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Bill Ryan: アングロサクソン・ミッション(1975)のタイムライン~イスラエルイラン攻撃の記述









Bill Ryan: アングロサクソン・ミッション(2010)のタイムライン~イスラエルイラン攻撃の記述
by wemustknow.koen
March 11, 2010
Bill Ryan
EndGame
Global Militarism
Life in Our Galaxy
The New World Order
Source
from WeMustKnow Website
    
Bibioteca Playades
https://www.bibliotecapleyades.net/sociopolitica/sociopol_endgame10.htm
https://www.bibliotecapleyades.net/sociopolitica/sociopol_endgame12.htm
https://www.bibliotecapleyades.net/
https://www.bibliotecapleyades.net/esp_tema.htm
   
WeMustKnow
http://wemustknow.net/
    


   
   
   
   
   
   
   
   
 

 (要約)
WeMustKnow 
2010.3.11
以下はBill RyanがKerry Cassidyに送った手紙のコピー。
アングロサクソン・ミッション(the Anglo-Saxon Mission)と,これまで公開されていなかったシオニスト・黙示録に関係したイベントのより包括的な見解を一般に提供するため出版された。
以下の手紙はBill RyanがKerry Cassidyに送った初出の原文で編集・改訂はされれていない。
このリリースはプロジェクト・キャメロット(Project Camelot)によるBill Ryanのオリジナル・インタビューと動画解説「アングロ・サクソンミッション(The Anglo-Saxon Mission)」をもとにしている。
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Kerry Cassidyへ
Bill Ryan
■背景
アングロサクソン・ミッション(the Anglo-Saxon Mission)のタイムラインに気付くまで,私は英国軍隊の兵隊として世界中をまわって多くの紛争に巻き込まれ,説明出来ない多くの出来事を目撃した。
1975年に開催された当時のNATO委員会委員長(Chairman of the NATO Committee)であったHill-Norton提督が関与した集会は今でも理解する事が最も困難な出来事の1つだ。
公式秘密法(the Official Secrets Act)によって危険にさらされる可能性があるので詳しく説明はできない。だから以下の内容は公にはしないでほしい。
このイベントはアングロサクソン・ミッションの存在を示す証拠を提供する上で重要なキーであり,今後起き得るイベントの鍵になるだろう。
ここに書いたタイムラインは35年前に既に存在していた。後に「CW」と呼ばれたこの文章は非常に信用できるインサイダーが保管していた。
1980年代,私は自分が経験した個人的キャリア・イベントにより,私は単純な疑いを超えて確信にちかい認識を得た。今後将来に確立する英国の戦時政府は保守的で,本質的に右翼で高位の軍事政権になる。。民間人ではなく軍部によって構成される政府。。当時私は武力紛争がすぐに世界規模に拡大し,この種の全体主義的/軍事的政府(totalitarian/military Government)が世界各地に樹立される事を予見していた。
私は軍隊でのキャリアを続け,BAE, Westland, and Plessey & Marconi Systemsに赴任した。BAEは色んな軍事請負業者とプロジェクトを進めている。
このBAEに赴任していた時期に私は海軍兵器開発のプロジェクトに紹介された。1980年代後半~1990年代前半に実行された海軍兵器開発プログラムだ。
当時の私は軍に完全に幻滅し,超右翼の上層部が軍や意図的なイベントを操作するのに苦労していると感じていた。そしてCW(CWは1975年以来知られた軍インサイダー,その身元を保護する必要がある)のメッセージで私の確信はさらに強いものになった。
□ ラス岬
とにかく,英国軍が当時開発していた武器自体は目立ったものではなかった。 月刊のミリタリー系雑誌で誰もが読むことができる種類のものだった。次の私の赴任地はスコットランド北部のラス岬(Cape Wrath in the North of Scotland)だった。戦闘の経験による赴任で,そこは英国の開発中の武器のテスト地だった。そこでの私の仕事は,空を飛ぶ目標に対して範囲追跡演習を行うことだった。 当時は開発段階の監視・火災制御レーダーを使用して高高度から入ってくる高速で小さなターゲットを検出してロックアップできるかどうかを確認していた。高速ジェットから無人ドローン,砲弾まで一連のターゲットを使用した。ある時,これらの射程試験中,私はある武器デスクにいたが,「BAE」民間技術者(a BAE civilian technician,軍では民間技術者を「Boffins」と呼ぶ)は非常に珍しい装備を備えた別の武器デスクにいた~
■タイムライン
2005年後半,私は3か月に1度の都市セキュリティ・財務計画会議(City security & financial planning meeting)に出席した。会議の内容は想像と全く異なるものであることが判明した。驚いたことにこれはフリーメーソンレベルの会議だった。 メモは取れない。
▽ イスラエルがイランを攻撃
会議ではイランとの戦争の「タイムライン」が他の不測の事態が発生するまで延期されたと述べられた。
その後,偶然性の可能性についての説明があった。
第一の可能性はイスラエルがイランを攻撃し武装行動に挑発することをためらうことであり,イスラエルはイランの必要な軍事的対応を誘発するために即時の対応を約束したことであった(イランの支援を受けたレバノンがヒズボラの基地を攻撃した直後)。私は驚いていた。
第二の可能性は新興国・中国の金融セクター内で大混乱がおきた場合の日本の消極的態度。 この場合,急成長中の中国の中国軍が主な受益者となる。
第三の可能性は生物兵器の使用の可能性。このテーマについては公開討論がなされた。タイミングが重要であるという意見が出て,いつ使用されるかが重要だという結論になった。
その後,中国からの望ましい軍事的対応を誘発するため,イランがどう軍事的に関与しなければならないかというテーマを中心に議論はすすんだ。
この地域での中国軍の猛攻に対してはイランの勝利は絶望的である。そうであるならば従来の兵器がどれくらいの期間使用されるべきかについての議論が続いた。
彼らが決定を下していないことがすぐに明らかになった。彼らはすでに計画されていた何かについて議論していた。彼らはその既に決められた情報を彼ら自身の間で共有しているだけだった。
そして会議の中心的な問題は「バルーン」が上がる時期であることが解ってきた。さらなる問題は財政・資源の移動・資産の保護・これらの資源の中央管理,すなわち周辺資産の持ち込みだ。
▽ 停戦
私は一連の連鎖イベントを思い出したー彼らは次のステージを正当化するため,イラン人か中国人のどちらかが最初の核兵器使用の罪を犯すことを必要としていた(私の枝情報ではイランには核兵器製造業に技術がある)。
その次のステージは,即時停戦を引き起こすのに十分な,地域レベルでの核兵器の使用だ。 この停戦によって統一全体主義的な西側政府は環境の整備の時間を得る。
▽ 生物兵器
その後,あるいは同時に「生物兵器」が中国の市民に対して使用される。
これにより中国の政治的・社会的インフラ全体が崩壊する一連のイベントが発生する。生物学的因子はインフルエンザのようなもので野火のように広がると説明されていた。会議では次のように言及されていた:病気,それに続く広範囲に及ぶ食糧不足,それに続く大量飢死。
この事態がおきて,中国はどういうわけかロシア東部を攻撃する。
これらの出来事を説明するのはショックであり私の気分を害する。 計画されたもっともらしいイベントが人類全体の絶滅を引き起こすために操作されている。証拠は明らかだった。実際,英国は中国を何らかの世界政府の事業計画として使用しており,結果何百万人もが死亡するという「将来の紛争のためのタイムライン」が存在した。
この計画はアングロサクソン・ミッション(the Anglo Saxon Mission)という名前で公然と共有されていた。
✔ 英国に住む人のために
会議には元警察長官(名前は差し控えられていた)が出席した。彼は民間のセキュリティ業界の長になる計画だった。現時点で英国の民間警備業界で働いている警備員は約50万人いる。英国民内の反発をコントロールする「大規模警備コミュニティ(The Greater Policing Community)」が形成されればこの50万人がその任務にあたる。この警備業界が,公的秩序法にリンクした政府支援の公的統制力により既にそういう権限を与えられている。そのことにまだ国民は気づいていない。警備業界に警察の権限を委譲するというこの議会法は,容疑者を逮捕・拘留できる権限など,より多くの権限を含むと記されている。これは現在コミュニティ警察官や市民執行官に求められている権限と同じだ。戦時中,英国ではロンドン市から権限を与えられた軍事政府が全体主義の警察国家を統率した。英国民のほとんどはこの歴史を忘れられている。
✔  展開
これまで書いた事は背景の説明だけだ。その内容をチェック・確認するためのものだ。
明確にするために:
おそらくこの手紙を書いている今から18ヶ月以内にイランはまもなく攻撃されるだろう。中国は自国の利益を守るためにイランの援助を求める。
核兵器はイランか中国で使用され,イスラエルは最初に核兵器使用を呼びかけるだろう。
中東の多くの国民は死ぬ。 非常に短い期間で数百万人が死ぬ。中国は「停戦」路線を延長するためにロシアの一部に強制的に移動する。生物兵器が中国に対して展開されるだろう。 「中国が風邪をひく(China will catch a cold)」のだ。
英国では悪意のあるET同盟が何らかの形で機能しており,英国・米国・日本を含むその他の西欧諸国で利益を上げている。
一方,人道的なET団体がこの「タイムライン」に反対しており,直接介入することなく作用して事態を不安定化させている。
さらに情報を追加する必要がある。
西欧諸国は「完全な戦争」を積極的に求めており,20世紀から現在まで続けてきた。第一次世界大戦と第二次世界大戦は事前に計画されたイベントであり,またこの2つの大戦は次のイベントの踏み台であった。次の大戦は,今すぐ角を曲がったところにある。この大戦は非常に短い期間で終わり,世界の人口を半減させる。この「政府の上にある組織」はこの行動方針を完全に正しいと信じており,驚くべき決意をもってこの計画をすすめている。
