静かな海に出て行く,それが 新しき日の夜明け だと言うわけです。そしてあの映画の中で暗示しているのが,ここからあの人たちが新しい地球を再建することができる,あれは生存者たちで,この映画は現代のノアの箱舟だから,というわけですね。 「新しき日の夜明け」 が例のことに言及していると言う可能性はありますね。
そして,他の研究者たちの見解も聞いてみたいものですが,まさにこのことば 「ニューワールドオーダー」 (新世界秩序)と言うことばさえ思い浮かびました。このことばを初めて聞いたのは20年くらい,いや,もっと前でしょうか。しかしこの 「ニューワールド」 というのは,大変動後の世界,まさに 「ニューワールド」 なのかも知れません。大変動の後の 新世界の秩序 なのかも知れません。
彼らは誰が新世界を継承するのかを計画しているのかも知れません。最低限でもそうでしょう。これが 「ニューワールドオーダー」 の全貌なのでしょうか?まさに彼らが,起こるだろうと思っている 新世界 の秩序ですね。彼らは本当にそうなると思っているのですから。
さて,ここでもう一度言いますが,ここでのこの全情報を区別することは本当に本当に重要です。私はこういったことが本当に起こるとはまったく思っていませんが,彼らは自分たちの利益になると信じていることを守るために,何かきちがいじみたことを試みているのかも知れません。ここでは私たちはこのことに気づく必要があるのです。
私は,自分がなぜこういうことが起こると信じていないのかの深い理由について, ただただハッキリ させたいのです。起こるように意図されたことで起こっていないことがたくさんあるからです。
覚えている皆さんも多いでしょうが,たしか2007年8月30日だったと思いますが,B-25爆撃機が6個の巡航ミサイルを両翼端に装着して,マイノット空軍基地(訳注:ノースダコタ州)からアメリカの半分も横切ってルイジアナ州バークスデイル空軍基地まで飛んだことがあるのですが,こんなことは,決して間違いで起こるようなことではないのです。
http://www.geocities.jp/f1tw_idea/dear_friend/20101127.html
それは違法であり,起こってはならないことでした。空軍基地の武器庫からは,銃弾ひとつでさえ,いくつもサインをもらわなくてはならないし,誰の目にも触れずにこっそり持ち出すことなどできないのです。ましてや,巡航ミサイルをつけたB-52爆撃機が誰にもわからず 間違いで ,などということはあり得ないのです。
そのことが起こったのには理由があり,実際これはそれ以上のことが進む前に阻止されたのです。それはルイジアナ州のバークスデイルで止まりました。何人かの非常に勇気のある航空兵たちが内部告発し,自分たちのやるべきことをやり部隊に報告したのです。そのニュースは主なメディアで非常に短時間だけ取り上げられましたが,その後は完全に隠蔽され,誰もが,あれは間違いだったと言ったのです。それは間違いではありませんでした。
彼らがそれをやったのには理由があり,そしてこれはほとんどの皆さんはご存じないのですが,8月末の同じ頃,匿名の投資家グループが,2007年9月21 日以前に株式市場が50%暴落することに, 20億ドル 投資していたのです。もし賭けが成功すれば45億ドルを得るという投資でした。これはいわゆる プットオプション (売り付け選択権)というものです。株式市場の内部関係者は,その投資を 「ビン・ラディン・トレード」と呼んでいます。皮肉な表現ですが,それが9月11日頃に起こっていたからだと言います。
さて,その投資家たちはそれが起こらなかったので賭けに失敗しました。計画は失敗したのです。株式市場は暴落しませんでした。爆撃機はそれ以上遠くへは行かず・・皆が知るように,それは第3次世界大戦の始まりとして計画されていたのです。でもそうはなりませんでした。ですよね。
何分か前に聞いたと思いますが,私はヘンリー・ディーコンが,2008年に対中国の戦争が始まる予定があると説明していた,と言いました。それは起こりませんでした。多くの人が,そんなのきちがい沙汰だと思いましたし, 彼 が気が変になっていると思いました。ただ,彼は気が変になっているのではなかったのでしょう。恐らく彼は本当の計画を聞いたのでしょう。でもスケジュールから2年遅れになっていて,恐らくこれはまったく起こらないのでしょう。
他にも,恐らく計画されていたのだろうが 起こらなかった,ということはたくさんあります。
いわゆるメキシコインフルエンザとも呼ばれる,豚インフルエンザの勃発について考えるのは非常に興味深いことです。過去6~9ヶ月間,私たちはシナリオを見てきました。そこではまるで彼らが多量のワクチンを展開させたがっているようにも,多くの人に病気にかかってほしいようにも,世界的流行病(パンでミック)を宣言したがっているようにも見えました。今でさえ,このパンでミック宣言をさらに2年間延長しようと言う提案がされているのです。何も起こっていませんが。
イギリスでは私たちはこれを「ティーカップの中の嵐」(訳注:内輪もめ)と言います。実際は何も起こっていませんが,恐らく何かが計画されていたのでしょう。
さて,もしそう計画されていたのでなければ,全てが,人々がどう反応しどう行動を起こすか,どれくらいの速さで広がるのか,ワクチンの効果はどうかなど,ある種の試みだったのかも知れません。
そして,もちろん我々プロジェクト・キャメロットと世界中の多くの活動家たちはずっと,このことに人々の注目を集めようとしてきており,いまや私たちは全員データベースに載っていますから,彼らは,誰が立ち上がってこういったこと全部について話し始めるかわかっているわけです。
ですから,これはもしかしたら実験なのかも知れないし,あるいは何かを展開しようとして失敗したのかも知れません。
ものごとが変わりつつあると信じることができる理由は数多くあります。これは重要なことです。デイビッド・アイクの活動を追ってきている人々。これはここでは重要な視点です。というのも,彼が素晴らしいプレゼンテーションをし,開口一番 「我々は無限の意識である」 と言う限り,我々は彼の仕事を完全に支援しているからです。表現の仕方はいろいろありますが,これに同意しないのは非常に難しいことです。
私たちは,ずいぶん前に自分たちの力について忘れてしまった,神のような不死の存在なのです。意識の可能性は 途方もない ものです。この全体像の中で,私たちがどれほど力を持った存在であるかに気づくことは非常に重要で,それはこの窮地から私たちを救うことができる,唯一のもっとも重要な要素であるかも知れないくらいです。これこそが,ことの全てなのではないかと思います。
ジョージ・フーバー提督は,1998年に亡くなっていますが,彼は米海軍の海軍諜報部に勤務していました。その彼が研究者で UFOマガジン と言う雑誌の編集者であるビル・バーンズに語り,そしてビル・バーンズはその会話のことをコースト・トゥ・コーストというラジオ番組のジョージ・ナーリーに話しているのですが・・・
ジョージ・フーバー提督がビル・バーンズに話したのは,米海軍が発見してしまったと言う「最大の秘密」のことですが,これは本当に非常に興味深い話です。
二人はロズウェルに降り立った人々について話し,ジョージ・フーバー提督によれば,この人々は 未来からやってきた我々だった と述べたのです。彼らはタイムトラベラー(時間旅行者)だったと,異星人ではなかったと。さて,他の研究者や内部告発者も同じことを話しており,これ自体とても興味をそそられる話です。
しかしジョージ・フーバー提督が「最大の秘密」と言った本当のことは・・これらのタイムトラベラーの能力と 意識の力 についてでした。彼らが未来からやってきた我々であった。 そのために ,陸軍の権力者たちは本当は人間にどんな力が備わっているか,ということがわかってしまったわけです。
そして彼は,このことがしっかり隠蔽されたと言いました。もし私たちが,自分たちがどんなに強力な力を持ち,そして持ちうるか,そして今後持つのか,について知れば,彼のことばによれば, 私たちの周囲に大混乱を引き起こす だろう,ということで,これは決して口外を許可されなかったのです。私たちは,自分たちが望むように現実を置き換えることができ,ある意味これは本当のことですが,未来の人間はその方法を学んでいたわけで,それが例えばタイムトラベルのような,信じられないような種類の能力を利用することを可能にしているわけです。
フィリップ・コルソ大佐は彼の著書 「ロズウェル後の時代」 にいくつかの詳細を書いていますが,彼が理解したところによると,その宇宙船はパイロット自身の意識の増幅によって動くようになっているようだったというのです。彼らの意識の力でですよ。宇宙船によって増幅されるのは彼らが移動し2箇所に存在する能力だったのであり,これらの能力は元々彼ら自身の意識の力に結びついた能力だったのです。
そしてもし彼らが 私たちであるなら・・・これが今の私たち全てへのメッセージです。
我々は故意に馬鹿になるようにされているのです。我々の食べ物には有害なものが入れられています。子どもたちは学校で嘘を教えられています。我々はメディアの宣伝活動で頭が一杯にされています。我々はこの小さな小さな箱に無理やり詰め込まれているのです。また毎日クイズや野球番組で忙しくさせられています。そして我々は,この星の我々の本当の伝統を見つけるのを妨げられているのです。
エーリッヒ・フォン・デニケンはついこの間, 「歴史は間違っている」 我々が否定されてきたことは数多くあるのです。
ジョージ・グリーン は我々が「食べるだけの役立たず」として知られていると言っており,この何十億もの「余剰人口」と共にいるわずかばかりの人々が,我々がお互いを監視し,あざけり合い,本来自分たちがどんな存在であるべきかについて同じ見方をするよう仕向けられていることで,一線を越えないようにすることを通して,その頂点に君臨しているのだと言っています。
ということで,このような拘束衣があり,それを着せられている私たちは,壊して脱ぎ捨てるチャンスがあるというわけですが,この拘束衣を故意に導入したのが,今回の計画を練っているのとまさに同じ人々だということなのです。
この計画がどこに由来しているのかについて推測するのは非常に興味深いことです。我々の情報提供者いわく,これはかなり前に設定されたことだと言います。彼が初めてアングロサクソン・ミッションについて聞いたのは1996年かそれくらいだそうです。 「新しき日の夜明け」 をイルミナティが象徴化しているのはかなり前からです。
多くの人が,この計画にはまさに超人的レベルの高度な知能と戦略的理解,そしてその論理が示すように,本当に非情で冷酷であることが必要だと考えています。そしてデイビッド・アイクも,ジョーダン・マックスウェルも,私たち自身も,この考えにすっかり同意します。つまりこれは 人類の中 から出てきたものではないということです。人間は他の人たちに対してここまでやることはできません。この背後には何か他のものが存在しているのです。
私たちは大きく考えなくてはなりません。私たちのできる限り最高のスピリチュアル的見地に立って考えなくてはなりません。私たち人間が 戦わされるべきではないからです。
まずしなくてはならないのが,私たちがされてきていることから,そして私たちがその一部になっているこの計画から,ただ 同意を取り消す ことです。そしてさっき私が言ったように,もしあなたが軍や諜報局などにいるのなら,この計画への 同意を取り消す ことです。この同意がなくてはこういった計画は起こりえないからです。
イルミナティも何か変な感じで,その展開の仕方が非常に限定的です。彼らはフォース(訳注:エネルギー)を使っており,進退きわまっています。彼らは,私が知っている人たちが皆,世界中で 非常に大きな意識の拡大 ,つまり大規模な目覚めが起こってきていると認識したり言及したりしていることに,反撃しようとしているのですが。
そして「独裁者」となった持田が退任するまで,GSが日本市場での信頼を得られなければ,「金儲けが上手いだけの尊敬されない外資」という評価に終わってしまうだろう。
私たちは毎日,とくにとても若い人たちからメールをもらい,その人たちはこんなことを言っています。 「私は世界で何が起こっているのか本当にわかってきました。何をしたらよいか教えてください。でも準備はできているんですよ。何かをする準備が。何かはわからないけれど自分がここにやってきたことをする準備ができています。それが何かはまだわかりませんが,自分たちが大きな問題を抱えていることはわかりますから。」
20年前には,人はこんなことは言っていませんでした。なんらかの意識の拡大がとてつもない大きさで始まっているのです。すごい勢いでそれは形の変化となってきており,何かが変わってきています。
私は個人的に,これが確実にサポートされていると信じています。確実にサポートされています。言ってみればこんな感じでしょうか。つまり,こう言った計画のことを知っている好意的な人間以外の存在の仲介によってです。彼らはそれが起こるかどうかはわからないのですが,それが計画されていると言うことは知っているのです。
多くのコンタクティ(訳注:宇宙人からの接触を受けている人)がおり,チャネリングによる情報もあります。チャネリング情報については非常に注意深く扱わなくてはなりませんが。とにかく,チャネリングによる情報があり,コンタクティの報告があるのですが,みな,このようなシナリオについて話し,私たちが用心深くあるべきであること,注意深くあるべきこと,警戒すべきこと,防御手段を取るべきこと,こういったことについて準備すべきこと,などについて話します。
もちろん,このような意識の高まりが,この暴力的で強制的な計画に直接的に反応することも,十分あるかも知れません。
まあこれは,これまでの自分のプレゼンテーションで私がたびたび言ってきたように,悪の勢力と意識の気づきの勢力を何らかの最終対決へと準備させるように,全てをクライマックスに向けて準備していくという感じで,ちょっと映画の脚本にも似ていますね。
さて,私はここで聖書風にしようとしているのではありませんし,ここで説明してきたことが,ちょっとアルマゲドンの戦い(訳注:キリスト教の新約聖書「ヨハネの黙示録」16章16節に記述された,終末に行われる善と悪の最終決戦)のような感じなのもわかっています。でも,前から何度も言っているように,こういったことが起こるとは信じていません。
私が フリーダム・セントラルと行ったインタビュー があり,これはキャメロットのサイトで見られるようになりますが,そこで私はこのように言っています。 「解決しなくてはならない問題はたくさんありますが,私が,自分たちはもうどうにもならないとか,絶望的だとか,何か本当に悪いことが起こるとか,そういったことを信じていない,たったひとつの強力な理由は,もしそういうことなら,私もこれを今見ているあなたも,ここにはいなかっただろう,他の星に転生していただろう,他のどこかに行っていただろう,ということです。私は逃げる場所もないまま戦いを目の前にして見物をしているつもりはありません。」
ここでやるべき仕事があるのです。そしてこれを見ている多くの人が,やるべき仕事があるからここにいるんだということに気づくでしょう。 ドロレス・キャノン がいう ボランティアですね。
恐らく私たちは理由があってここにいるのでしょう。私たちは,この意識の高まりの引き金となって助けるべくここにいるのかも知れません。それがこういった計画が起こるのを阻むことになるからです。もし私たちが,こういったことが私たちが望む未来だということに同意しなければ, それは私たちが経験することにはならないからです。私たちは全員が,自分たちの現実を一緒に創造しているのです。私たち全員が,その中の一部分を担っており,こういった計画に気づくこと こそが,それらが起こるのを防ぐやり方だと深く深く信じているのです。
予言(prediction)と預言(prophecy)は違います。これらはどちらも英語では混同しやすいことばです。予言と予測は, なるほど,データによって論理的に判断を下すと,3ヵ月後にはこういうことが起こるんだな,ということです。 これが予言と予測の全てです。
預言者のすることはこれとは違います。預言は時として誤用・悪用されることがあり,誤解されることもあるので取り扱いを慎重にしなくてはなりません。そして聖書の表現のようなものでもあり,そのような理由から預言に反発する人たちもいます。
しかし預言者が常に言ってきたことは,こういうことです。 聞きなさい。
もし私たちが目覚めずに,行動を起こさなければ,このようなことが起こりますよ。
そして預言者がこのような預言的警告を与える目的は,それが起こると言って人に警告を与えるのではなく,こう言うためです。
聞きなさい。今ここで変えるべきことがあります。
やり方を変える必要があるのです。自分のあり方を変える必要があるのです。
人との関わり方を変える必要があるのです。自分の態度をすっかり変える必要があるのです。
あなたが変えることが何であろうと,変えることの目的は,そうすればその予言的できごとは起こりませんよ ということです。
ということで,ここにあるのは一種の預言です。予言ではありません。ですから私はこのことばを非常に非常に注意深く扱っています。私がこのプレゼンテーションをする理由,そしてこの情報を流す理由は,これが起こらないことを確認するためです。
では私たちがこの情報をどうするつもりなのか,ですね?これはできる限り多くの言語に訳されていきます。このビデオは中国語,アラビア語,ロシア語,スペイン語,その他の主な言語で字幕が付けられます。
私は,この情報を中国人に見てほしいです。この情報に,一線を越えるところまで盛り上がっていってほしいです。中国人は自分たちについてのビデオについて,特に中国語で字幕のついているものについてとても過敏になっています。これは中国の諜報機関や軍の司令官たちに報告されることになるでしょう。
そうなってほしい理由は,まず初めにもしこれがばかげたことだったら問題はないのです。そうでしょう?でももしこれが本当に重大な危険の兆候だったら,彼らこそが知っておく必要のある人たちでしょう。彼らがまずはじめに核で反応すること,それを引き起こすよう計画されているわけですが,それこそが全てに火をつけることになるわけですから。
ですから,これを聞いている中国人の軍司令官の方々に言います。計画に乗らないでください! いいですか?ここにいる誰も,彼らの計画に一致協力するようなことをしてはならないのです。
映画の アバターの中に,私がとても好きな素晴らしいシーンがあるのですが,それは,女性のヘリコプターパイロットが巨木(英語訳注:魂の木)に向けて武器を発射するよう命令されてこう言います。 「こんな仕事をする契約なんかしてなかったわ。」 そして彼女は向きを変えて基地に戻ってしまうんです。彼女はことの一部にはならないようにするわけです。
軍には,こんな仕事をする契約などまったくしていない人たちが大勢います。諜報機関にも,こんな仕事をする契約などまったくしていない人たちが大勢います。彼らは若かった頃,自分たちの国に最高のことをしようと,また人類にとって最高のことをしようと考えて契約書にサインした人たちです。彼らは全然,悪ではないのです。
ですから,軍や諜報機関にいてこれを見ているかも知れない人や,このことに関心を抱くような状況が起こっているかも知れない人たちへの直接的なメッセージとして言います。 「あなた方は,ただそうするように命令されたからといってそれをする必要はないのです。」 あなた方は人類にとって最高のことをサポートする必要があるのです。
あなた方は,もしそれが甚大なる破壊へと導くような命令だったなら,従う必要はないのです。自分たち自身の計画予定を持っている支配者たち以外は,誰もこんなことに興味はないのです。
そしてその計画は,あなた方のことも私のことも考慮になんか入れてはいないのです。これは確実です。
さて,そういうことで,これで私のプレゼンテーションは終わりです。ぜひこの情報について考えてほしいのです。私はこれを信じるようにせき立てているのではありません。このことを調査してほしいのです。本当かどうか確かめてほしいのです。これの原稿を注意深く読み,このことがあなたが知っている他のことと相互に関連していないかどうかをよく見て,自分の注目を引くようなものを理解してほしいのです。
私たちはここでみんなで一緒に取り組んでいるのです。私たちは,あなた方に何かを信じるようにと強制しているわけでは全くありません。私たちはこの情報に注意深くならなければなりませんが,同時に,もしこれが真実だという可能性が少しでもあるなら,本当だと言う可能性が少しでもあるなら,それについて知る必要があるのです。そうでしょう?
もしもあなた方が,自分がやるべきことが何なのか確信が持てないのでしたら,私は自分がいつも言っているのと同じことを言います。つまり, 「何であろうと,自分がこれをやるためにここに来ていると思うことをやってください。」このビデオを見ているほとんどの人たちは,恐らく理由があってここにいるからです。あなた方は,恐らく理由があってこのビデオを見ているのです。何であろうと,自分がこれをやるためにここに来ていると思うことをやってください。
プロジェクト・アヴァロンとプロジェクト・キャメロットのビル・ライアンでした。今日は2010年2月16日です。
ありがとう。以上です。_____
[コースト・トゥ・コーストAMラジオでのビル・バーンズとジョージ・ナーリーの録音から]
ジョージ・ナーリー: 「ロズウェルでの状況について我々がわかっていないことは,それが宇宙人だったのか,地球内部からの存在だったのか,あるいは他の次元からやってきたのかということですね。わかってないんですよね?」
ビル・バーンズ: 「わからないですね。私が得たただひとつのヒントは,海軍将校からのものですね。彼は海軍諜報機関のONIに所属する,ジョージ・フーバーと呼ばれる人物ですが,彼については以前話しましたよね。その人物によれば,自分は「海軍のコルソ」であり軍の方でもそう思っていたということですが,その彼が,その存在は違う星から来たと言うよりは,文字通りタイムトラベラーだった,ということを知っていると言ったのです。」
「そしてその大きな秘密と言うのが,彼らは未来から来た我々であり,だから私たちも彼らと同じ力を持っているのだということなのです。そして政府が本当に恐れたのが,我々が自分たちの身の回りの現実を操作する能力があるということでした。」
「我々はいつもその能力を持って来て来たのであり,ただその使い方を知らないだけなのです。そしてもし,そもそも使い方を学ぶ機会などがあっても,使う準備ができていなければ混乱を引き起こしてしまうでしょう。というわけでそれが,海軍がついに発見してしまった大きな秘密だったのです。」
**原稿は,デバイン・コスモス(Divine Cosmos)とプロジェクト・キャメロット(Project Camelot)原稿チームのボランティアチームメンバーによって提供されました。この両サイトでご覧になるすべての原稿は過去数年間,原稿チームによって提供されてきたものです。我々は蟻のようなものです。我々はかげに隠されているかもしれないけれど,あなたの知的娯楽と思索のために,明瞭な原稿をつねに作成しつづけているのです。(NEW WORLDへの序章より)