私は何年も前にこのことを知っていた。そしてこの一連のイベントに加担していた一方でその完全な意味を理解できていなかった。自分の魂を彼らの大義である「最大の悪」に献上してはじめて解った事態だ。私はこの世界の物理的な形が今後数年のうちにどうなるかを「見た」のだ。
政府もこれを知っており,この「タイムライン」を準備の手段として使用している。
彼らはこのイベントの生存者が,この地球上の人類の物理的な未来を決定することを知っている。 彼らは時間そのものが彼らを妨げる前に遂げなばならず,これを時間に対する競争と見なしている。
この集団は時間に対する競争をしているが一般市民はそうじゃない。
■前回のタイムライン
この現象を発見したのはちょっと昔だ。「超政府」に関係する人々はイベントに巻き込まれる事はない。それなのに何故必死なのか?それがやっと理解できるようになった。
彼らは立ち止まることができず,どんな犠牲を払っても製造された目標に向かって努力し続けなければならない。 そうすることで羊のような一般国民を囲いの中に囲う。 この計画を行うために使用する燃料は「恐怖」だ。
私が言及した全体像。その多くはまだはっきりしていないが,大規模な地球環境の変化がおきているのは確かだ。11500年サイクルでおきる変化。それが今の時代なのだ。「 超政府」の人々はこの「季節(地球の変動サイクル)」をよく理解し,この変化を乗り越え全体的なコントロールを維持するように駆り立てられている。
この変化に目覚めている人々への1つの大きな質問。その変化はいつ起こるのか?個人的にはその正確な時間を知ることは無理だった。「2012年12月21日」のような正確なタイミングについては多くの疑念を抱いている。しかし確かなのはこのイベントが自分が生きている間に起こる可能性が非常に高いという事。
何故私がこの事を語るのか?理由は11500年前の前回のイベントの最後の時代に私はここにいたからだ。そしてそれから11500年後の今に再びはっきりと認識しうる一連のイベントを確認した。
前回11500年前に起きた時代。その当時,イベントがおきる前に,宇宙と地球の間を行き来する人々から多くの警告があった。 これらの人々は当時人類の大勢を占め神とは見なされていなかった。 彼らは本質的に非常に思いやりがあった。彼らは人間と共に暮らし,仕事も共有した。それが可能であった理由は,当時の地球に住んでいた人口が非常に少なかったからだ。
その後ポールシフトがおきて地球の磁極が北・南からドリフトした。それにつれ目に見える変化がおきた。 これは,農業と生活条件に大きな影響を与える季節に大きな変化を生み,以前両極地であった大陸が居住地になった。
当時,宇宙を旅する人々は「Alhoo」と呼ばれていた。「Alhoo」は地上の人々が変化を乗り切れるよう多大な努力を払った。 誰が救われるかについての差別はなかった。
さらにこの頃「他のET種」が地上に出現した。 これらの人種はAlhooが行なう準備を妨げ多くの混乱を引き起こし,最終的に宇宙と地球の両方での紛争につながった。この紛争は地球エリアの支配権をめぐる争いで,地球の表面が最終的に位置を変えるまで続いた。
そしてAlhooがその後地球に戻ってきた時点で,地球の地殻は既に南に向かって約30度移動していた。 残念ながら大西洋と太平洋の沿岸地域に点在した文明はすでに残骸になっていた。
Alhooは地球の環境に適していないため地球には永住できなかった。だから地球に来てしばらく滞在して,その後は両親を訪ねるのと同じように故郷に帰っていった。
その後,地球に他の種族のETがやって来た。そのうちいくつかの種族は地球の環境に適合した。支配的な人種は「レプティリアン(the reptilian)」であり,Alhoo後に作られた人間に似ていなかった。
ポールシフト後の世界で始まったばかりの新しい地球で特徴的なのは爬虫類ETが移住した事。 これらのETは親切でも慈悲深くもなく,本質的に魂がなかった。彼らはポールシフト後の世界で生き残った人間の恐怖と敬意を得て支配していった。その支配は冷たくて厳しいものだった。
□ギザのピラミッド
今後おきる次の変化に備えてAlhooはカイロのすぐ近くのエリアに,現在「ギザ建築群(the Giza Complex)」と呼ばれるものを建設した。
これは大変動のかなり前に計画されわずか5年で完成した。ほとんどの労力は建設ではなく計画に費やされた。
ピラミッドにはAlhooテクノロジーのすべてが投入され,主に宇宙空間から認識しうる標識として機能し,またリアルタイムな地球の状態に関する広大で多様な地球物理情報も提供した。つまりAlhooはその後も宇宙空間にとどまり,地上で起こっていることを「聞いて」いたという事になる。
あまり知られていないが他にもピラミッドはある。赤道の北と南に60度の緯度で大陸を横断する「ベルト」上にある。当時のほとんどの人が知っていたが私もこのことを知っていた。
当時の文明には来たるべき大変動を生き抜くという「エネルギー」があった。
ピラミッド建設に使用された技術について現代の専門家は多くの議論をした。しかしそれは彼らが結論したようなロープ・タックル・人力ではなかった。
ピラミッド建設に使用された技術は音だった。
すべてに周波数がある–石にさえ。
石はその中に含まれる周波数をタップするだけでカットされ持ち上げられた。 これ以上は必要なかった。 ピラミッドは自己発光し一晩中明るく輝いていた。一連のプロセスはすべて周波数を変更するだけで行なわれた。
ピラミッドはエジプトのファラオがエジプトで権力を握る数千年前に既に廃墟になっていた事も付け加えておく。 ピラミッドを建築したのはクフではない。当時の人々はピラミッドの本来の目的を完全に知らずに修理を試みた。 これを知ることは重要だ。
地球の大変動の前にAlhooが人類と共存していた時代について。
北極と南極の沿岸地域には2つの主要都市があった。地球最古のこの都市は「シャルマラン(Charmaran)」と呼ばれていた。人口約30万人の都市だった。2番目の都市は「シャルマランテ(Charmaran Te)」と呼ばれていた。その人口はシャルマランよりもはるかに多かった。 この新しい都市は高層ビルの上に建てられていたために遠くから見ると山のように見えた。都市はほとんど雲の上にあった。
両方の都市は山脈によって隔てられており,どちらも年間を通じて穏やかな気象条件を享受していた。 季節の差はほとんどなく今日の南アフリカと非常によく似ている。つまり現在の南極大陸が当時はより北に位置していたことを意味する。 生活は,主に現在のユーラシア大陸東部の農業産物の交易に依存していた。この交易は数千年続いた健全な交易で,世界の両側の都市はほとんど努力せずに共に発展した。
シャルマランはAlhoo信者の影響で精神的に進化した。 他の地域の都市もシャルマランに非常に惹かれたが交配は許可されなかった。他のコミュニティをシャルマランのレベルに発展させるのに時間がかかるためにAlhooが交配を禁止したためであった。
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2020年03月17日
gamenotatsujin: アングロサクソン・ミッション

「The Anglo-Saxon Mission」  
シューマン・レゾナンスと地磁気との間の不均衡はバイオリズムを混乱させます。
それら自然の地磁気はGWENタワーからくる人工の低周波によって置き換えられつつあるのです。
この低周波の正体は人々を不安にさせ時には集団ヒステリー状態にし死にも追いやる大変危険な周波なのです。
超低周波の不可聴音としてテレパシーを送るのにも使われています。都会は特に危険です。
いつまでも親風吹かしている馬鹿な母親・父親がいる限り気付きはないでしょう。
ビル・ライアン プレゼンテーション原稿
このページは プロジェクト・キャメロット パブリケーション を翻訳したものです。
フリーメーソンとは何か その5
プレゼンテーションの始まり
プロジェクトキャメロットとプロジェクトアバロンのビル・ライアンです。
今日は2010年2月16日です。
このビデオプレゼンテーションはちょっと変わっています。
と言うのも,このビデオは,ある重要な目撃者との音声によるインタビューの説明・解説版として作ろうとしているからです。
その人物は,ちょっと前... 2,3週間前にプロジェクトキャメロットに来て,自分の話をしてくれました。
私たちの証人は多くが匿名を希望しますが,この人物もそうでした。
Stop Common Purpose
これが悪魔の顔です。
よく見ておいてほしい,これが大淫婦スカーレットの顔です(大淫婦が裁かれる.....ヨハネの黙示録17章参照)。
Julia Middleton(CPのボス的存在)。
彼女は悪魔のこくぞう虫と呼ばれる獣(けもの)。
公共の資金の悪用による汚職,不正行為,詐欺。彼女は若いころ女性の売春斡旋業者であった。
アングル人とサクソン人の総称である蛮族チュートン族は英国で生息した。それがアングロ・サクソンと呼ばれる人種であり獣たちである。CPの構成メンバーにはBBC,ゴールドマンサックスなどがうじゃうじゃいる。BPのメキシコ湾での原油流出事故もうまく仕組まれたブラック・マジックである。当時のBPのCEOはゴールドマン出身であることを考えれば話は難しくない。そこに日本人の財産である郵貯が大部分任されている。その音頭をとったのは電通でありPODAM(我通報す)のY新聞である。
世界を支配する黒魔術 その3参照
ただ,彼は録音を文書化することに同意してくれました。それでこれを
「アングロサクソン ミッション:証言者オーディオ・インタビュー」
として原稿化し,これもビデオと同時に公開することにしています。
ここで私がビデオについて言っていることを考えながら,同時に録音内容を読めるということが大切だからです。
話に入って行くと,全ての情報を把握する重要性がはっきり分かってくるでしょう。全てをしっかりバランスよく理解するためです。
さて,この人物はイギリス人です。長年英国軍に勤務し,退役後はロンドンのシティで非常に高い地位についていました。ロンドンのシティで立派な地位,ですよ。
このビデオを見ている皆さんの中でロンドンのシティを知らない方のために説明しますと,シティと言うのは独立地区,つまりロンドン自体の中心にある経済独立地区のようなものなのです。ちょっとだけバチカンと似ていると考える人もいます。非常に古い,昔からある場所です。ロンドンだけではなく,おそらく世界中の経済システムの中心です。
多くの研究者が,おそらく非常に高い確率で,ロンドンのシティがアメリカの経済システムを支配しているのではないかと考えています。シティの人々が,連邦準備銀行や国際決済銀行などのあらゆるできごとを支配しているというのです。ここは世界経済の神経中枢のようなものです。そしてとてもメーソン的です。つまり,非常に古く,伝統的なのです。
我々の情報源であるこの人物は,上級メーソンと同席する多くの会議に出席しましたが,その多くは,興味深いながらもシティの標準的ないつもの会議,つまりいつもお決まりの経済会議でした。