ハムレットの水車小屋
https://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/848.html













2014/9/15
「いよいよアルバート・パイクの筋書きか」
自分で復讐せず,神の怒りに任せなさい。『復讐はわたしのすること,わたしが報復する』・ローマ人への手紙12章
下の魚拓に残酷なイラクでの写真がありますので注意。暗殺されたJoe Viallsの記事ですが拙稿に魚拓が残っていました。それでもイエスは再臨しない。
http://web.archive.org/web/20071017033745/www.vialls.com/torture/criminals1.html
Joe ViallsのHPはアーカイブスでまだ残っていました。上の写真で殺される前の英国人らしき男性は殺される前の顔でしょうか?小さなナイフで斬首は不可能です。俳優を使ったボストン偽旗テロですでにお馴染みでもう飽きたよ。余程のバカ達がやっているんだろう。Joeほどの人でも9.11はリモートコントロールと言わせたほどW氏による数学を駆使した完全犯罪に近いものだったのですがその後航空機はCGで上の噴煙もCGであることが暴露されてしまいました。あのLoose Changeのビデオもサクラだった。
やはりビン・ラディン同様スタジオ撮影だったようだ。
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ボストン偽旗テロも役者が活躍した。
一般的にイラクでもそうでしたが広告代理店やブラック・ウオーターなどの戦争屋に丸投げするのが殆どの場合そうです。今回の件も広告取り扱い業者」として有名な,マジソン街のオピニオン・メーカーズ社がやっている可能性は否定できません。
Mujahedin-e Khalq Organization (MEK or MKO)
当時のレーガン大統領と打ち合わせをするDVDの下請けテロ組織Mujahedin。方針が決定されると広告会社やBlackwaterなど民間のテロ請負業者に丸投げされる。この構図は変わらない。
Four Bushes profiting from Wars.Four Bushes arming BOTH Side.Behind them there was and there is a Shadow of Rothschild.敵対する相手と戦争させ双方に金を出し儲ける構図がそこにはある。対立物の統一は進化であり,弁証法的進歩において重要な役割を演じるから,対立物の戦争およびそれらの統一こそへーゲルの中心思想と考えることができる。それは正・反・合からなる。彼らは自分たちの手を汚すことはしない。共産主義は資本主義のAnti-Thesis(反)として作られたもの。
しかし斬首されて血が付いていないままごとはもういい加減にせい。血ぐらいもっと出せっての。答え:早い段階でゴム人形と入れ替わっているので血はでません。
死体はまた女の役者のタマゴのようだ。しかも二役を演じている。
http://web.archive.org/web/20071011040447/http://www.vialls.com/
Joe Viallsで検索すると9件出てきます
http://angel.ap.teacup.com/applet/gamenotatsujin/msgsearch?0str=%82%A0&skey=Joe+Vialls&x=0&y=0&inside=1
なおJoe Viallsが暴露したOSSの極秘文書は以下で見ることができます
http://megalodon.jp/2009-0127-1139-55/angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/67.html
関連記事:
●「第一次世界大戦は,ツァーリズムのロシアを破壊し,広大な地をイルミナティのエージェントの直接の管理下に置くために仕組まれることになる。そして,ロシアはイルミナティの目的を世界に促進させるための“お化け役”として利用されるだろう。」
●「第二次世界大戦は,『ドイツの国家主義者』と『政治的シオニスト』(パレスチナ地方にユダヤ人国家を建設しようとする人々)の間の圧倒的な意見の相違の操作の上に実現されることになる。その結果,ロシアの影響領域の拡張と,パレスチナに『イスラエル国家』の建設がなされるべきである。」
●「第三次世界大戦は,シオニストとアラブ人とのあいだに,イルミナティ・エージェントが引き起こす,意見の相違によって起こるべきである。世界的な紛争の拡大が計画されている……」
「キリストの教会と無神論の破壊の後,ルシファーの宇宙的顕示により,真の光が迎えられる……」
http://satehate.exblog.jp/6982937/(アルバート・パイクの世界操作計画)
パイクはフリーメーソン33位階とされていますが実際は90位階でした。元イルミナティから聞いた話です。
イスラム国空爆,アラブ複数国が参加意向…米紙
読売新聞 9月15日(月)2時23分配信
管理人注:発信時間に注意.....9月=33=615日=623=2x3=62時は2x6+6+6=24=6
【カイロ=溝田拓士】米紙ニューヨーク・タイムズ(電子版)は14日,複数の米政府高官の情報として,イスラム教スンニ派の過激派組織「イスラム国」に対する米国の空爆に「複数のアラブ諸国が参加する意向を伝えている」と報じた。
具体的な国名は明かされていない。空爆の軍事作戦では実際に爆撃は行わず,偵察やイラク・バグダッド,クルド自治区(イラク北部)への武器輸送,燃料補給で加わることも想定されているという。
一方,ロイター通信によると,ケリー米国務長官は14日放映の米CBSテレビの番組で,中東やそれ以外の複数の国から軍事支援の約束を受けていることを明らかにし,「非常に励まされる」と述べた。この中には,地上部隊の派遣を申し出ている国も複数あるという。ただ,ケリー氏は米国が地上部隊を派遣することは考えていないと改めて強調した。
関連ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140915-00000005-mai-int&pos=1
毎日新聞 9月15日(月)9時0分配信
<イスラム国>国家的統治フセイン政権残党が組織
管理人注:毎日の発信時に注意....9月=33=615=69=33=6で666
フセイン政権残党が担うイスラム国
【カイロ秋山信一】イラクとシリアで勢力を拡大するイスラム教過激派組織「イスラム国」が,イラクの旧フセイン政権の残党を取り込み,単なる過激派集団の枠を超え国家同様の統治を行っていることが14日,複数の対立組織のメンバーや研究者の証言で分かった。イスラム国のバグダディ指導者をトップに集団指導体制を敷き,評議会や支配地区を区分けして知事も任命し,イラク・シリアで次々と支配地域を拡大している。
【英首相「彼らはムスリムではない。モンスターだ」】
複数の対立組織のメンバーや研究者によると,バグダディ指導者は2003年のイラク戦争前後までイスラム礼拝所(モスク)の説教師だったとされ,イスラム国の前身組織に加わる前は政治や軍事の経験はなかった。その経験不足をフセイン政権時代の政府軍の元将校らが補っているという。
イスラム国の最高指導部はバグダディ指導者と2人の元将校で構成され,イラクとシリアに分けて戦闘や支配地域の統治などを総括。最高指導部の下には10人前後からなる評議会を設置し,集団指導体制を敷く。
評議会メンバーは戦闘や戦闘員の勧誘,広報など部門別の責任者を兼ね「内閣」のような役割を持つ。全てイラク人で,元将校のほか政治・行政の経験を持つフセイン政権与党バース党の元党員もいる。さらに支配地域を区分けして十数人の「知事」を置く。
フセイン政権の残党がイスラム国と結びついたのは,イラク戦争後に政府軍が解体され,バース党幹部が公職から追放されたためだ。フセイン元大統領は自身と同じイスラム教スンニ派を重用していたが,新政権への移行は人口の約6割を占めるシーア派が主導。不満を募らせた元政権幹部が,スンニ派のイスラム国に流れる土壌ができた。
その一人が,バグダディ指導者の「右腕」だった元将校のハッジ・バクル氏だ。バグダディ指導者は10年に前指導者が米軍に殺害された後,イスラム国の前身組織を率いた。この時,バグダディ氏を推挙したのが,軍事・情報部門を率いていたバクル氏で,組織内のライバルを暗殺し,バグダディ指導者が権力基盤を固めるのに貢献した。
「ナンバー2」の地位を獲得すると,12年に本格化したシリア内戦への介入や,新国家建設計画を主導した。対立組織にスパイを送り,戦闘員の取り込みを図るなど組織拡大のキーパーソンだった。バクル氏は今年1月の戦闘で死亡し,現在は側近で同じ元将校のアブ・アリ・アンバリ氏が後を継いでいる。さらにシリアとイラクの管轄を分担するため,別の元将校が指導部に加わった。
イスラム国は一連の侵攻で,油田や交通の要衝,ダムなど重要インフラを集中的に狙うなど戦略性の高さが際立っている。政治経験を持つ人物がいるためインフラの重要性を熟知しており,米国などとの戦闘経験が豊富な元将校が指揮しているため,「洗練されたこれまで見たことがない組織」(ヘーゲル米国防長官)となっている。
過激派に詳しいイラク人の安全保障専門家のヒシャム・ハシミ氏は「フセイン政権は政教分離の世俗主義で,宗教色が薄かった。だがシーア派中心の政府に排除され,スンニ派の元幹部らがイスラム原理主義に染まった」と指摘する。
【ことば】イスラム国
イラクとシリアにまたがる地域で勢力を拡大するイスラム教スンニ派の過激派組織。国際テロ組織アルカイダ系組織などから派生し,2013年にシリア内戦に本格参戦した「イラク・レバント・イスラム国」(ISIL)が14年6月に「イスラム国」に改称,イスラム教教義に厳格に従った国家樹立を宣言した。アルカイダは2月に関係を断絶する声明を発表している。
英国人殺害はその後やらせと判明した
http://mainichi.jp/graph/2014/09/14/20140914k0000e030117000c/001.html
ジム・ストーン氏による分析
http://www.asyura2.com/14/warb14/msg/162.html
●ストーン氏のコメント 「その通り。皆がイスラムを憎み,中東でこれから多くの人々が殺されても反対しないように,ニセ斬首動画は作られたのだろう」
ノーカット版斬首動画
http://www.liveleak.com/view?i=bc1_1408481278
証拠
1.フォーリー記者は動画で所々,笑顔。
2.処刑者役のテロリストが【きちんとした】イギリス英語で話している。
3.ナイフで首を数回切りつけ始めたのに,血が全然出ない【※生きた人間の首には太い血管が通っており,血が大量に噴き出し,あちこち飛び散るのが普通】。
4.その後,完全に首をかっきる部分の映像が都合良くカットされている。
5.動画では最後にいきなり胴体と頭が切り離された映像が現れるが,周囲の砂に血は飛び散っていない(←バケツで胴体の下に多少,血糊を撒いただけっぽい)。しかも,あんな小さなナイフで一体どうやってのけたのか,ものすご~く見事に切断されている。
結論
あまりにお粗末な作りの動画なため,イギリスの警察は閲覧を禁止し「動画を見ること自体がテロ行為である」と宣言せざるを得なかったのだろう。
●読者からの追加指摘
フォーリーの死体の前腕に体毛がないんですけ ど…右足の方はプラスチック的なテカり具合だしw
ストーン氏の返答
加えて日焼け具合も変。少なくとも手は顔と同じ位,日に焼けている筈では?おそらく顔の方はハリウッドの技術で作ったが,胴体は心肺蘇生練習用の人形で済ませたのだろう。普通のマネキンよりは質感や体勢などが自然になるが,シリコン肌と色合いでミスったと思われる。
斬首場面はカット
http://www.asyura2.com/14/warb14/msg/242.html
ISISはやらせテロ組織ですからね
http://www.nikkansports.com/general/news/f-gn-tp1-20140914-1366541.html
色々記事はありますが......オペレーションマッチポンプ(自作自演)でもう飽きたよ
http://blog.goo.ne.jp/warabidaniyuukoku/e/1a44a7e76613a356a3a925653c054425
ISISをおおまにさんで検索すると......あるわあるわ
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/search?q=ISIS
以下の記事はやらせの斬首でなくJoe Viallsによる本物の写真です。ブッシュとブレアがイラクでしたことです。Joe ViallsはOSSの極秘文書を暴いた人で後に暗殺されました。記事は消されていますが魚拓で残っています
http://web.archive.org/web/20071017033745/www.vialls.com/torture/criminals1.html
サタ二ストの時代はもう終わるのです....というコメントがありましたが関連記事は2件です。そうなるといいのですが
http://angel.ap.teacup.com/applet/gamenotatsujin/msgsearch?0str=%82%A0&skey=%83x%83%8B%83M%81%5B%83%80%83m%91%BA&x=0&y=0&inside=1
もっとありますが一つだけ....
子供たちの骨が見つかった
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/751.html
バチカンの第九サークル
http://mizu888.at.webry.info/201407/article_69.html
バルナバスの福音書
http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/2926
東電が一番触れて欲しくないイスラエルBSP社
『ある読者からの投稿です.........
Legacy of Ashesの管理人さんへのお返事です。
知らないという事は恐ろしいことですね。
管理人様のブログを読んでいた御陰でこのことを知っておいて良かったと思います。
『ドラゴン桜』という漫画で桜木が言うセリフがあります。
「大人は教えないんだ。そのかわり未知の無限の可能性なんて何の根拠もない無責任な妄想を植え付けてんだ。そんなものに踊らされて個性生かして人と違う人生を送れると思ったら大間違いだ!社会はそういうシステムにはなっていない。それを知らずに放り出される。そこに待っているのは不満と後悔が渦巻く現実だ。社会のルールってやつは全て頭のいいやつが作っている。そのルールは頭のいいやつに都合がいいように作られているんだ。逆に都合の悪いところはわからないように隠してある。つまり頭使わずに面倒くさがっていると一生騙されて高い金払わされるんだ。騙されたくなかったら,損して負けたくなかったら,お前ら勉強しろ!」
もっと勉強します。
注:そうです。死に物狂いで学んでください。無駄な時間を浪費しないためにも。』
幻聴が聞こえたら
http://www.gennchougakikoetara.com/topic.html
そこの掲示板
http://www.gennchougakikoetara.com/g_bbs/aska.cgi
サイキック・マフィアという本は興味深い
http://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/Detail?refISBN=4872335678
クレーマー化する親たち.......管理人は12歳前後のときPTSD症状をあることがきっかけで患いました。その謎は学生時代に読んだルソーの「エミール」で解けましたが今でも残っています。それはパラノイアという現象のようです。ですから上のURLは何回も読み直してください。私もそうしています。怖い夢を今でも見ることがあります。その原因を探るためユングを読んでいます。まだ時間がかかりそうですが。連休ですぐに出かける親も多いですがそういう時こそなぜ親はクレーマー化するのかなどを学んでください。子供が固まってしまってからでは手遅れです。子育ては戦争なのですよ。
https://youtu.be/yRrJ-j-CPcc?t=414
人格障害に関する記事を読んでみると自分は結構当たっているがサイコパスとは全く違います
http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/1105
クレーマー化する親とそれに対応出来ない教師
http://rebirth.main.jp/shakai/kure-ma-.htm
通名廃止であぶりだされる日教組
http://mousugu964.seesaa.net/article/403908433.html
日教組の正体
http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/141.html
今こそジョン・デューイ
http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/2715
詭弁と欺瞞
http://www.kochinews.co.jp/18janataisho/130813taisho.html
東大話法という詭弁術
中卒だけでいいのです
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140918-00000010-sasahi-spo
京大総長の「国際高等教育院」なんたらの......
http://burogu-mircea-blog.blogspot.jp/2012/11/blog-post_14.html
なんたら.....の続き
http://burogu-mircea-blog.blogspot.jp/2012/11/blog-post_13.html
今京大で起こっていること
http://d.hatena.ne.jp/kyotoacademeia/20121208#1354970806
出版社からのコメント
テレビや新聞でも,「モンスターペアレント」という言葉を見聞きする機会が増えてきたように思います。無理難題をねじ込み,教師をはじめ,まわりの人たちを疲弊させていくのはどうしてなのか?臨床経験豊富な著者が,その実態について語ります。ドラマのように展開をする事例が,本書のおもしろさを最大限に引き出しています。また,モンスターペアレントに対する批判だけに終わらず,私たち大人がどうすればよいのか?ということまで踏み込んでいるので,読み応えのある一冊になっています。
著者について
山脇由貴子(やまわき・ゆきこ)
東京都児童相談所・児童心理司
1969年東京生まれ。横浜市立大学心理学専攻卒業。年間100家族以上の相談等を受け持つ。ストリートチルドレンの急増するベトナム政府から依頼を受け,児童相談所のスタッフ養成のための講演を行うなど,国内外を問わず幅広く活躍。また,新聞や雑誌への寄稿を通し,臨床現場の生の声を発信し続ける,今最も注目される若手臨床家。著書に『教室の悪魔』『あの子が部屋から出てこないのはどうしてだろう?』(ともにポプラ社),『出会いを求める少女たち』(信山社)など多数。