そして2005年6月,またいつもの経済会議だと思い,彼はある会議に出席したのですが,それが実はふだんとは違うものだったのでした。ふだんと違うということは着いてすぐに気づきました。
実際,我々とのインタビュー,「アングロサクソン・ミッション 証言者のオーディオ・インタビュー」の原稿にも載せてありますが,彼が,自分は手違いがあってそこに出席したのだと言っているのがわかると思います。彼は本来そこにいるべきではなく,何が行われているのかわからず,そういうわけで,本当のところその会議には参加していませんでした。いわばこっそり観察するような状況でそこにいたのです。何が起こっているのかをただ聞いていたのですが,始めの頃は,何が話題になっているのかも理解できなかったということです。
さて,そこにいた人々はメーソンでした。上級メーソンです。25~30人いて,中にはほとんどのイギリス人が名前を聞いただけでわかるような高い地位にある政治家もいました。彼は名前をあきらかにはせず,私も聞きませんでしたが,彼によれば,有名な人々ばかりだということです。
警察本部長,教会の代表者たち,軍の代表者たちなど,25~30人いたわけです。
そして彼は,この話が話題になっているのを聞いていたのですが,それは形式張らない会議でした。
大きなテーブルとメモ帳,水の入ったグラス,議事録,協議事項そして議長のいるような会議ではなかったのです。
人々がただ部屋に集まってこの話題について語り合うというようなものでした。
彼らが話し合っていたのは,あきらかにかなり前に計画されたある計画についてでした。討論していたのは,この計画の実行についてでした。彼らは,状況の進み具合と,計画通りに進んでいるかどうかについて討論していたのです。
まあもうちょっとわかりやすく言えば,彼らは,この計画を実行するに当たっての問題点などについて話し合っていたのです。このプレゼンテーションが進んでいくと,何の計画についてだったのかがわかってくるでしょう。私はここで,証言者にあきらかにされていったのとすっかり同じやり方で,そして彼が私にあきらかにしたのと同じように,少しずつ,段階を踏んであきらかにしていきます。
最初に彼が聞いたのは,イスラエルはすぐにでもイランを攻撃するような準備はまだできていないようだ,と皆が話し合っていたことでした。これがまず問題点だったのです。


2005年6月の時点でさえすでに,彼らは,ある種の時系列によって計画されたことがスケジュール通りに展開していないのはどうしたことかと懸念しているようであり,それが彼らにとっての論点だったわけです。
それで,今までこんなことを話し合う会議には出たことがなかったので,それが一気に彼の興味を引いたわけです。
次に彼らは,中国について話し始めました。
中国が軍事力,経済力ともにいかにすばやく力をつけて来ているか,そして日本がやるべきことをやっていない,つまり中国の経済システムに何らかの形で干渉することになっていたのにやっていない,ということについても話しました。日本がやることをやっていないということは,またもうひとつの問題でした。中国が急激に力を持ちすぎて来ていたからです。
他にそこで話し合われていたこととしては,例えば,やがて来る金融崩壊,富の中央集権化など,すべて私たちが2008年10月から始まるのを目の当たりにしたようなことです。彼らはそれを計画し,2005年6月の会議の時点でそのことに言及していました。ですからあきらかに,現在計画が開始されているわけです。
彼はとてもショックを受け,さらに聞き進んで何が起こっているのか本当にわかった時は,極度の衝撃を受けました。
私がここでこのビデオプレゼンテーションをしているのは,ショックをやわらげ,少しでもこれを解釈するためです。衝撃的な内容ですから。またここで,彼が実際に自分の耳で聞いて報告したことと,彼自身の推測の部分とを区別するようにし,こういったこと全てがどう組み合わさるのか,私の考察も入れたいと思います。
これはとても重要な情報です。たとえこういったことが軌道に乗るようには見えないとしても,知っておく必要があります。ただ私はこれが起こるとは思っていません。私が考えるに,気の狂った人々の一団がいて,あることをやろうと固く決心していて,しかも急いでいる・・ここが重要です・・この一連の出来事を展開して行こうととても急いでいるのです。
さて,彼が説明したのは,一連の出来事がどういう順番で起こるかでした。
それはイスラエルのイラン攻撃で始まります。今はまだ起こっていませんが。このことを起こそうとしている勢力がある,という兆候はたくさんあります。過去 2年間のニュースを辿るだけで,一般の人々が,この手のことへの正当化に慣らされて来ていることに気づくでしょう。イランは攻撃されても仕方ないような悪い奴らだ,とか何とかいうふうに仕掛けられているのです。
さて,それがチェスの最初の手のようになるわけです。その計画は,イランまたは中国に,報復するよう誘発します。我々の証言者は軍関係者ですが,彼は個人的に,イランが核兵器を持っていることを限りなく確信しています。これは一度も公になっておらず知られてもいませんが。彼は,イランが中国から内密に核兵器を供給されていると信じています。
そしてこれは全て計画されていることで,これらの支配勢力にとっては,イランが核兵器を持っているのは問題ないわけです。使ってほしいわけですから。計画では,イランが核兵器で動きが取れなくなった時,イランか中国に報復してほしいわけです。
その時点で中東で限定的な核攻撃のやりとりがあり,その後停戦になるということです。
彼は会議で,このことが計画されていくのを聞いたのです。これは演出されているのです。映画の脚本のようにです。本当に,起こることが意図されているのです。
そしてこの間に,このことのために他のことも仕掛けられていくのです・・そしてこれを視ている多くの人が気づくでしょうが,これは舞台裏で仕掛けられていくのです。私たちはこのことについて,多くの国の信頼のおける研究者たちからインターネットを通してたくさん報告を受けているのですが,国民を厳重に管理する,戒厳令のようなものが,欧米諸国の多くで設置されつつあるのです。つまり,軍や警察以外の治安部隊,警護隊などへの権限が強化されているのです。
例えばイギリスでは,この情報提供者によれば,彼は個人的に本当に,非常に多くの民間の警備員たちが,市民を逮捕,拘束したり,市街地での暴動を処理する権力を与えられてきていることを知っていました。ここで話しているのは,ごく普通の民間の警備員,通りで交通違反切符を切ったりする人たちのことを言っているんです。その人たちの権力が,同様のやり方で大きくされているのです。
また去年,オバマ大統領がアメリカ国内に国家警備隊のようなものを作り,こういったことに対処するようにしたいと話していたのを聞いたでしょう。この仕組みが設置されつつあることを示すものはたくさんあります。
それから,この気の狂ったシナリオが展開する中で,中東で限定的な核攻撃のやりとりがあると意図されているのは,考え方はこうです。世界中が中東を恐怖の目で注目する,そうしたら彼らは各国政府を通して,旅行,通信,人々の会合,市街地での反対運動などを強力に規制するよう命令するでしょう。
彼らは,飛行機に気の狂った爆弾テロリストが乗っていないか,ショッピングモールにはいないかを確認したいと言うでしょう。そして人々がこれを聞いて恐怖に陥るので,各国政府に強力に警備するよう要求,命令,主張し,それは正当化されるでしょう。これが全ての欧米諸国で起こるであろう戒厳令状態です。正当化として意図されているのです。
これら全ては,単にあることの始まりです。この話はずっと大きい,非常に恐ろしいことになってくるからです。
今これを見ている人たちは,ちょっとショックを受けているでしょう。私がこの情報を聞いたときと同じです。そして,それはこの証言者が会議で感じた気持ちと一緒です・・これは始まりに過ぎないのです。
さて,停戦の間,誰もが衝撃を受け,恐れ,どうなっていくのか恐怖にかられるでしょう。どこでも国民は協力に支配されているわけです。
そして次のチェスの手では,中国で生物兵器がばら撒かれます。彼はこれが会議で話されるのを聞きました。
彼らは,中国の国民を遺伝子的に標的にしたインフルエンザのようなウィルスを撒くつもりです。これは人種的に,中国人を標的にしています。これは山火事のように拡散するべく,そして大量の中国人が罹患するべく計画されているのです。そして会議に出ていた人々は,これを笑っていました。
彼らは「中国が風邪を引くんだよ」と言ったそうです。「中国が風邪を引くんだよ」というのが彼らのことばです。そしてこの生物兵器が中国国民に大打撃を与えることについて笑っていたのです。
それではその後,事実上,欧米にも同様に伝染病が世界を渡って広がるような可能性はあるのでしょうか。彼にははっきりはわからないということでした。中国の報復があるかも知れない,あるいはそれが人種的なものを標的にしていようがいまいが,広がるうちに制御不可能となってしまうかも知れないとも言いました。突然変異があるということです。
と言うことで,中東での限定的な核戦争があり,世界的な伝染病が世界中を一掃し,はっきりわかるくらい多くの人が死ぬことになり,そしてこういったことで人々がパニックになるので,欧米諸国で,例のような全体主義的軍隊による厳重な警備体制が敷かれるわけです。
そしてその後,彼によれば,本当の戦争が始まるということです。おそらく正当化されて「第三次世界大戦」とも呼ばれるようなものが,もっと大量の核攻撃を伴って始まると。
ここまで来て,私は彼に聞きました。 「これはただ人口削減のためなのですか?何が目的なんですか?何で彼らはこんなことをしようとしてるんですか?どうしてこの気の狂ったストレンジラブ博士(訳注:米国の映画監督スタンリー・キューブリックの映画「博士の異常な愛情,または私は如何にして心配するのをやめて水爆を愛するようになったか」(1964)に登場する核戦争に執着するドイツ人博士の名前から)は,世界中でこういったことを引き起こそうとしているんですか?なぜですか?」
会話が進むにつれ,この質問についての答えが次第にわかってきました。さて,これらのことは考察ですが,何がどうなっているのかを理解して一緒に活動するためには本当に重要なので,皆さんとこの考察をシェアしたいと思います。今からお見せするビデオの部分がヒントになっています。とても大切なヒントです。
彼は言いました。 「まったくその通りです。人口削減のためです。」
それで私は聞いたのです。 「それでは,この会議中に,数字などについては話していましたか?」
彼は言いました。 「はい。50%と言っていました。」
世界人口の半分です。これはジョージア・ガイドストーンによって計画されているのです。ジョージア・ガイドストーンをご存じない方のために補足しますと,これはアメリカのジョージア州(英語訳注:ジョージア州エルバート)にある石の記念碑で,何年も前に(訳注:1979年)匿名で建てられたそうです。これは8ヶ国語で書かれており,まるでイルミナティの「ニューワールド」向けのマニフェストのようです。これがニューワールドに向けたマニフェストであるということをしばらく考えてみてください。これが,今私が解説していることにおいて大切な概念なのです。
http://projectcamelot.org/500,000,000.jpgこのニューワールドに向けたマニフェストの重要ポイントのひとつが,5億人の人口というところです。5億人ということは,この会話の時点でのおよそ70億人からすると圧倒的な減少です。これは,ほとんど95%の人がこの地球からいなくなっているとういことです。そして50%はそれに至る段階で,彼らがこれをするには理由があるのです。彼らがなぜ急いでいるかには理由があるのです。このキチガイ沙汰には理由があるのです。
そして彼はこれを説明する時に,このプランには彼らがつけた名前があると言いました。このプロジェクトには 名前 があるのです。私は聞きました。 「何と言う名前ですか?」
彼は答えました。 「アングロサクソン・ミッションと呼ばれています。」
アングロサクソン・ミッション。 その名は以前聞いたことがありました。何か歴史的な,おそらく十字軍に関することで非常に昔のことです。でも私も彼も,現在の状況では聞いたことはありませんでした。そして後で彼の話が続くにつれ,何のことを言っているかも知れないのかがだんだんわかってきました。ですから,このビデオのタイトルがそうなっているのです。また現在何が起こっているのかを理解して一緒に力を合わせる必要があるため,この情報を皆さんとシェアしたいと思っているのです。これは本当に重要な情報です。
私が信じるに,ある計画があり,これはヒットラーが自慢に思うような,非常に邪悪な,マキャベリ的な(訳注:目的のためには手段を選ばないことのたとえ)直視するのが困難なくらいのものです。信じられないような内容なので,皆さんの目の前において見てもらわなくてはならないのです。そうすれば,こういった可能性があるのかどうかを自分で考えていただけるでしょう。
私が説明している計画は,間違いなく可能性のあるものです。というのも,私がここまで語ってきたことは全て,つまり「限定的戦争」の後の大規模な戦争行為の勃発まで含めて,彼がこの会議の中で自分の耳で聞いたことだからです。
ということで, 計画されている 順番は次の通りです。イスラエルがイランを攻撃し,その後停戦になるが,その頃同時に,全ての欧米諸国で国民に対して政府の軍による強力な支配が起こっている。その後中国が生物兵器で攻撃を受ける。それはインフルエンザのような病気で,山火事のように広がり,世界中に広がり,それから第三次世界大戦が起こる。
そしてその時までに,全世界人口の50%が削減される。ただ戦争や伝染病によるものだけではなく,これを見ている人にはわかるでしょうが,このような状況においては社会経済基盤が停止するからです。スーパーマーケットに食料はなく,スタンドにもガソリンはなく,電気通信も停止し,水さえも水道から出なくなるかも知れません。
人々は,この状況をやりくりする手段も持たないまま,ビクトリア朝時代に後戻りさせられるような状況なのです。菜園を持っている人はほとんどいないでしょう。馬も荷馬車も持っていないでしょう。かつては生き延びられたやり方では,生き延びられないでしょう。
我々は,現代の科学技術の進歩の中では非常に非常にもろいのです。私たちは 非常に 攻撃を受けやすいのです。そしてもちろんのこと,支配者たちはこのことを知っているのです。
この段階で,証言者は推測していました。 「なぜ彼らは急いでいるのか?なぜこれをやろうとしているのか?」
ここで,これは非常に皮肉な感じですが,私が言ったのです。 「そうですね,もし第三次世界大戦を計画するなら,時間をたっぷりとって,きちんとうまくいくように進めて,本当に成功するようにしたらいいじゃないですかね?」 だって,20年後だって30年後だって,あんまり関係のではないですか?どうしてそんなに急いでいるのでしょうか?
そうしたら彼は,彼が引き続き受け取っている内部情報によれば,今でもこれは今から18ヶ月ぐらいを時限目標としている,つまり2011年の半ばくらいをメドにしていると思う,と言いました。
彼は,実はこの一連の出来事が日程による設定ではないため,確信がないということです。それは実は出来事の順番による設定なのです。つまり,これはあれの前に起こる必要があり,それから次のことが起こり,そうしてその後次のことが起こる,という具合です。ですから,全てのドミノが倒れる前に,たくさんのことをそれぞれの場所に配置しておかなければならず,言ってみれば,彼らはいくつかのことでスケジュールから遅れているようだということなのです。
パートナーになった持田は,白金台の家賃約八十万円の高級マンションに引っ越した。広さは五十坪ほどで,ダイニング,リビングがあり,ハーフサイズのバスケットコートや,卓球台やビリヤードなどの施設があった。父が築いた松涛の豪邸には及ばないが,バブル崩壊で疲弊する都銀の銀行員が羨む住居を手に入れたことになる。
計画された出来事で,絶対まだ起こっていないことがあります。この話を聞いたときに思い出したことのひとつが,我々の証言者であるヘンリー・ディーコンが,彼の内部情報として,2008年に対中国の戦争があるだろうと言っていたことですが,これは起こりませんでした。過去三年間にプロジェクト・キャメロットのビデオを見て彼らの報告を読んだ人たちの多くは覚えていると思いますが, 2006年に我々がヘンリー・ディーコンに会った時,この話が出ていたのです。
そして今回・・あの時はまったく意味がわかりませんでしたし,今でもまったくわかりません。まるでこんな感じです。 「ふ~んなるほど。でも何でそんなことをするんですか,何でなんだろう?」
さて,次に述べるのが「証言者」の答えでした。この人は非常に賢い人です。彼はずっと軍にいるわけです。そしてこれは彼が音声録音の時には述べていなかった,まったく別の話なのですが・・ちなみに録音については原稿になっていますので読んでください・・彼は,軍において自分自身がETに会った経験があるのです。彼はこのことについての裏情報も,自分自身の情報源から得ています。
彼が言うには,彼はかなりの確信を持って,この世の中で命令を下している人々,つまりイルミナティ,支配者,秘密結社など,名前はいろいろありますが,その人々は,「地球物理学上の事件」と彼は呼んでいましたが,大規模な地球物理学的事件が起こると信じているということです。彼によれば,自分が受け取った最高の情報として,内部関係者たちが,このことが起こるだろう,あるいは起こることを懸念しているということでした。
そして,これを見ている多くの人が,これがすっかり気の狂った情報とも言えないということにお気づきでしょう。 何らかの理由で, これまでに何兆ドルもの金額が地下深部の基地建設に使われており,それがなぜ存在するのかも私たちにはわからないのです。
また, スヴァールバルにあるシードバンク (これは公になっています)というのを聞いたことがあるでしょう。世界中から全ての植物と農作物の種子を集め,ノルウェイ北部の花崗岩でできた地下貯蔵庫に保存しているのです。この種子銀行も含めて,まるでこういった貴重な資源に脅威になることが起こるかも知れないとでも言うように,多くの予防措置が取られているわけです。
さて,もし彼らが信じているように地球物理学的事件が起こるのであれば,というのもこれは イルミナティの内部情報として保存されている ようなので,本当かどうかはわかりませんが,1万5千年ごと繰りかえし起こる地球物理学的事件があるということなのです。
アトランティスに本当に起こったことの情報は,2・3千年前に焼け落ちたアレクサンドリア図書館にあった確率が非常に高いです。そのほとんどの情報が回復されて現在バチカン図書館にあるという噂がずっと続いています。
これは公になっていない情報で,内部関係者ならアクセスできるかも知れないというものです。この情報が正確であろうがなかろうが,重要なことは,彼らがおそらくこのことが起こるであろうと 信じていて, 自分たちの予防措置を取ろうとしているということに気づくことです。そしてこのことが,さっき聞いたばかりのこの計画について,その異常さを正当化することになるのかも知れません。
このことについて考えてみてください。
彼は言いました。 「もしポールシフト(極移動)のような大規模な地球物理学的事件が起こるとすれば,もしかすると惑星Xだろうか,もしかすると,何らかのエネルギー現象が起こって,それで太陽系が動き,そのことで地殻がどういうわけか不安定になるとかそういうことかも知れない・・・よくわかりません。」
「しかしもしそういったものすごい緊急事態が起こるなら,戦争を起こすなどということはまったく見当違いに思えます。人類を救うとか,人類の一部だけでも救うとか,そのために事が起こる前に危機管理をきちんとしてあるかどうか,そういうほうが筋が通るわけですよ。」
言いかえれば,もし緊急事態が発生するとわかっていたら,例えばハリケーンが自分の都市を直撃するのがわかっていたら,前もってまんべんなく準備をするだろうということです。警官隊の準備を整え,社会経済基盤を整備し,軍隊の準備を整え,一番よい方法で,反応・対応・復旧できるよう,この状態を掌握するための全ての準備を整えるでしょう。
我々の証言者によれば,この第3次世界大戦のシナリオが作られている理由は,欧米諸国の政府が,中国だけを除いて,国民を全体主義的体制で支配する状況になるということからではないかと言うことです。そして地殻大変動の後,最高の装備でニューワールドを復旧・復興しようということではないかと。彼は,それで今こういうことが起こっていると考えている訳です。
そして実は私も,ひどい理論ではありますが,彼らがこのように考えているということには納得がいきます。もちろん,一瞬たりとも,それが起こるのに同意するということではありません。私としては,これがとんでもなく気の狂った計画だとは思いますが,彼らがそれが起こると信じているならば,私たちが聞いたこの計画が本当に話し合われているということは,彼らにとっての正当化と言う意味でも,あり得るように思います。
さて今度は,現在の私の考察ですが,これも,私にとっては筋の通るものです。ですからこれについての皆さんのコメントや考えをお願いします。皆さんと一緒に,今何が起こっているのかを明らかにしていかなくてはならないので。
これはアングロサクソン・ミッションと呼ばれています。ここからわかることは,この名前の由来が,新しい地球を継承することに関する白人の人種差別主義者の計画予定だということです。ヒットラーが自慢しそうな計画です。
もし彼らが,新しい地球を再建しなければならないと考えているなら「ニューワールド」・・この短いことばについて考えてみてほしいのですが,もし地殻大変動の後に「ニューワールド」を再建する必要があるなら,彼らはアングロサクソンにそれをやってほしいと思っているわけです。中国がやるのはいやなのです。
一方のクリーブスは,GSが六本木ヒルズへ入居する際,森ビルとの間で家賃の値下げ交渉を成功させたのを最後に退社した。クリーブスを知るGSの元社員はこう語る。
まず中国を排除して,その後アングロサクソンが,他の民族,おそらくアジアやアフリカ,南アメリカの各国とともに「ニューワールド」を継承すると。彼らは,何にせよ,彼らが思っているようなことが起こった後は,どんなやり方にせよ自分たちで復興する力を持つような,状況を掌握するだけの資源・財源はないのだろうと推測されます。