ハムレットの水車小屋
https://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/848.html












シオニズムとは何か
投稿者:Legacy of Ashesの管理人
投稿日:2020年 3月10日(火)16時14分37秒
https://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/2665
シオニズムをもっと知るために~すべての大学教授にはインターンがついていてつねに監視されている。
https://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/4101
自由のために
https://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/3976
21世紀に日本が生き残るために
https://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/3970
ナチス=シオニズム(破壊主義的共産主義)
シオニズムの正体は破壊主義的共産主義
シオニズムはユダヤ教の廃墟の上に始まる。イルミナティという機会主義者のシオニスト集団
(ナチ)は何ら論理的根拠を持たない集団でもある。
本当のシオニズムは 民族がもはや尽きたところに始まるのだ。
はっきりとさせなければならない。
シオニズムとは,隷属でもなく,薬でもない。
シオニズムとは,根絶であり,破壊である
シオニズムはユダヤ民族に背き,ユダヤ民族と対立し,ユダヤ民族の意志と精神を攻撃する。
シオニズムは,特別な遠い目的を持ち,別の道を進むために,ユダヤ民族に対して陰謀を働く。
シオニズムとそれを導く一握りの人間は,ユダヤ人とは異なる民族の核である。
この点に気をつけねばならない。
新しい民族でも,更新された民族でもなく,ユダヤ人とは異なる民族の核なのだ』
注:『聖なる土地でパレスチナの人々を抑圧している邪悪なシオニストたちの多くは,実際には古代ヘブライ種族に属するものではない。彼らは,1000年以上も前に自分の利害関係のためにユダヤ教に改宗したロシアや東ヨーロッパから移住してきた機会主義者どもである(管理人注:13世紀スペインでの異端尋問のように逆に偽キリスト教徒に改宗した人を隠れマラーノとよぶ)。ユダヤ教は多くのあり方でシオニズムに乗っ取られてきているのだ。
イスラエルのシオニストたちはパレスチナ人を陵辱しているばかりではない。彼らは同時に純粋なユダヤ人たちを陵辱しているのだ。シオニストたちは信心深くなくユダヤ人自体を憎んでいる。こんなことはあなた方が米国の主要ニュース・ネットワークでは読むことも聞くことも無いだろう。この世界で真の反ユダヤ主義者(アンチ・セミット)は,実際にはシオニストたちなのだ。セム族の人々にはパレスチナ人とその他の中東諸民族が含まれているのだ。(訳バルセロナより愛を込めて)』
GPIFの買い余力は5兆円を切っているのにまたやってしまった。やったのは財務省か?
https://www.nikkei.com/article/DGXLASFL10HO0_Q0A310C2000000/
今日数千億を使ったというのですが今まで株の買い支えばかりしていたので利益はほとんどでていない。
シンガポール金融庁とは対象的だ。余計なことはしないで下げるにまかせ金曜日あたりに5000億から1兆円をつぎ込んだ方が空売り勢を負かせ大陽線をだせば市場は追随するだろう。どんな馬鹿がやっているんだろう,GPIFは?
国民の金を使っていることを考えろ。
今日の先物取引状況
https://megalodon.jp/2020-0310-1714-25/https://www.traders.co.jp:443/domestic_stocks/invest_tool/futures/futures_top.asp
実はこの数字にはトリックがある。新規の買いなのか売りなのかあるいは売っていた筋の買い清算(買戻し)か売り清算かわからない。
上にいくほど買いが多いのはPKOである。
新日鉄住金にとっては大打撃~江沢民と習近平はお互いの怨念を捨てろ
三頭目のサイが破裂した時NWOは始まることを暗示している日経の記事
最後に大摩邇さんに転載された343の記事からのコメント
https://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/4178
管理人をプロパガンダ詐欺師とか誹謗中傷するコメントも大摩邇さんがコメント承認で載せたものですからあなたの人格が疑われます。
もちろんタイムリーに様々な記事を転載するのは大変な作業でしょう。
ご尊敬申し上げますが以前非常識なコメントに困っている内容の記事もありました。
拙稿(BBS)もあまりにひどい投稿があったので一切の投稿は出来ないように変更しました。
大摩邇さんもコメント禁止にしたらどうですか?
コメントする連中は限定的ですから。
あなたが承認した以上あなたにも責任がありますよ。
名誉棄損であなたを訴えましょうか?
大摩邇さん今後の転載は一切許しません。終わり管理人より

ハムレットの水車小屋
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http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/11.html