それで,他のいくつかの部分にもつじつまが合うところがあるのです。そしてこのプレゼンテーションが重要である理由のひとつは,個人的に,これは私個人の考えですが,これまでに私が,こういった重要な問題については,多くの十分な根拠に基づいた研究を追跡して来ているからです。我々は過去3年間,独自の情報源を持ってやってきています。
しかし,私はいつも自分自身に問いかけてきました。 「どうして彼らはこんなことをするのか?」 と。そうでしょう,中国に戦争を仕掛ける?なぜ?第3次世界大戦?どうして?そして急にこれらの多くのことが,少しだけ意味を成してきたのです。
可能性はあります。例えば,去年2009年の終わりに,ジョーダン・マックスウェルと行った インタビューの中で聞いたのですが,彼は,ヒットラーの時代やさらにそれ以前から繰り返し使われている「新しき日の夜明け」("The Dawn of a New Day")についてのシンボルや映像などのイメージについて,ずっと研究してきたと言っていました。
フリーメイソンやイルミナティ的に考えると 「新しき日の夜明け」には何かとても重要な意味があり,ここにきて私たちも,恐らく彼らが信じていることの理由として,もしかしたら地球大変動かも,それを彼らは本当に起こると信じているのかも,などと考えています。
http://projectcamelot.org/new_day_2012_movie.jpg 2012年 という映画は多くの方がご覧になることでしょうが,全ての洪水や地震,津波の後,あのように大きな船が雲のしじまから陽がさしてくる静かな海に出て行く,それが 新しき日の夜明け だと言うわけです。そしてあの映画の中で暗示しているのが,ここからあの人たちが新しい地球を再建することができる,あれは生存者たちで,この映画は現代のノアの箱舟だから,というわけですね。 「新しき日の夜明け」 が例のことに言及していると言う可能性はありますね。
そして,他の研究者たちの見解も聞いてみたいものですが,まさにこのことば 「ニューワールドオーダー」 (新世界秩序)と言うことばさえ思い浮かびました。このことばを初めて聞いたのは20年くらい,いや,もっと前でしょうか。しかしこの 「ニューワールド」 というのは,大変動後の世界,まさに 「ニューワールド」 なのかも知れません。大変動の後の 新世界の秩序 なのかも知れません。
彼らは誰が新世界を継承するのかを計画しているのかも知れません。最低限でもそうでしょう。これが 「ニューワールドオーダー」 の全貌なのでしょうか?まさに彼らが,起こるだろうと思っている 新世界 の秩序ですね。彼らは本当にそうなると思っているのですから。
さて,ここでもう一度言いますが,ここでのこの全情報を区別することは本当に本当に重要です。私はこういったことが本当に起こるとはまったく思っていませんが,彼らは自分たちの利益になると信じていることを守るために,何かきちがいじみたことを試みているのかも知れません。ここでは私たちはこのことに気づく必要があるのです。
私は,自分がなぜこういうことが起こると信じていないのかの深い理由について, ただただハッキリ させたいのです。起こるように意図されたことで起こっていないことがたくさんあるからです。
覚えている皆さんも多いでしょうが,たしか2007年8月30日だったと思いますが,B-25爆撃機が6個の巡航ミサイルを両翼端に装着して,マイノット空軍基地(訳注:ノースダコタ州)からアメリカの半分も横切ってルイジアナ州バークスデイル空軍基地まで飛んだことがあるのですが,こんなことは,決して間違いで起こるようなことではないのです。
http://www.geocities.jp/f1tw_idea/dear_friend/20101127.html
それは違法であり,起こってはならないことでした。空軍基地の武器庫からは,銃弾ひとつでさえ,いくつもサインをもらわなくてはならないし,誰の目にも触れずにこっそり持ち出すことなどできないのです。ましてや,巡航ミサイルをつけたB-52爆撃機が誰にもわからず 間違いで ,などということはあり得ないのです。
そのことが起こったのには理由があり,実際これはそれ以上のことが進む前に阻止されたのです。それはルイジアナ州のバークスデイルで止まりました。何人かの非常に勇気のある航空兵たちが内部告発し,自分たちのやるべきことをやり部隊に報告したのです。そのニュースは主なメディアで非常に短時間だけ取り上げられましたが,その後は完全に隠蔽され,誰もが,あれは間違いだったと言ったのです。それは間違いではありませんでした。
彼らがそれをやったのには理由があり,そしてこれはほとんどの皆さんはご存じないのですが,8月末の同じ頃,匿名の投資家グループが,2007年9月21 日以前に株式市場が50%暴落することに, 20億ドル 投資していたのです。もし賭けが成功すれば45億ドルを得るという投資でした。これはいわゆる プットオプション (売り付け選択権)というものです。株式市場の内部関係者は,その投資を 「ビン・ラディン・トレード」と呼んでいます。皮肉な表現ですが,それが9月11日頃に起こっていたからだと言います。
さて,その投資家たちはそれが起こらなかったので賭けに失敗しました。計画は失敗したのです。株式市場は暴落しませんでした。爆撃機はそれ以上遠くへは行かず・・皆が知るように,それは第3次世界大戦の始まりとして計画されていたのです。でもそうはなりませんでした。ですよね。
何分か前に聞いたと思いますが,私はヘンリー・ディーコンが,2008年に対中国の戦争が始まる予定があると説明していた,と言いました。それは起こりませんでした。多くの人が,そんなのきちがい沙汰だと思いましたし, 彼 が気が変になっていると思いました。ただ,彼は気が変になっているのではなかったのでしょう。恐らく彼は本当の計画を聞いたのでしょう。でもスケジュールから2年遅れになっていて,恐らくこれはまったく起こらないのでしょう。
他にも,恐らく計画されていたのだろうが 起こらなかった,ということはたくさんあります。
いわゆるメキシコインフルエンザとも呼ばれる,豚インフルエンザの勃発について考えるのは非常に興味深いことです。過去6~9ヶ月間,私たちはシナリオを見てきました。そこではまるで彼らが多量のワクチンを展開させたがっているようにも,多くの人に病気にかかってほしいようにも,世界的流行病(パンでミック)を宣言したがっているようにも見えました。今でさえ,このパンでミック宣言をさらに2年間延長しようと言う提案がされているのです。何も起こっていませんが。
イギリスでは私たちはこれを「ティーカップの中の嵐」(訳注:内輪もめ)と言います。実際は何も起こっていませんが,恐らく何かが計画されていたのでしょう。
さて,もしそう計画されていたのでなければ,全てが,人々がどう反応しどう行動を起こすか,どれくらいの速さで広がるのか,ワクチンの効果はどうかなど,ある種の試みだったのかも知れません。
そして,もちろん我々プロジェクト・キャメロットと世界中の多くの活動家たちはずっと,このことに人々の注目を集めようとしてきており,いまや私たちは全員データベースに載っていますから,彼らは,誰が立ち上がってこういったこと全部について話し始めるかわかっているわけです。
ですから,これはもしかしたら実験なのかも知れないし,あるいは何かを展開しようとして失敗したのかも知れません。
ものごとが変わりつつあると信じることができる理由は数多くあります。これは重要なことです。デイビッド・アイクの活動を追ってきている人々。これはここでは重要な視点です。というのも,彼が素晴らしいプレゼンテーションをし,開口一番 「我々は無限の意識である」 と言う限り,我々は彼の仕事を完全に支援しているからです。表現の仕方はいろいろありますが,これに同意しないのは非常に難しいことです。
私たちは,ずいぶん前に自分たちの力について忘れてしまった,神のような不死の存在なのです。意識の可能性は 途方もない ものです。この全体像の中で,私たちがどれほど力を持った存在であるかに気づくことは非常に重要で,それはこの窮地から私たちを救うことができる,唯一のもっとも重要な要素であるかも知れないくらいです。これこそが,ことの全てなのではないかと思います。
ジョージ・フーバー提督は,1998年に亡くなっていますが,彼は米海軍の海軍諜報部に勤務していました。その彼が研究者で UFOマガジン と言う雑誌の編集者であるビル・バーンズに語り,そしてビル・バーンズはその会話のことをコースト・トゥ・コーストというラジオ番組のジョージ・ナーリーに話しているのですが・・・
ジョージ・フーバー提督がビル・バーンズに話したのは,米海軍が発見してしまったと言う「最大の秘密」のことですが,これは本当に非常に興味深い話です。
二人はロズウェルに降り立った人々について話し,ジョージ・フーバー提督によれば,この人々は 未来からやってきた我々だった と述べたのです。彼らはタイムトラベラー(時間旅行者)だったと,異星人ではなかったと。さて,他の研究者や内部告発者も同じことを話しており,これ自体とても興味をそそられる話です。
しかしジョージ・フーバー提督が「最大の秘密」と言った本当のことは・・これらのタイムトラベラーの能力と 意識の力 についてでした。彼らが未来からやってきた我々であった。 そのために ,陸軍の権力者たちは本当は人間にどんな力が備わっているか,ということがわかってしまったわけです。
そして彼は,このことがしっかり隠蔽されたと言いました。もし私たちが,自分たちがどんなに強力な力を持ち,そして持ちうるか,そして今後持つのか,について知れば,彼のことばによれば, 私たちの周囲に大混乱を引き起こす だろう,ということで,これは決して口外を許可されなかったのです。私たちは,自分たちが望むように現実を置き換えることができ,ある意味これは本当のことですが,未来の人間はその方法を学んでいたわけで,それが例えばタイムトラベルのような,信じられないような種類の能力を利用することを可能にしているわけです。
フィリップ・コルソ大佐は彼の著書 「ロズウェル後の時代」 にいくつかの詳細を書いていますが,彼が理解したところによると,その宇宙船はパイロット自身の意識の増幅によって動くようになっているようだったというのです。彼らの意識の力でですよ。宇宙船によって増幅されるのは彼らが移動し2箇所に存在する能力だったのであり,これらの能力は元々彼ら自身の意識の力に結びついた能力だったのです。
そしてもし彼らが 私たちであるなら・・・これが今の私たち全てへのメッセージです。
我々は故意に馬鹿になるようにされているのです。我々の食べ物には有害なものが入れられています。子どもたちは学校で嘘を教えられています。我々はメディアの宣伝活動で頭が一杯にされています。我々はこの小さな小さな箱に無理やり詰め込まれているのです。また毎日クイズや野球番組で忙しくさせられています。そして我々は,この星の我々の本当の伝統を見つけるのを妨げられているのです。
エーリッヒ・フォン・デニケンはついこの間, 「歴史は間違っている」 我々が否定されてきたことは数多くあるのです。
ジョージ・グリーン は我々が「食べるだけの役立たず」として知られていると言っており,この何十億もの「余剰人口」と共にいるわずかばかりの人々が,我々がお互いを監視し,あざけり合い,本来自分たちがどんな存在であるべきかについて同じ見方をするよう仕向けられていることで,一線を越えないようにすることを通して,その頂点に君臨しているのだと言っています。
ということで,このような拘束衣があり,それを着せられている私たちは,壊して脱ぎ捨てるチャンスがあるというわけですが,この拘束衣を故意に導入したのが,今回の計画を練っているのとまさに同じ人々だということなのです。
この計画がどこに由来しているのかについて推測するのは非常に興味深いことです。我々の情報提供者いわく,これはかなり前に設定されたことだと言います。彼が初めてアングロサクソン・ミッションについて聞いたのは1996年かそれくらいだそうです。 「新しき日の夜明け」 をイルミナティが象徴化しているのはかなり前からです。
多くの人が,この計画にはまさに超人的レベルの高度な知能と戦略的理解,そしてその論理が示すように,本当に非情で冷酷であることが必要だと考えています。そしてデイビッド・アイクも,ジョーダン・マックスウェルも,私たち自身も,この考えにすっかり同意します。つまりこれは 人類の中 から出てきたものではないということです。人間は他の人たちに対してここまでやることはできません。この背後には何か他のものが存在しているのです。
私たちは大きく考えなくてはなりません。私たちのできる限り最高のスピリチュアル的見地に立って考えなくてはなりません。私たち人間が 戦わされるべきではないからです。
まずしなくてはならないのが,私たちがされてきていることから,そして私たちがその一部になっているこの計画から,ただ 同意を取り消す ことです。そしてさっき私が言ったように,もしあなたが軍や諜報局などにいるのなら,この計画への 同意を取り消す ことです。この同意がなくてはこういった計画は起こりえないからです。
イルミナティも何か変な感じで,その展開の仕方が非常に限定的です。彼らはフォース(訳注:エネルギー)を使っており,進退きわまっています。彼らは,私が知っている人たちが皆,世界中で 非常に大きな意識の拡大 ,つまり大規模な目覚めが起こってきていると認識したり言及したりしていることに,反撃しようとしているのですが。
そして「独裁者」となった持田が退任するまで,GSが日本市場での信頼を得られなければ,「金儲けが上手いだけの尊敬されない外資」という評価に終わってしまうだろう。
私たちは毎日,とくにとても若い人たちからメールをもらい,その人たちはこんなことを言っています。 「私は世界で何が起こっているのか本当にわかってきました。何をしたらよいか教えてください。でも準備はできているんですよ。何かをする準備が。何かはわからないけれど自分がここにやってきたことをする準備ができています。それが何かはまだわかりませんが,自分たちが大きな問題を抱えていることはわかりますから。」
20年前には,人はこんなことは言っていませんでした。なんらかの意識の拡大がとてつもない大きさで始まっているのです。すごい勢いでそれは形の変化となってきており,何かが変わってきています。
私は個人的に,これが確実にサポートされていると信じています。確実にサポートされています。言ってみればこんな感じでしょうか。つまり,こう言った計画のことを知っている好意的な人間以外の存在の仲介によってです。彼らはそれが起こるかどうかはわからないのですが,それが計画されていると言うことは知っているのです。
多くのコンタクティ(訳注:宇宙人からの接触を受けている人)がおり,チャネリングによる情報もあります。チャネリング情報については非常に注意深く扱わなくてはなりませんが。とにかく,チャネリングによる情報があり,コンタクティの報告があるのですが,みな,このようなシナリオについて話し,私たちが用心深くあるべきであること,注意深くあるべきこと,警戒すべきこと,防御手段を取るべきこと,こういったことについて準備すべきこと,などについて話します。
もちろん,このような意識の高まりが,この暴力的で強制的な計画に直接的に反応することも,十分あるかも知れません。
まあこれは,これまでの自分のプレゼンテーションで私がたびたび言ってきたように,悪の勢力と意識の気づきの勢力を何らかの最終対決へと準備させるように,全てをクライマックスに向けて準備していくという感じで,ちょっと映画の脚本にも似ていますね。
さて,私はここで聖書風にしようとしているのではありませんし,ここで説明してきたことが,ちょっとアルマゲドンの戦い(訳注:キリスト教の新約聖書「ヨハネの黙示録」16章16節に記述された,終末に行われる善と悪の最終決戦)のような感じなのもわかっています。でも,前から何度も言っているように,こういったことが起こるとは信じていません。
私が フリーダム・セントラルと行ったインタビュー があり,これはキャメロットのサイトで見られるようになりますが,そこで私はこのように言っています。 「解決しなくてはならない問題はたくさんありますが,私が,自分たちはもうどうにもならないとか,絶望的だとか,何か本当に悪いことが起こるとか,そういったことを信じていない,たったひとつの強力な理由は,もしそういうことなら,私もこれを今見ているあなたも,ここにはいなかっただろう,他の星に転生していただろう,他のどこかに行っていただろう,ということです。私は逃げる場所もないまま戦いを目の前にして見物をしているつもりはありません。」
ここでやるべき仕事があるのです。そしてこれを見ている多くの人が,やるべき仕事があるからここにいるんだということに気づくでしょう。 ドロレス・キャノン がいう ボランティアですね。
恐らく私たちは理由があってここにいるのでしょう。私たちは,この意識の高まりの引き金となって助けるべくここにいるのかも知れません。それがこういった計画が起こるのを阻むことになるからです。もし私たちが,こういったことが私たちが望む未来だということに同意しなければ, それは私たちが経験することにはならないからです。私たちは全員が,自分たちの現実を一緒に創造しているのです。私たち全員が,その中の一部分を担っており,こういった計画に気づくこと こそが,それらが起こるのを防ぐやり方だと深く深く信じているのです。
予言(prediction)と預言(prophecy)は違います。これらはどちらも英語では混同しやすいことばです。予言と予測は, なるほど,データによって論理的に判断を下すと,3ヵ月後にはこういうことが起こるんだな,ということです。 これが予言と予測の全てです。
預言者のすることはこれとは違います。預言は時として誤用・悪用されることがあり,誤解されることもあるので取り扱いを慎重にしなくてはなりません。そして聖書の表現のようなものでもあり,そのような理由から預言に反発する人たちもいます。
しかし預言者が常に言ってきたことは,こういうことです。 聞きなさい。
もし私たちが目覚めずに,行動を起こさなければ,このようなことが起こりますよ。
そして預言者がこのような預言的警告を与える目的は,それが起こると言って人に警告を与えるのではなく,こう言うためです。
聞きなさい。今ここで変えるべきことがあります。
やり方を変える必要があるのです。自分のあり方を変える必要があるのです。
人との関わり方を変える必要があるのです。自分の態度をすっかり変える必要があるのです。
あなたが変えることが何であろうと,変えることの目的は,そうすればその予言的できごとは起こりませんよ ということです。
ということで,ここにあるのは一種の預言です。予言ではありません。ですから私はこのことばを非常に非常に注意深く扱っています。私がこのプレゼンテーションをする理由,そしてこの情報を流す理由は,これが起こらないことを確認するためです。
では私たちがこの情報をどうするつもりなのか,ですね?これはできる限り多くの言語に訳されていきます。このビデオは中国語,アラビア語,ロシア語,スペイン語,その他の主な言語で字幕が付けられます。
私は,この情報を中国人に見てほしいです。この情報に,一線を越えるところまで盛り上がっていってほしいです。中国人は自分たちについてのビデオについて,特に中国語で字幕のついているものについてとても過敏になっています。これは中国の諜報機関や軍の司令官たちに報告されることになるでしょう。
そうなってほしい理由は,まず初めにもしこれがばかげたことだったら問題はないのです。そうでしょう?でももしこれが本当に重大な危険の兆候だったら,彼らこそが知っておく必要のある人たちでしょう。彼らがまずはじめに核で反応すること,それを引き起こすよう計画されているわけですが,それこそが全てに火をつけることになるわけですから。
ですから,これを聞いている中国人の軍司令官の方々に言います。計画に乗らないでください! いいですか?ここにいる誰も,彼らの計画に一致協力するようなことをしてはならないのです。
映画の アバターの中に,私がとても好きな素晴らしいシーンがあるのですが,それは,女性のヘリコプターパイロットが巨木(英語訳注:魂の木)に向けて武器を発射するよう命令されてこう言います。 「こんな仕事をする契約なんかしてなかったわ。」 そして彼女は向きを変えて基地に戻ってしまうんです。彼女はことの一部にはならないようにするわけです。
軍には,こんな仕事をする契約などまったくしていない人たちが大勢います。諜報機関にも,こんな仕事をする契約などまったくしていない人たちが大勢います。彼らは若かった頃,自分たちの国に最高のことをしようと,また人類にとって最高のことをしようと考えて契約書にサインした人たちです。彼らは全然,悪ではないのです。
ですから,軍や諜報機関にいてこれを見ているかも知れない人や,このことに関心を抱くような状況が起こっているかも知れない人たちへの直接的なメッセージとして言います。 「あなた方は,ただそうするように命令されたからといってそれをする必要はないのです。」 あなた方は人類にとって最高のことをサポートする必要があるのです。
あなた方は,もしそれが甚大なる破壊へと導くような命令だったなら,従う必要はないのです。自分たち自身の計画予定を持っている支配者たち以外は,誰もこんなことに興味はないのです。
そしてその計画は,あなた方のことも私のことも考慮になんか入れてはいないのです。これは確実です。
さて,そういうことで,これで私のプレゼンテーションは終わりです。ぜひこの情報について考えてほしいのです。私はこれを信じるようにせき立てているのではありません。このことを調査してほしいのです。本当かどうか確かめてほしいのです。これの原稿を注意深く読み,このことがあなたが知っている他のことと相互に関連していないかどうかをよく見て,自分の注目を引くようなものを理解してほしいのです。
私たちはここでみんなで一緒に取り組んでいるのです。私たちは,あなた方に何かを信じるようにと強制しているわけでは全くありません。私たちはこの情報に注意深くならなければなりませんが,同時に,もしこれが真実だという可能性が少しでもあるなら,本当だと言う可能性が少しでもあるなら,それについて知る必要があるのです。そうでしょう?