下はアングロサクソンミッションを分かりやすく編集したものでよくできています。
こっそりと生物兵器をばら撒く作戦が計画。
この生物兵器は始めに中国人をターゲットにする。
その後,日本を含めた西側に感染は伝播していく。
そのパニックに対応するために,各国は強権を発動して全体主義的な政府になる。
2005年の6月のことですから驚きですね。
おまけ:ビル・ゲイツ財団から補助金をもらったイスラエルの科学者がコロナ用ワクチンを開発。そのワクチンで殺そうというのかい?
https://www.jpost.com/HEALTH-SCIENCE/Israeli-scientists-In-three-weeks-we-will-have-coronavirus-vaccine-619101
管理人が前から言っていること~証拠もあるよ。ただしフィルターつきはダメです。私はピースの両切り専門。ピースの葉はバージニア州の葉です。葉巻やパイプもおすすめです
http://www.chinadaily.com.cn/a/202002/15/WS5e472d79a310128217277b8e.html
ピースの両切りはなれない人はせき込むことがあります。私も何十年も吸っていますが咳が出るということは肺からウイルスを出し痰を出すことに繋がります。文筆家は100%ピースですね。本当に好きなのはジタンの両切りですが日本では買えません。
Virginia
その名は,初めて栽培された場所である米国のバージニア州の名にちなんでいます。熱風乾燥によってもたらされたオレンジ・イエローの色のために,このタバコ種は「明色タバコ」と呼ばれています。米国のジョージア州,ジンバブエ,またはブラジル南部といった降水量の少ない亜熱帯地域が,その栽培に最適です。
熱風乾燥によって,製品は乾燥し,扱いやすいものになります。それはまた,カビが生えるリスクを低減させ,化学的変化を促し,感覚に関わる質を向上させます。バージニア種のタバコのニコチン含有量は1%~3.5%であり,天然糖度は5%~25%です。
その個性的な味わいは,自然でアロマティックです。
バージニア・ブレンドには,熱風乾燥されたバージニア種タバコだけが含まれています。味覚強化剤やアロマは,添加されていません。このタバコ種は,カナダや英国で好まれています。アメリカン・ブレンドには,バージニア種タバコも含まれていますが,その質量はわずかであり,最大30%にまで低下することがあります。
http://www.landewyck.lu/jp/tobacco-varieties/virginia/
管理人注:煙草の煙は1ミクロンと大きくウイルスなどを煙で包み込むと思われる。世界中で禁煙運動が盛んになりそれは異常ともいえるほどでした。体内に微量のニコチンがない人は危険にさらされている。毒は毒をもって征するとはけだし名言。
下記記事の中に煙草1本に含まれる有害物質といわれている4種類があります。これらが総合的にウイルスを撃退するのではないでしょうか?これに賛成する医者はいるはずがありませんが1日10本をめどにすれば何ら健康に問題はないのでは
https://news.line.me/issue/oa-mainichigahakken/7808a9d1fae3
おまけ~引きこもれ
https://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/1152.html
思いつくままに 投稿者:Legacy of Ashesの管理人 投稿日:2020年 2月29日(土)13時50分48秒
https://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/1116.html
上の記事のリンクに下の記事がありました.......3月2日は二日新甫といって縁起が悪いのですがこの2日の週はある程度のリバウンドが期待されます。暴走を続けるAIロボットにリバウンドという文字がインプットされたということでしょう。下げの本番はリバウンドの後でしょうね,きっと。
注:2日新甫は荒れる(ふつかしんぽはあれる)
新甫(しんぽ)とは,もともと商品先物取引で新たに始まる限月のことであり,月の最初の取引日のことを意味する。2日新甫は荒れる,とは商品相場発祥とされる格言で,祝祭日などにより2日が月初立会日となった場合,相場の値動きが大きく荒れやすいことを言う。
ジム・ロジャーズの警告~丁度4年前でしたね
https://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/1145.html
世界的投資家ジム・ロジャーズが安倍政権を批判。その解決の方向性は①出生率を上げる②移民を受け入れる,③生活水準の低下を受け入れるの3つだ。しかしジムは4つ目の解決策を隠している。それは自らの投資家と言う立場を危うくする解決策だからである。その4つ目の解決策とは。今の金融資本主義=金利やお金の発行の仕組みを根本的に変える必要がある。今の金融システムを変えない限り絶対に日本の借金が無くなる事はないし格差も無くならない。富裕層がどんどん富を膨らませるシステムなのである。そして投資家や資本家が得をする今の金融資本主義を日本が率先して変える必要がある。この事を詳しく知りたい方がいましたら以下のリンクをご参照ください。↓↓↓↓↓
政治団体「フェア党」代表
元J.P.モルガン銀行資金部為替ディーラー,元バンカース・トラスト銀行資金運用部ディーラー。大西つねきYouTube
https://www.youtube.com/user/tsune0024ch
こどもたちの未来のために大人がすべきこと(動画)1/3
https://youtu.be/38KZ9GNnwug
私が総理大臣ならこうする 日本と世界の新世紀ビジョン 大西つねき 著書https://www.amazon.co.jp/dp/483440251...
公的資金が投げてくる前に
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/627.html
中国景況感指数リーマンショック超えた過去最低に
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200229-00000020-asahi-int
中国国家統計局が29日に発表した2月の製造業購買担当者指数(PMI)は35・7で,リーマン・ショック直後の2008年11月の38・8を下回る過去最低となった。1月下旬に問題化した中国での新型コロナウイルスへの感染拡大が経済に与える影響を反映した初の統計で,工場や人の移動を止めるといった感染対策によって,経済活動が低迷したことが背景にある。
【写真】武漢の医療現場からビデオ通話を通じて取材に応じる病院長
市場予想の46程度を大きく下回った。35・7は18年夏以降の米国と追加関税の応酬を繰り返した時期でもなかった低水準だ。製造業PMIは企業で資材の仕入れを担当する人に購買状況を聞いて指数化したもの。50を上回れば景気の拡大を,下回れば後退を示す。
1月は50・0だった。感染が問題化した下旬はほぼ春節休暇と重なり,製造業PMIにほとんど影響が出ていなかった。
中国政府は経済の復興を進めるが,感染対策との両立が難しく,出稼ぎ労働者が職場に戻れていないという問題もあって動きは鈍い。多数の雇用を支えている中小企業は,26日の時点で30%超しか再開できていない厳しい現実がある。(北京=福田直之)
IQ180台湾の天才大臣
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200228-00000078-sasahi-soci
新型コロナウイルスについてですけども,いよいよ私たち国民はこの病気について真剣に考えなきゃいけない段階に来たと思います。
現在の状態で,出ているデータと政府の決定がこれほど離れているのは,何かあるんです。だから日本の歴史初めて政府を信用できない状態にあるんです。私の長い人生でもこれほどのことは初めてです。
こうなったらもう自衛ですね。
皆さんマスクをして手も洗って,人混みに行かずになんのかんの全部対策を取ったほうがいいですね。家族内でも気をつけたほうがいいですよ。とくにタオルを共有したりコップを共有したりすることがないように,家族で誰かが移っても絶対病院行けませんからね。救急車も来てくれませんから。る本人はよく寝せて 直すはもうやってない
新型コロナウィルス速報・ 解説シリーズ
https://youtu.be/OFSCQ_8WJ-M
【武田邦彦】新型コロナ悲報 この“黒すぎる闇”をTVで口にしようものなら即日番組を降ろされます!しかしココでなら全てをお話しすることができるのです!
https://youtu.be/8llJbjOjsog
武田邦彦】新型コロナ情報 トンデモない発表がありました!ビックリしましたが,今回は気合を入れて解説いたします!
https://www.youtube.com/watch?v=nMh3v...
【武田邦彦】新型コロナ速報 運命の日は3月20日!この日を過ぎた場合,日本はどうなってしまうのか・・そこから先は人類にとって未知の領域です・・
https://youtu.be/zndK0zVV58g
【武田邦彦】新型コロナ 検査してくれないなら私は家族のためにこうします!また今回は誰でも自宅でできる予防法を2つお話しします!
ペスト菌を空から撒かれたら終わり
https://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/4161
結局マスコミの煽りすぎだったというのが結論らしい
森永卓郎の言いたい放題~株は全部売りました
https://www.youtube.com/results?search_query=%E6%A3%AE%E6%B0%B8%E5%8D%93%E9%83%8E
新型コロナウイルスでやってはいけない5つのNG~President Online
https://president.jp/articles/-/32642
ワシントン州で非常事態宣言~これから全米の州の2/3が宣言した時待ってましたとばかりFEMAが発動され全米にあるFEMACAMPに収容される。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200301-00252577-wow-kr
武漢のP4研究所が証拠隠滅のため爆破
黒死病(ペスト)の症状~強いショックでのたうち回って死ぬ動画は拡散されています。
https://www.hospita.jp/disease/1657/
不動くで
ピースボートのオーシャンドリーム号だけなぜフリーパス?
最近ではピースボートが世界一周の旅を募集中
大阪10区は辻本Kの縄張り
https://www.youtube.com/results?search_query=%E5%A4%A7%E9%98%AA10%E5%8C%BA%E3%81%AF%E7%89%B9%E6%AE%8A
日本の政権中枢に潜む工作員
https://search.yahoo.co.jp/search?p=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E6%94%BF%E6%A8%A9%E4%B8%AD%E6%9E%A2%E3%81%AB%E5%B7%A5%E4%BD%9C%E5%93%A1%E3%81%8C%E3%81%84%E3%82%8B&fr=top_ga1_sa&ei=UTF-8&ts=22300&aq=-1&oq=&at=&ai=ys3Ha6YNRpWI3i1sftefbA

ハムレットの水車小屋
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http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/143.html
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/11.html









アジェンダ21 国際連合会議 人口削減計画
アジェンダ21とは
アジェンダ21 ? Wikipedia
1992年ブラジル地球環境サミットで採択されたのがアジェンダ21。
表向きは地球規模の環境問題を克服して人類が繁栄するための「行動計画」である。
しかし事実上は以下のようなことが目的として記載されている。
▽大幅な人口削減
▽国家主権の崩壊
▽財産の平等化(没収)
▽私有財産の禁止
▽政府による子どもの養育
▽政府による職業供与
▽行動の規制
▽居住の限定
▽教育の低下……。
具体的に「人口を85%削減」することが記載されている(『国連(生物多様性)査定報告書』)。
つまり,現在70億人のうち60億人を減らし,10億人が“適正人口”という。米バラク・オバマ政権で,大統領補佐官(科学技術担当)を務めるジョン・P・ホルドリンは 「地球に最適な人口は10億人である」 と主張している。
彼が1977年に著した共著『エコサイエンス』には,その“人口削減”の具体的方法まで提案している。
▽食糧・飲用水への不妊剤の混入
▽投薬による大規模な不妊化
▽強制的な妊娠中絶
▽政府よる新生児の没収
▽妊娠を防ぐ体内インプラントの埋め込み……。
大量殺戮と莫大利益は,まさにコインの裏と表。戦争は,表では殺し合いをさせ,裏では兵器ビジネスで大儲けする。現代医療もたんなる殺戮ビジネスにすぎない。
製薬マフィアとしてワクチン利権で荒稼ぎする。
農薬や化学肥料も同じ,
作物や環境汚染で殺し一方で莫大利益を上げる。
食品添加物や合成洗剤,
環境ホルモンも同じ,
石油化学利権で莫大利益を上げると同時に,
人類の生殖機能を破壊して,
人口を削減する。
(某メルマガより抜粋) 世界と日本の真実 アジェンダ21
2030年までに人口の95パーセント削減計画~『国連(生物多様性)査定報告書』では85パーセント削減と記されている
https://news.infoseek.co.jp/article/tocana_51128/
国連の人口削減計画暴露
https://search.yahoo.co.jp/search?p=%E5%9B%BD%E9%80%A3%EF%BC%88%E7%94%9F%E7%89%A9%E5%A4%9A%E6%A7%98%E6%80%A7%EF%BC%89%E6%9F%BB%E5%AE%9A%E5%A0%B1%E5%91%8A%E6%9B%B8&fr=top_ga1_sa&ei=UTF-8&ts=1650&aq=-1&oq=&at=&ai=0wqmjpNvSmegvbHFS3XqtA
731部隊は戦後戦犯の罪に問われなかったのはなぜでしょう
http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-1011.html
731とはドアをそれぞれ7・3・1回二度ノックすると部屋に入ることが出来る。731部隊とはイルミナティの部隊なのです。
今大変な事態になっている生物兵器について
https://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/4124
人口削減はブレジンスキー(故人)がジミー・カーターを大統領にし議会承認させた『GLOBAL 2000』が基本になっている。日本でも堂々とマイコプラズマが空から撒かれている。伊豆半島は多くの場合カーキ色の双発機で撒いている。この生物兵器に対する最強の武器はニコチンであることが自分が空からのターゲットにされた時分かった。100メートル離れた知り合いのKさんは丁度禁煙してから1か月がたっていたが撒かれて1週間後に肺炎になり大学病院に入院後2週間後血を吐いて亡くなった。治療法はあるのに大学病院では無理だようだ。
アフガンのイスラムはワシントンが作り上げた」ブレジンスキー氏が認める~ISも
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/356.html
ブレジンスキー動画から~他にもあります
https://www.youtube.com/results?search_query=%E3%83%96%E3%83%AC%E3%82%B8%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%83%BC
以下は非常にいい記事です~ブレジンスキー
http://ameblo.jp/kinakoworks/entry-12084227504.html
ブレジンスキーかく語りぬ
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=99641
その2~http://ameblo.jp/jicchoku/entry-12082191424.html
おまけ
【 ビルゲイツ関与!新型コロナウイルスパンデミック!人工ウイルス死者30万人・感染者130万人!ワクチン接種で白痴に!国民大量殺戮の狂った中国共産党と同盟日本政府! 】 20-02-15更新
http://greatcentralsun.racms.jp/QArmyJapanFlynnsama3/
管理人注:ビル・ゲイツはイルミナティのショー舞台で踊っているだけの操り人形
ついでに~ラムズフェルドタミフルで大儲け ほとんどが日本向けで政府が買わされたが子供の発狂が携帯との併用で続出
http://hiddennews.cocolog-nifty.com/gloomynews/2006/03/500_f073.html
森永卓郎~株は全部売りました
https://youtu.be/UcAIdGZIKXs?t=684
よく読まれている記事~シオンの議定書19~21 特に21議定書
https://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/438.html
世界統一政府樹立の場合各国の中央銀行はFRBも含めてなくなりBISが中央銀行になる。
その21議定書にはこう書かれている,
われわれが世界の王座に昇る時は,われわれの利益に反するかかる財政上の窮策を痕跡も残さず一掃し,併せて金融市場をすべて廃止する。われわれの権威は価格変動に左右されるべきではないから,価格上昇も下落もできないように,法令をもって価格というものを固定してしまう。(価格を吊り上げるのは落とすためであり,実にこの方法によってわれわれはゴイムとの関係の初期に彼らを弄んだのである)。
 われわれは金融市場に代えるに政府による大規模な国立信用取引所を設ける。その目的は,政府の意図する通りに産業生産物の価格を設定することにある。この組織は一日に五億の産業証券を出してやり,また同額を買い取ることができる。この方法により全事業がわれわれに従属するようになる。このことがいかなる力をわれわれに与えるか,諸氏は御自分で想像していただきたい。
管理人注:18日19時のNHKニュースで全人代は延期の見通しのあとで,コロナウイルスの感染拡大は縮小し入院患者1万人が退院したというフェイクニュースをやっていました。ワクチンを打ってある人民軍兵士が俳優として。病院から退院する場合いっぺんになんか出てこないですよ。これはフェイクですぐらい言いなさい,NHKよ。
追加:そして19日は日経平均大幅高~みえみえですが解説者は狐につままれた顔をしていた。
管理人の見方は違います。記事にしましたが非常に近い将来のネオ満州のラストエンペラーはこの人ではないかというのが私の考えです。
しかし全人代は延期されそうな中で果たして......
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200218/k10012289981000.html
アメリカではマイコプラズマ肺炎が
https://this.kiji.is/601995246192084065
関連記事
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/2135325.html#more
 映画「再会」 アナスタシア・リン主演
  https://www.youtube.com/watch?list=PLxejGDsVviQgOwFurnG95V1mFfchQ2chr&time_continue=345&v=OckMK0JX2X0&feature=emb_logo
 病院に勤務する女性が,人体標本の闇を知り,それをネットに暴露しようとした。
 すると彼女は,突然,行方不明になって消える。
 1年半後,「人体の標本展」に行くと,見覚えのある手術跡のある妊婦の標本が展示されていた。
*************************************************************************
 人体標本になった23歳の女性
 https://secret-china.com/%E6%9C%80%E6%96%B0%E8%A8%98%E4%BA%8B/23/2/
 中国人民大学の女子学生,李寧は,2012年3月5日に,北京全人代会場で裸になって母親が当局によって暴行殺人に遭ったことを訴えたが,連行されて行方不明なった。
 https://www.epochtimes.jp/jp/2012/03/print/prt_d49596.html
 その後,大連の人体標本工場で,李寧にそっくりな女性が標本にされていることが分かった。
2020-02-16 武漢の医師が「2度目の感染が多発」しており,2度目の感染時に突然死することが多いと報告
https://earthreview.net/wuhan-virus-report-0216-2020a2/
関連記事:ヨハネの黙示録
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/2135338.html
ついに出たエアロゾル感染中国が認める
https://news.goo.ne.jp/article/yomiuri/world/20200219-567-OYT1T50237.html
トヨタの内部留保は使い切るのに5000年??
https://www.asahi.com/articles/ASL6Y7JW3L6YUTFK021.html