もしもあなた方が,自分がやるべきことが何なのか確信が持てないのでしたら,私は自分がいつも言っているのと同じことを言います。つまり, 「何であろうと,自分がこれをやるためにここに来ていると思うことをやってください。」このビデオを見ているほとんどの人たちは,恐らく理由があってここにいるからです。あなた方は,恐らく理由があってこのビデオを見ているのです。何であろうと,自分がこれをやるためにここに来ていると思うことをやってください。
プロジェクト・アヴァロンとプロジェクト・キャメロットのビル・ライアンでした。今日は2010年2月16日です。
ありがとう。以上です。_____
[コースト・トゥ・コーストAMラジオでのビル・バーンズとジョージ・ナーリーの録音から]
ジョージ・ナーリー: 「ロズウェルでの状況について我々がわかっていないことは,それが宇宙人だったのか,地球内部からの存在だったのか,あるいは他の次元からやってきたのかということですね。わかってないんですよね?」
ビル・バーンズ: 「わからないですね。私が得たただひとつのヒントは,海軍将校からのものですね。彼は海軍諜報機関のONIに所属する,ジョージ・フーバーと呼ばれる人物ですが,彼については以前話しましたよね。その人物によれば,自分は「海軍のコルソ」であり軍の方でもそう思っていたということですが,その彼が,その存在は違う星から来たと言うよりは,文字通りタイムトラベラーだった,ということを知っていると言ったのです。」
「そしてその大きな秘密と言うのが,彼らは未来から来た我々であり,だから私たちも彼らと同じ力を持っているのだということなのです。そして政府が本当に恐れたのが,我々が自分たちの身の回りの現実を操作する能力があるということでした。」
「我々はいつもその能力を持って来て来たのであり,ただその使い方を知らないだけなのです。そしてもし,そもそも使い方を学ぶ機会などがあっても,使う準備ができていなければ混乱を引き起こしてしまうでしょう。というわけでそれが,海軍がついに発見してしまった大きな秘密だったのです。」
**原稿は,デバイン・コスモス(Divine Cosmos)とプロジェクト・キャメロット(Project Camelot)原稿チームのボランティアチームメンバーによって提供されました。この両サイトでご覧になるすべての原稿は過去数年間,原稿チームによって提供されてきたものです。我々は蟻のようなものです。我々はかげに隠されているかもしれないけれど,あなたの知的娯楽と思索のために,明瞭な原稿をつねに作成しつづけているのです。(NEW WORLDへの序章より)

ハムレットの水車小屋
https://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/848.html













2014/9/15
「いよいよアルバート・パイクの筋書きか」
自分で復讐せず,神の怒りに任せなさい。『復讐はわたしのすること,わたしが報復する』・ローマ人への手紙12章
下の魚拓に残酷なイラクでの写真がありますので注意。暗殺されたJoe Viallsの記事ですが拙稿に魚拓が残っていました。それでもイエスは再臨しない。
http://web.archive.org/web/20071017033745/www.vialls.com/torture/criminals1.html
Joe ViallsのHPはアーカイブスでまだ残っていました。上の写真で殺される前の英国人らしき男性は殺される前の顔でしょうか?小さなナイフで斬首は不可能です。俳優を使ったボストン偽旗テロですでにお馴染みでもう飽きたよ。余程のバカ達がやっているんだろう。Joeほどの人でも9.11はリモートコントロールと言わせたほどW氏による数学を駆使した完全犯罪に近いものだったのですがその後航空機はCGで上の噴煙もCGであることが暴露されてしまいました。あのLoose Changeのビデオもサクラだった。
やはりビン・ラディン同様スタジオ撮影だったようだ。
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ボストン偽旗テロも役者が活躍した。
一般的にイラクでもそうでしたが広告代理店やブラック・ウオーターなどの戦争屋に丸投げするのが殆どの場合そうです。今回の件も広告取り扱い業者」として有名な,マジソン街のオピニオン・メーカーズ社がやっている可能性は否定できません。
Mujahedin-e Khalq Organization (MEK or MKO)
当時のレーガン大統領と打ち合わせをするDVDの下請けテロ組織Mujahedin。方針が決定されると広告会社やBlackwaterなど民間のテロ請負業者に丸投げされる。この構図は変わらない。
Four Bushes profiting from Wars.Four Bushes arming BOTH Side.Behind them there was and there is a Shadow of Rothschild.敵対する相手と戦争させ双方に金を出し儲ける構図がそこにはある。対立物の統一は進化であり,弁証法的進歩において重要な役割を演じるから,対立物の戦争およびそれらの統一こそへーゲルの中心思想と考えることができる。それは正・反・合からなる。彼らは自分たちの手を汚すことはしない。共産主義は資本主義のAnti-Thesis(反)として作られたもの。
しかし斬首されて血が付いていないままごとはもういい加減にせい。血ぐらいもっと出せっての。答え:早い段階でゴム人形と入れ替わっているので血はでません。
死体はまた女の役者のタマゴのようだ。しかも二役を演じている。
http://web.archive.org/web/20071011040447/http://www.vialls.com/
Joe Viallsで検索すると9件出てきます
http://angel.ap.teacup.com/applet/gamenotatsujin/msgsearch?0str=%82%A0&skey=Joe+Vialls&x=0&y=0&inside=1
なおJoe Viallsが暴露したOSSの極秘文書は以下で見ることができます
http://megalodon.jp/2009-0127-1139-55/angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/67.html
関連記事:
●「第一次世界大戦は,ツァーリズムのロシアを破壊し,広大な地をイルミナティのエージェントの直接の管理下に置くために仕組まれることになる。そして,ロシアはイルミナティの目的を世界に促進させるための“お化け役”として利用されるだろう。」
●「第二次世界大戦は,『ドイツの国家主義者』と『政治的シオニスト』(パレスチナ地方にユダヤ人国家を建設しようとする人々)の間の圧倒的な意見の相違の操作の上に実現されることになる。その結果,ロシアの影響領域の拡張と,パレスチナに『イスラエル国家』の建設がなされるべきである。」
●「第三次世界大戦は,シオニストとアラブ人とのあいだに,イルミナティ・エージェントが引き起こす,意見の相違によって起こるべきである。世界的な紛争の拡大が計画されている……」
「キリストの教会と無神論の破壊の後,ルシファーの宇宙的顕示により,真の光が迎えられる……」
http://satehate.exblog.jp/6982937/(アルバート・パイクの世界操作計画)
パイクはフリーメーソン33位階とされていますが実際は90位階でした。元イルミナティから聞いた話です。
イスラム国空爆,アラブ複数国が参加意向…米紙
読売新聞 9月15日(月)2時23分配信
管理人注:発信時間に注意.....9月=33=615日=623=2x3=62時は2x6+6+6=24=6
【カイロ=溝田拓士】米紙ニューヨーク・タイムズ(電子版)は14日,複数の米政府高官の情報として,イスラム教スンニ派の過激派組織「イスラム国」に対する米国の空爆に「複数のアラブ諸国が参加する意向を伝えている」と報じた。
具体的な国名は明かされていない。空爆の軍事作戦では実際に爆撃は行わず,偵察やイラク・バグダッド,クルド自治区(イラク北部)への武器輸送,燃料補給で加わることも想定されているという。
一方,ロイター通信によると,ケリー米国務長官は14日放映の米CBSテレビの番組で,中東やそれ以外の複数の国から軍事支援の約束を受けていることを明らかにし,「非常に励まされる」と述べた。この中には,地上部隊の派遣を申し出ている国も複数あるという。ただ,ケリー氏は米国が地上部隊を派遣することは考えていないと改めて強調した。
関連ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140915-00000005-mai-int&pos=1
毎日新聞 9月15日(月)9時0分配信
<イスラム国>国家的統治フセイン政権残党が組織
管理人注:毎日の発信時に注意....9月=33=615=69=33=6で666
フセイン政権残党が担うイスラム国
【カイロ秋山信一】イラクとシリアで勢力を拡大するイスラム教過激派組織「イスラム国」が,イラクの旧フセイン政権の残党を取り込み,単なる過激派集団の枠を超え国家同様の統治を行っていることが14日,複数の対立組織のメンバーや研究者の証言で分かった。イスラム国のバグダディ指導者をトップに集団指導体制を敷き,評議会や支配地区を区分けして知事も任命し,イラク・シリアで次々と支配地域を拡大している。
【英首相「彼らはムスリムではない。モンスターだ」】
複数の対立組織のメンバーや研究者によると,バグダディ指導者は2003年のイラク戦争前後までイスラム礼拝所(モスク)の説教師だったとされ,イスラム国の前身組織に加わる前は政治や軍事の経験はなかった。その経験不足をフセイン政権時代の政府軍の元将校らが補っているという。
イスラム国の最高指導部はバグダディ指導者と2人の元将校で構成され,イラクとシリアに分けて戦闘や支配地域の統治などを総括。最高指導部の下には10人前後からなる評議会を設置し,集団指導体制を敷く。
評議会メンバーは戦闘や戦闘員の勧誘,広報など部門別の責任者を兼ね「内閣」のような役割を持つ。全てイラク人で,元将校のほか政治・行政の経験を持つフセイン政権与党バース党の元党員もいる。さらに支配地域を区分けして十数人の「知事」を置く。
フセイン政権の残党がイスラム国と結びついたのは,イラク戦争後に政府軍が解体され,バース党幹部が公職から追放されたためだ。フセイン元大統領は自身と同じイスラム教スンニ派を重用していたが,新政権への移行は人口の約6割を占めるシーア派が主導。不満を募らせた元政権幹部が,スンニ派のイスラム国に流れる土壌ができた。
その一人が,バグダディ指導者の「右腕」だった元将校のハッジ・バクル氏だ。バグダディ指導者は10年に前指導者が米軍に殺害された後,イスラム国の前身組織を率いた。この時,バグダディ氏を推挙したのが,軍事・情報部門を率いていたバクル氏で,組織内のライバルを暗殺し,バグダディ指導者が権力基盤を固めるのに貢献した。