ハムレットの水車小屋
https://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/
http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/38
https://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/4161
https://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/3667
https://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/4004
https://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/1043.html
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/143.html
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/11.html

In Deep
https://indeep.jp/never-eat-genetically-modified-food/
   
asvaghosa
http://asvaghosa.blog.fc2.com/blog-entry-136.html
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http://asvaghosa.blog.fc2.com/blog-entry-137.html
    
夢日記
http://datasea.seesaa.net/article/473431704.html
http://datasea.seesaa.net/article/474087180.html
















井口和基: アングロサクソン・ミッションで読み解くウクライナ侵攻
ワクチン接種者は放射線に弱い>>ウクライナ原発事故>>>
【アングロサクソン・ミッション】NWOの西側がロシアにウクライナを通じて戦争を仕掛けた理由が明らかに!?ワクチン接種者は放射線に弱かった!?
2022/03/06 20:01
【閲覧注意】以下には結構怖い内容が含まれていますゾ!良い子のみなさんや心の弱い人やドラエモンには見せられないよ!
みなさん,こんにちは。
さて,今回結構興味深い記事を知人が送ってくれたので,それをDeepL翻訳したものをメモしておこう。以下のものである。
【二元的兵器による駆除の筋書きが明らかに:mRNAスパイクタンパク質の注入によるDNA修復の抑制,次いでDNAに損傷を与える放射線を放出する地球規模の核イベント】
2022年3月4日(金) by: Mike Adams
タグ:バイナリーウェポン, 生物テロ, 生物兵器, バイオウォー, 染色体, 人口減少, DNA, DNA修復, 二本鎖切断, 駆除, 電離放射線, mRNA, NHEJ, 核, 核爆弾, 核戦争, 放射線, テロリズム
この記事には,著者の意見を反映した記述が含まれている場合があります。
(Natural News) 世界的な人口減少を達成するための次の段階が何であるかは,今や極めて明白になってきている。ワクチンの生物兵器の段階は,グローバリストの目にはある程度の病的な「成功」を収め,スパイクタンパク質のダメージが犠牲になって,今後10年間で10億から20億の人類を殺すと思われる。しかし,地球を支配する悪魔のような存在にとっては,これでも十分とは言えない。彼らは,人類の総人口を90%削減することを目指しているのだから。
彼らの戦略は突然明らかになった。
スパイク・タンパク質のmRNAを注入すると,NHEJ(非相同末端結合)と呼ばれるDNA修復機構が約90%抑制されるのである。これは,人間や動物,植物の細胞内に存在し,遺伝子の完全性,つまり生命に必要な条件を維持するための細胞メカニズムである。このNHEJの仕組みにより,私たちは電離放射線を浴びると,染色体の二重鎖切断(DSB)を自動的に修復することができるのです。電離放射線の一般的な発生源は,太陽光の照射,民間航空機の飛行,マンモグラムなどです。NHEJエンジンが正常に働いていれば,電離放射線によって傷ついた染色体は修復され,がん腫瘍になることはありません。しかし,NHEJが抑制されると,体はDNA損傷を修復できず,微小腫瘍が成長し始める。
次の図は,Virus誌に発表されたNHEJ抑制の爆弾研究からの引用である。ここに掲載されている。この図は,細胞核に侵入することが分かっているスパイクタンパク質の存在下で,NHEJが90%近く抑制されることを示している。論文の結論として,著者らは「スパイクタンパク質は,BRCA1と53BP1の両方の焦点形成を著しく阻害することがわかった(図3D-G)」と書いている。これらのデータを総合すると,SARS-CoV-2全長スパイクタンパク質は,DNA修復タンパク質の動員を妨げることにより,DNA損傷修復を阻害することがわかる。"微小な腫瘍は,時間が経つと-特にビタミンD欠乏症の平均的な人の毒性血液環境では-大きな腫瘍になる。そして,それらの腫瘍は死に至る(時には化学療法による死)。mRNA遺伝子治療を受けた50億人は,あらゆる放射線源からの低レベルの電離放射線で簡単に死滅させることができる。つまり,今,世界中で,コビドワクチン注射を受けた約50億人の人々がいる(出典)。これは,実は実験的な遺伝子治療で,DNAを変化させ,DNA修復機構を抑制するものである。グローバリストがこの50億人を殺すのに必要なのは,世界中を循環する低レベルの電離放射線を新たに放つことである・・・そしてあとは物理学に任せればいいのだ。
グローバリストがいかに邪悪か,わかってきただろうか?この邪悪な目標は,グローバリストによって以下のいずれかの方法で達成することができる。
・ウクライナやその他の場所で新たな原子力発電所の「事故」を発生させる。
・北半球のどこかで核爆弾を爆発させる。ロシアを非難するための偽旗イベントとして行うことも含む。
・核テロ行為として,北半球のどこかでダーティーボムを爆発させる。
これら3つのシナリオのいずれにおいても,電離放射線が放出され,風によって世界中に拡散する。これらの事象で放出される可能性のある放射性同位元素は,ヨウ素131,セシウム137,ストロンチウム90,プルトニウム241など様々なものがある。これらの同位体は様々な半減期を持ち,約10週間ほど強烈なヨウ素131の被曝を解き放ち,次にセシウム137が約300年間(つまり約10半減期)土壌,水路,食料供給を汚染する。ストロンチウム-90も同様の半減期と崩壊時間を持つ。北半球では誰も放射線被曝から逃れることはできないだろう。(mRNAワクチン接種者が低レベルの電離放射線を浴びると,直ちに全身に新しい微小腫瘍が群生し始める)
NHEJが機能している正常な健康な人は,電離放射線による損傷を,特に被ばくが時間的に分散している場合には,修復することができる。しかし,mRNAワクチンを接種した人は,その修復能力の90%程度を失っている。このため,mRNAを注入された人々は,すでに2000%もの発癌率の上昇を経験しているという逸話があり,いくつかの生命保険会社が報告したように,全死因死亡率の衝撃的な上昇を目の当たりにしているのです。地球規模の低レベルの電離放射線が新たに加われば,mRNAを注射された人たちは壊滅的な打撃を受けるだろう。組織や臓器は血管やタンパク質の鎖が機能しないように変異し,体全体の遺伝子の完全性が失われる。
事実上,これらの人々の細胞は彼らに敵対し,一つ以上の臓器や循環器系などの器官系に壊滅的な故障が起こるまで長くはかからないだろう。解剖してみると,あたかも突然の癌(急性放射線中毒に似ているが,作用はより緩やかである)に侵されたように見える。重要なことは,これらの死はワクチンによる死ではなく,癌による死と診断されることである。そして,もし核爆弾が何らかの形でロシアのせいにできるのであれば,プーチンは世界のガン死と人類滅亡のスケープゴートになり得るのである。もちろん,mRNAの注射はこの大量死の条件を整えるために必要だった。いったん準備が整えば,グローバリストに必要なのは,新しい電離放射線を放出することである。1991年のソ連崩壊の際にロシア製の核物質がウクライナから密輸され,西側の情報筋が混乱の中でロシアの核物質を手に入れたので,深層国家にとってそれはかなり簡単なことなのです。
つまり,グローバリストの「ディープ・ステート」はロシアの核兵器を手元に置き,好きな場所でそれを爆発させ,その凶行をロシアのせいにすることができるのである。西側の従順なプロパガンダメディアは,喜んでその嘘に付き合うだろう。同様に,プーチンは,ロシアに対して繰り広げられた極端な経済戦争行為によって,実際に自らの核兵器を使用するよう迫られるかもしれない。そのとき,いくつかの核保有国を巻き込んだ世界的な核の応酬が起こるかもしれない。
いずれにせよ,アメリカとNATOが世界を何らかの核事件に巻き込もうとしていることは明らかであり,その理由は今回述べたように,私たちには分かっているつもりです。それは,世界的な過疎化のための二元的な兵器の第二部です。
(世界は,人類の完全な破壊を目指す悪魔のような狂信者たちによる自殺教団によって運営されている。) これまで何度も述べてきたことだが,今になってようやく多くの人が点と点がつながっていることに気づいたのだ。人類への攻撃は,複数のベクトルで行われるよう計画されてきたことが,今や明白だ。経済的,生物的,放射線的,心理的,その他。経済的,生物学的,放射線学的,心理学的など,さまざまなベクトルで人類への攻撃が計画されていることが明らかになっています。これらのベクトルが準備のない人や心の弱い人に重なると,非常に大きな被害をもたらし,彼らの人生はすぐに終わりを告げます。このプロセスはすでに進行中であり,ヨーロッパでの紛争によって急速に加速されている。ビル・ゲイツは大喜びしているに違いない。世界の約63%がmRNAを注射された。グローバリストによる核爆発(あるいはダーティーボム)が実現すれば,ほぼ100%が電離放射線にさらされることになる。世界人口の100%は,最近繰り広げられた経済戦争により,飢饉,飢餓,不換紙幣の崩壊,非常識な燃料価格に直面することになる。そしてもちろん,ほぼ100%の人口が,嘘つきの企業メディアと政府のプロパガンダによる心理的テロリズムにさらされる。当然のことながら,これらすべてに心身ともに耐えうる個人はごくわずかである。あなたはその数少ない人たちの中にいるのだから,幸運だと思いなさい。
しかし,もしグローバリストが望んだエスカレーションを達成したら,あなたの知り合いの多くは2年以内に死ぬことになることを理解してほしい。癌,飢餓,自殺,無法な暴力,免疫異常などで死ぬだろう。準備しなかった人で,これから起こることを生き延びられる人はほとんどいないでしょう。ほとんどの場合,準備した人だけが生き残るチャンスがあるのです。
(核戦争を生き抜くための準備をする)
今日,私の詳細なポッドキャストを聞いてください。核戦争サバイバルスキル」のPDFを無料でダウンロードできる場所。放射性同位元素の半減期について理解する必要があることと,摂取した場合に体内から消去する方法。サバイバル肉,人力車,サバイバルギア,その他同様の解決策をどこで,どのように仕入れるか。電離放射線について知っておくべき重要なことと,体がそれをどのように修復するか。EMP攻撃やほとんどの戦争に耐えられるフォーマットでデジタル・ファイルや情報を保存する方法。これらの解決策(およびその他多数)は,本日のシチュエーション・アップデートのポッドキャストに掲載されています。
Brighteon.com/787e2691-1c08-486c-835d-d5de871e782c
この記事を読めば,基本的に今回のロシアとウクライナの戦争は,アングロサクソン・ミッションのプランBかプランCか何かであると思う。
 1.さまざまな偽旗作戦が実施される。→クリア
 2.アメリカがイランを攻撃。→クリア
 3.イランがそれに報復攻撃。→クリア
 4.中国(武漢)で殺人ウィルスが撒かれる。→クリア
 5.日欧米及び世界で検疫体制が敷かれる。→クリア
 6.中国がそれに報復攻撃。→クリア
 7.欧米で戒厳令が敷かれる。→クリア
 8.東京五輪2021開催。→クリア
 9.中東と中国で限定的核攻撃←今ここ
 10.本当の第三次世界大戦が勃発←今ここ
これが以下のように修正されたのかもしれない。
 1.さまざまな偽旗作戦が実施→クリア
 2.アメリカがイランを攻撃→クリア
 3.イランがそれに報復攻撃→クリア
 4.中国(武漢)で殺人ウィルス→クリア
 5.日欧米及び世界で検疫体制→クリア
 6.中国がそれに報復攻撃→クリア
 7.欧米で戒厳令が敷かれる→クリア
 8.東京五輪2021開催→クリア
 9.北京五輪2022開催→クリア
 10.ウクライナとロシアで戦争開始←今ここ
 11.北京パラ五輪2022開催←今ここ
 12.ウクライナとロシアで限定的核攻撃→2022 年
 13.本当の第三次世界大戦勃発→2022 年
上の記事によれば,第三次世界大戦を核戦争にする意味と意図がはっきりする。COVID19ワクチンを射った人たちには放射線による修復遺伝子が欠損するため,放射能汚染に対する免疫力がない。だから,放射線障害から修復することが出来ない。これにより,世界人口の半分から9割が死滅する。
さらに5Gを用意周到に行うのもこれによるマイクロ波電磁波による発がん化が見込まれるからのようだ。電磁波に対する修復遺伝子が破壊される。というわけで,平和であっても5G,6Gテクノロジーに耐えられない。核戦争になれば,放射線障害から復活できない。とまあ,そういうことをNWOのシオニストたちは信じているというわけだ。たぶん,上のシナリオにパラリンピックが終了後,チャイナが台湾に侵攻する可能性が高い。
こうなると,以下のようになるのかもしれない。
 1.さまざまな偽旗作戦が実施→クリア
 2.アメリカがイランを攻撃→クリア
 3.イランがそれに報復攻撃→クリア
 4.中国(武漢)で殺人ウィルス→クリア
 5.日欧米及び世界で検疫体制→クリア
 6.中国がそれに報復攻撃。→クリア
 7.欧米で戒厳令→クリア
 8.東京五輪2021開催→クリア
 9.北京五輪2022開催→クリア
 10.ウクライナとロシアで戦争開始→クリア
 11.北京パラ五輪2022開催←今ここ
 12.台湾と中国で戦争開始→2022 年
 13.ウクライナとロシアで限定的核攻撃→2022 年
 14.本当の第三次世界大戦が勃発→2022 年
ちなみに,ロシアはすでに北海道を抑えるつもりでいるようだ。というようなわけで,上の記事の著者は「核戦争に備えろ」ということらしい。
いやはや,世も末ですナ。
弥栄!
 
井口和基ブログ4
https://quasimoto4.exblog.jp/31043963/
   
夢日記
http://datasea.seesaa.net/article/473431704.html
http://datasea.seesaa.net/article/474087180.html











井口和基: アングロサクソン・ミッション再考
【A Happy New Nostradamus Prediction!】ノストラダムスの予言はまだ生きている!?「アイムレディー!」
2020-01-08 10:43
【閲覧注意】以下には結構怖い内容が含まれていますゾ!良い子のみなさんや心の弱い人やドラエモンには見せられないよ!
みなさん,こんにちは。
さて,キタ〜〜〜〜〜〜!
いよいよ歴史が動きつつあり面白そうになってきた!平和すぎてつまらないと思っていた輩にはうってつけの激動の10年が来そうである。
先日,をメモしたが,5年前に私はこんなものをメモしていた。この中で,物理学者ビル・ライアンの「アングロサクソン・ミッション」の話をメモしていた。いまそこで私がメモした内容を読み返すと,非常に正確に私が予測(予言ではない!)していたことがわかる。
みなさん,こんにちは。
風雲急を告げてしまったこの世界,この日本。あまりのことが起きすぎてETの手も借りたいほどである。そんな昨今だが,ついに「第3次世界大戦」勃発かを思い知らされるような出来事も矢継ぎ早に起こってきた。というわけで,今回はまただいぶまえにメモした「第三次世界大戦」にまつわる預言や予言のいくつかをメモしておこう。
(あ)ビル・ライアンの「アングロサクソン・ミッション」
いまから6年ほど前元歌手のケリーさんといっしょにキャメロット・インタビューを運営していたビル・ライアンは,こんなことを警告していた。
(動画)   
以下次々と見ることができる。
ビル・ライアンの”預言”:「ザ・アングロサクソン・ミッション」は失敗する!
これをまとめると,以下の様なシナリオだった。
1.イスラエルがイランを攻撃。
2.イランまたは中国がそれに報復攻撃。
3.さまざまな偽旗作戦が実施される。
4.欧米で戒厳令が敷かれる。←おそらく今ここ
5.中東で限定的核攻撃が行われる。
6.中国で殺人ウィルスが撒かれる。
7.本当の第三次世界大戦が勃発。
このシナリオに対して,シティーオブロンドンのレプ系のリーダーたちは
計画実行が遅い
と地団駄を踏んでいるらしい。というわけで,遅かれ早かれ,連中は金を使ってこの計画をなんとか実現したいと奔走しているわけですナ。
ところで,これらのシナリオが1年の内で一気に起こるということはないはずだろう。だから,1年毎に次に進むと仮定すると,やはりここでこれまでずっと私がメモしてきたように,本当の第3次世界大戦は,数年後という計算になる。
来年2016年に欧米全体に戒厳令が敷かれ,2017年に中東で限定的核戦争が起こり,2018年に停戦。2019年に中国でパンデミックが生じ,2020年の東京五輪以降に全面的な第3次世界大戦が起こる。つまり,2020年以降だということになる。
だから,いまの中東の戦争は,その前兆,予兆にすぎず,ウォーミングアップの練習でしかない。だから,必死でロシアが攻撃練習訓練をしているわけである。もちろん,これまで戦後一度も攻撃したことがなかったフランス軍も実施練習するわけである。今やっているのはあくまで練習にすぎない。私はそう見ている。
また最後の方でこんなこともメモしていた。
というわけで,もはやアングロサクソン・ミッションは,アングロサクソンだけの問題ではない。地球人全体の問題となってしまったのである。すでに「地球人ミッション」とすら化したのである。
こうなると,地球人口の9割を消滅させるというアングロサクソン・ミッションは人々から支持されることがあっても,反対されることはない。だれもが反対できない時代となれば,その想念はいつか成就する時が来る。それは,たぶん2020年の秋頃だ。東京五輪の終わった後。
とまあ,俺にはそんな気がずっと前からしているんですナア。杞憂に終わることを祈るのみだが。しかしながら,着実に中東状勢はその方向へ行く。やはり,支那人と朝鮮人が心を入れ替えて神に感謝する。日本人に感謝する。そういう心構えにならないとまずは地球は地獄の火に焼かれるのだろうナア。
おそらく,アングロサクソン・ミッションを行おうとしている欧米の300人委員会の連中は,それぞれ自分の逃げ場,避難場所を作っている。一番有名なのは,欧州ロスチャイルド家である。彼らはヒマラヤの麓の地下に豪邸を作っているらしい。アメリカの軍部はペンタゴンおよびCIAは表向きの飾りに過ぎず,だいぶ前にデンバー空港の地下に本拠地を移動しているのだ。
Rawhide ローハイド!:いよいよ米人エリートたちが地下基地へ移動中か!?
アメリカには,あのロズウェル事件時代から,ずっと地下都市建設を行い,地下都市にはリニアモーターカーの電車網ができている。合衆国は,地上には電車網は作らなかったが,地下にはだいぶ前にできているのである。ラスベガスからデンバーまで一気に地下鉄で移動できる。
この動きに敏感な米国の平民は自分でなんとかしようと地下シェルタービジネスを発展させている。最近生まれて,最近物心がついたばかりの子どもたちは知る由もないだろう。
ところで,我が国で育った在日コリアンの孫正義も都内に自分の地下基地を作った。それを当時告発したのが,あのイーホームズの社長だった。いまや発展途上国の鉄道ビジネスでトンネル掘ったり,地下鉄を作ったりしてやっている大成建設は,アメリカの掘削会社の技術を転用したものである。戦後,アメリカが地下都市を作るときに開発した軍事技術をいっしょに学ばせてもらい,それを我が国に持ち込んだのである。
おもしろいのは,東海岸の方の地下にはそういう地下都市がないということである。一説では,米東海岸が何らかの理由で水没する運命にあるからだという話だ。ちょうど我が国では,千葉が水没するだろうというあの「天気の子」の話を彷彿させる。しかしながら,これは地球製UFOの建造者の一人の,あのスタン・デヨ博士もずっと前から主張しているシナリオである。いま見直したら,東海岸ではなく,西海岸だった。すまん!
ところで,最近イスラエルやアメリカのDNAビジネスの会社が,
「あなたのDNAを全解読します」
「あなたのご先祖さまのネットワークを解析致します」
「あなたの病気のなりやすさを分析いたします」
などと謳い文句にDNAビジネスを開始した。が,私個人の見方は,これはおそらく
「全面核戦争になった場合に地下都市に住まわせるべき人を探している」
のだろうということになる。アメリカなら,ユダヤ人を見つけようとしている。要するに,「ノアの箱舟計画の一貫だ」ということになる。
おそらく,我が国でも,すでに似たものが始まっているだろう。岐阜のカミオカンデ,スーパーカミオカンデ,かぐやのあたりに巨大な地下実験所を建設したというのは,全面核戦争になった場合に,そこへだれが逃げ延びるかという選別が必要になる。天皇家,財界,天才,美女,。。。こういう日本人がそこに入ることができる。しかし我々庶民は地上で核爆弾の餌食になる。そして,それでも生き残ったやつが,グレイ化する。
さて,最初のアングロサクソン・ミッションの話の戻ると,実際は欧米は表向きは「戒厳令」を敷いてはいないが,実質上は「戒厳令」が敷かれっぱなしになっている。だいぶ前からすぐにフル装備の機動隊や警察官が出動できる形になっている。だから,4はクリアされた。
イギリスとアメリカ合衆国とイスラエルは,一心同体,一蓮托生の関係にあるから,イギリスやアメリカが攻撃すること=イスラエルが攻撃すること,である。だから,1もクリア。
偽旗作戦はだいぶ前から行なわれてきて,いまや中東で無傷なのはイランだけである。だから,3もクリア。
イランが報復すれば,2がクリアされる。
すると,6の「中国が風邪を引く」というやつになる。が,いま香港デモで大変だった香港が風邪を引いている。最近,香港で謎の風邪が大流行になる気配であるというだ。かつてのSARSに似ているが,それではない。別の新種の風邪だ。我が国ではまったく報道しないが,いま香港へ行ってはいけない。なんと徳島阿波おどり空港はその香港と直接便を作ってしまった。ホンマにアホである。昨今の運輸省のバカ官僚が,チャイナマネーとチャイナ女につられてどんどんキチガイ政策をした結果である。国際線と国内線の区別があやふやになってしまったっわけだ。旅客船で上陸するかもしれないし,良いことはなにもない。やはり,昔に戻して,国内線と国際線は,検疫上も明確に区別すべきである。
インターネットでも,外部とつながるインターネットと,内部だけつながるイントラネットの区別がないと,外部からマルウェアやウィルスが侵入しやすい。あるいは,ハッキングされやすい。人の通行の場合もまったく同じである。殺人ウィルスに感染した旅行者やビジネスマンが,国内に簡単に入り込む危険性があるわけだ。田舎の田舎の人ほど長生きだ。というのには,そういう理由があるのである。
さて,そうなると,いよいよ限定的核戦争ということになる。イランか中国かロシアか,どこかに核爆弾が落とされるか,(すでに仕掛けられている核爆弾が)炸裂する。
というわけで,実際には
1.イスラエルがイランを攻撃。
2.イランまたは中国がそれに報復攻撃。
3.さまざまな偽旗作戦が実施される。
4.欧米で戒厳令が敷かれる。←おそらく今ここ
5.中東で限定的核攻撃が行われる。
6.中国で殺人ウィルスが撒かれる。
7.本当の第三次世界大戦が勃発。
ではなかったが,だいたいこんな感じになっている。
1.さまざまな偽旗作戦が実施される。→クリア
2.アメリカがイランを攻撃。→クリア
3.中国(香港)で殺人ウィルスが撒かれる。→クリア
4.イランまたは中国がそれに報復攻撃。→クリア
5.欧米で戒厳令が敷かれる。←おそらく今ここ
6.中東で限定的核攻撃が行われる。→2020年五輪以降の後半
7.本当の第三次世界大戦が勃発。→2021年
いや〜〜,痛い。
地球人類大ピンチ!
ところで,一説では,すでに地球に訪れてずっと地球人を観察してきたエイリアン種族は,我が地球は滅びることが決定しているらしいから,それぞれのエイリアンが,自分の種族に利用価値の高い地球人を適当に保護したり拉致して本国の惑星へ持ち帰って良いことになっているらしい。だから,もし全面核戦争後も生き残りたいと思う輩は,天に向かって,ユンユンユンユン。。。と叫び,UFOを呼んで,
自分を連れて行ってください!
アイムレディー!
とお願いすればよろしいんだとか。そして運が良ければ,地球の核戦争のほとぼりが冷めた後に,再び地球に連れて返ってもらうのである。ユダヤ人のいうところのメシア再臨とは,本当はこういう意味らしいぞ。みなさまのご幸運をお祈りいたします。
弥栄!

井口和基の公式ブログ 3
http://quasimoto3.exblog.jp/239950186/








ザアカイ: 来るべき者たちの影~「世紀の取引」,パンデミックと黙示録の4騎士
2020年1月30日 (木)
来るべき者たちの影~「世紀の取引」,パンデミックと黙示録の4騎士
12:2「見よ,わたしはエルサレムを,その周囲にあるすべての民をよろめかす杯にしようとしている。これはエルサレムの攻め囲まれる時,ユダにも及ぶ。
12:3その日には,わたしはエルサレムをすべての民に対して重い石とする。これを持ちあげる者はみな大傷を受ける。地の国々の民は皆集まって,これを攻める。
12:4主は言われる,その日には,わたしはすべての馬を撃って驚かせ,その乗り手を撃って狂わせる。しかし,もろもろの民の馬を,ことごとく撃って,めくらとするとき,ユダの家に対しては,わたしの目を開く。
ゼカリヤ 12:2~4
さて,世間はコロナウィルス騒ぎ一色ですが,その陰に隠れて??トランプ大統領の「世紀の取引」~The Deal OF The Century~が満を持して??アナウンスされました・・・が --;
何のことはない,パレスチナ自治政府とハマスによってあっさり拒否,初めからわかっていたことではありますがね。ただでさえイスラエル寄り,パレスチナ寄りの妥協案を出したところでパレスチナ側が受け入れることもないわけでして。
のゼカリヤ書12章のごとく,好むと好まざるとにかかわらず,エルサレムは不可分の聖なる都市で,人間が勝手に好きなようには出来ないアンタッチャブルなものなのです。加えて,ISが「新たな段階に突入した,我々はイスラエルを攻める」などと,アメリカの飼い犬組織が声明を出していますが,これが本音だとするならば,アメリカは飼い犬に手を噛まれた?事になりますね。近いうちに真実がわかることでしょう。表向きはトランプですが,水面下では,ジャレット=クシュナーが当然,暗躍していたはずでしょう。彼も反キリストの器じゃなかったわけですね。
やはり大陸ヨーロッパからかなあ??武漢の生物化学兵器ラボを造る手助けをした国はフランスだと言うではないですか。ロスチャイルド家に関しても,今までかなり調べてきたつもりですが,本家総帥はイギリスのジェイコブだと言われてますが,ダビド・レネのフランス家,次期総帥候補もフランス家のアレクサンデル,またフランス分家のベンジャミン・・・世界最強通貨であるスイス・フランの番人でもあります。
一説によると,モリス→エドモンの流れを汲む,フランス分家が総資産ではロスチャイルド家の中でも英,仏本家を凌ぐと言われています。もちろん証明しようもないのであくまで一説ですがね。
ちなみに今現在,世界を牛耳っているユダヤ・アングロサクソン系ファイブ・アイズ(英・米・加・豪・NZ)は,エゼキエル38章から察するに,「タルシシの商人と若い獅子たち」は抗議するだけとあるので,何らかの理由で覇権を失うのでしょう。世界のひのき舞台から退場するわけです。それが米ロ限定核戦争なのか?アメリカ内戦なのか,はたまた天変地異なのか?最近プエルトリコ,ドミニカ,ジャマイカとカリブ海で大地震が立て続けに起きてます。ミシシッピ川沿いにおけるアメリカ中部ニュー・マドリッド断層の近くなだけに不気味です。
よって,イスラエルをロシア・イラン・トルコ・リビア・スーダンを中心とする連合軍から,自国軍隊を送って助太刀することは出来ないのです。もちろんイスラエル軍単独で歯が立つはずがない。聖書によると,この時,神が介入して,イスラエルを守るとあります。その時,人々は万軍の主なる神を知ることになるとあります。
Peace and Safety ~という大義名分を掲げたプランは名前とは程遠く,むしろ Suddern Destruction の可能性の方が高くなったのではないでしょうか。あの親イスラエルのヨルダン,サウジでさえ拒否反応ですので。
5:1兄弟たちよ。その時期と場合とについては,書きおくる必要はない。
5:2あなたがた自身がよく知っているとおり,主の日は盗人が夜くるように来る。
5:3人々が平和だ無事だと言っているその矢先に,ちょうど妊婦に産みの苦しみが臨むように,突如として滅びが彼らをおそって来る。そして,それからのがれることは決してできない。
第一テサロニケ 5:1~3
ここで気になるのが黙示録に出てくるいわゆる四騎士。
6:1小羊がその七つの封印の一つを解いた時,わたしが見ていると,四つの生き物の一つが,雷のような声で「きたれ」と呼ぶのを聞いた。
6:2そして見ていると,見よ,白い馬が出てきた。そして,それに乗っている者は,弓を手に持っており,また冠を与えられて,勝利の上にもなお勝利を得ようとして出かけた。
6:3小羊が第二の封印を解いた時,第二の生き物が「きたれ」と言うのを,わたしは聞いた。
6:4すると今度は,赤い馬が出てきた。そして,それに乗っている者は,人々が互に殺し合うようになるために,地上から平和を奪い取ることを許され,また,大きなつるぎを与えられた。
6:5また,第三の封印を解いた時,第三の生き物が「きたれ」と言うのを,わたしは聞いた。そこで見ていると,見よ,黒い馬が出てきた。そして,それに乗っている者は,はかりを手に持っていた。
6:6すると,わたしは四つの生き物の間から出て来ると思われる声が,こう言うのを聞いた,「小麦一ますは一デナリ。大麦三ますも一デナリ。オリブ油とぶどう酒とを,そこなうな」。
6:7小羊が第四の封印を解いた時,第四の生き物が「きたれ」と言う声を,わたしは聞いた。
6:8そこで見ていると,見よ,青白い馬が出てきた。そして,それに乗っている者の名は「死」と言い,それに黄泉が従っていた。彼らには,地の四分の一を支配する権威,および,つるぎと,ききんと,死と,地の獣らとによって人を殺す権威とが,与えられた。
黙示録6:1~8
要するに
白い馬の騎士~反キリスト
であり,まだ登場していない。しかしながら,ひそかに水面下で活動をしている可能性はゼロではないだろう。
赤い馬の騎士~戦争のシンボル。
中東を見ていればわかりますね。「戦争と戦争のうわさ」
黒い馬の騎士~経済のシンボル。
もはや株式市場は企業業績を表す場ではなく,余剰資金を突っ込むだけの投機市場,博打場と化してしまった。そして当然ながら戦争,パンデミックとも深くリンクすることが,年初来のイランとアメリカとのチキンレース,今現在のコロナウィルスの感染から分かったわけです。
青白い馬の騎士~別名ペール・ホース・マン。
アメリカのデンバー国際空港にも,この像が建ってますね。一番たちが悪そう。この第四の封印が解かれた時は,武漢発の新型肺炎=コロナウィルスどころの話ではなく,その感染の早さ,毒性の強さと,最悪最凶の殺人ウィルスなんでしょうね・・・
こうしてここ最近の出来事を見るにつけて,なんとなくではあるが,その「来るべきものの影」を体験させられているというか,第一の封印が解かれたらあっという間に4つの封印が解かれてしまうのではないか?と思うわけです。そういう意味では,世紀のディールの今後には注目したいとともに,ただでさえ大変で苦しい時代なのに,戦争,経済崩壊,パンデミックとたまったものじゃありません。頼れるのはやはり,聖書の神=YHWHと神の御子なるイエス=キリストであると私は信じます・・・
     
子羊通信
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