「ナンバー2」の地位を獲得すると,12年に本格化したシリア内戦への介入や,新国家建設計画を主導した。対立組織にスパイを送り,戦闘員の取り込みを図るなど組織拡大のキーパーソンだった。バクル氏は今年1月の戦闘で死亡し,現在は側近で同じ元将校のアブ・アリ・アンバリ氏が後を継いでいる。さらにシリアとイラクの管轄を分担するため,別の元将校が指導部に加わった。
イスラム国は一連の侵攻で,油田や交通の要衝,ダムなど重要インフラを集中的に狙うなど戦略性の高さが際立っている。政治経験を持つ人物がいるためインフラの重要性を熟知しており,米国などとの戦闘経験が豊富な元将校が指揮しているため,「洗練されたこれまで見たことがない組織」(ヘーゲル米国防長官)となっている。
過激派に詳しいイラク人の安全保障専門家のヒシャム・ハシミ氏は「フセイン政権は政教分離の世俗主義で,宗教色が薄かった。だがシーア派中心の政府に排除され,スンニ派の元幹部らがイスラム原理主義に染まった」と指摘する。
【ことば】イスラム国
イラクとシリアにまたがる地域で勢力を拡大するイスラム教スンニ派の過激派組織。国際テロ組織アルカイダ系組織などから派生し,2013年にシリア内戦に本格参戦した「イラク・レバント・イスラム国」(ISIL)が14年6月に「イスラム国」に改称,イスラム教教義に厳格に従った国家樹立を宣言した。アルカイダは2月に関係を断絶する声明を発表している。
英国人殺害はその後やらせと判明した
http://mainichi.jp/graph/2014/09/14/20140914k0000e030117000c/001.html
ジム・ストーン氏による分析
http://www.asyura2.com/14/warb14/msg/162.html
●ストーン氏のコメント 「その通り。皆がイスラムを憎み,中東でこれから多くの人々が殺されても反対しないように,ニセ斬首動画は作られたのだろう」
ノーカット版斬首動画
http://www.liveleak.com/view?i=bc1_1408481278
証拠
1.フォーリー記者は動画で所々,笑顔。
2.処刑者役のテロリストが【きちんとした】イギリス英語で話している。
3.ナイフで首を数回切りつけ始めたのに,血が全然出ない【※生きた人間の首には太い血管が通っており,血が大量に噴き出し,あちこち飛び散るのが普通】。
4.その後,完全に首をかっきる部分の映像が都合良くカットされている。
5.動画では最後にいきなり胴体と頭が切り離された映像が現れるが,周囲の砂に血は飛び散っていない(←バケツで胴体の下に多少,血糊を撒いただけっぽい)。しかも,あんな小さなナイフで一体どうやってのけたのか,ものすご~く見事に切断されている。
結論
あまりにお粗末な作りの動画なため,イギリスの警察は閲覧を禁止し「動画を見ること自体がテロ行為である」と宣言せざるを得なかったのだろう。
●読者からの追加指摘
フォーリーの死体の前腕に体毛がないんですけ ど…右足の方はプラスチック的なテカり具合だしw
ストーン氏の返答
加えて日焼け具合も変。少なくとも手は顔と同じ位,日に焼けている筈では?おそらく顔の方はハリウッドの技術で作ったが,胴体は心肺蘇生練習用の人形で済ませたのだろう。普通のマネキンよりは質感や体勢などが自然になるが,シリコン肌と色合いでミスったと思われる。
斬首場面はカット
http://www.asyura2.com/14/warb14/msg/242.html
ISISはやらせテロ組織ですからね
http://www.nikkansports.com/general/news/f-gn-tp1-20140914-1366541.html
色々記事はありますが......オペレーションマッチポンプ(自作自演)でもう飽きたよ
http://blog.goo.ne.jp/warabidaniyuukoku/e/1a44a7e76613a356a3a925653c054425
ISISをおおまにさんで検索すると......あるわあるわ
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/search?q=ISIS
以下の記事はやらせの斬首でなくJoe Viallsによる本物の写真です。ブッシュとブレアがイラクでしたことです。Joe ViallsはOSSの極秘文書を暴いた人で後に暗殺されました。記事は消されていますが魚拓で残っています
http://web.archive.org/web/20071017033745/www.vialls.com/torture/criminals1.html
サタ二ストの時代はもう終わるのです....というコメントがありましたが関連記事は2件です。そうなるといいのですが
http://angel.ap.teacup.com/applet/gamenotatsujin/msgsearch?0str=%82%A0&skey=%83x%83%8B%83M%81%5B%83%80%83m%91%BA&x=0&y=0&inside=1
もっとありますが一つだけ....
子供たちの骨が見つかった
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/751.html
バチカンの第九サークル
http://mizu888.at.webry.info/201407/article_69.html
バルナバスの福音書
http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/2926
東電が一番触れて欲しくないイスラエルBSP社
『ある読者からの投稿です.........
Legacy of Ashesの管理人さんへのお返事です。
知らないという事は恐ろしいことですね。
管理人様のブログを読んでいた御陰でこのことを知っておいて良かったと思います。
『ドラゴン桜』という漫画で桜木が言うセリフがあります。
「大人は教えないんだ。そのかわり未知の無限の可能性なんて何の根拠もない無責任な妄想を植え付けてんだ。そんなものに踊らされて個性生かして人と違う人生を送れると思ったら大間違いだ!社会はそういうシステムにはなっていない。それを知らずに放り出される。そこに待っているのは不満と後悔が渦巻く現実だ。社会のルールってやつは全て頭のいいやつが作っている。そのルールは頭のいいやつに都合がいいように作られているんだ。逆に都合の悪いところはわからないように隠してある。つまり頭使わずに面倒くさがっていると一生騙されて高い金払わされるんだ。騙されたくなかったら,損して負けたくなかったら,お前ら勉強しろ!」
もっと勉強します。
注:そうです。死に物狂いで学んでください。無駄な時間を浪費しないためにも。』
幻聴が聞こえたら
http://www.gennchougakikoetara.com/topic.html
そこの掲示板
http://www.gennchougakikoetara.com/g_bbs/aska.cgi
サイキック・マフィアという本は興味深い
http://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/Detail?refISBN=4872335678
クレーマー化する親たち.......管理人は12歳前後のときPTSD症状をあることがきっかけで患いました。その謎は学生時代に読んだルソーの「エミール」で解けましたが今でも残っています。それはパラノイアという現象のようです。ですから上のURLは何回も読み直してください。私もそうしています。怖い夢を今でも見ることがあります。その原因を探るためユングを読んでいます。まだ時間がかかりそうですが。連休ですぐに出かける親も多いですがそういう時こそなぜ親はクレーマー化するのかなどを学んでください。子供が固まってしまってからでは手遅れです。子育ては戦争なのですよ。
https://youtu.be/yRrJ-j-CPcc?t=414
人格障害に関する記事を読んでみると自分は結構当たっているがサイコパスとは全く違います
http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/1105
クレーマー化する親とそれに対応出来ない教師
http://rebirth.main.jp/shakai/kure-ma-.htm
通名廃止であぶりだされる日教組
http://mousugu964.seesaa.net/article/403908433.html
日教組の正体
http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/141.html
今こそジョン・デューイ
http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/2715
詭弁と欺瞞
http://www.kochinews.co.jp/18janataisho/130813taisho.html
東大話法という詭弁術
中卒だけでいいのです
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140918-00000010-sasahi-spo
京大総長の「国際高等教育院」なんたらの......
http://burogu-mircea-blog.blogspot.jp/2012/11/blog-post_14.html
なんたら.....の続き
http://burogu-mircea-blog.blogspot.jp/2012/11/blog-post_13.html
今京大で起こっていること
http://d.hatena.ne.jp/kyotoacademeia/20121208#1354970806
出版社からのコメント
テレビや新聞でも,「モンスターペアレント」という言葉を見聞きする機会が増えてきたように思います。無理難題をねじ込み,教師をはじめ,まわりの人たちを疲弊させていくのはどうしてなのか?臨床経験豊富な著者が,その実態について語ります。ドラマのように展開をする事例が,本書のおもしろさを最大限に引き出しています。また,モンスターペアレントに対する批判だけに終わらず,私たち大人がどうすればよいのか?ということまで踏み込んでいるので,読み応えのある一冊になっています。
著者について
山脇由貴子(やまわき・ゆきこ)
東京都児童相談所・児童心理司
1969年東京生まれ。横浜市立大学心理学専攻卒業。年間100家族以上の相談等を受け持つ。ストリートチルドレンの急増するベトナム政府から依頼を受け,児童相談所のスタッフ養成のための講演を行うなど,国内外を問わず幅広く活躍。また,新聞や雑誌への寄稿を通し,臨床現場の生の声を発信し続ける,今最も注目される若手臨床家。著書に『教室の悪魔』『あの子が部屋から出てこないのはどうしてだろう?』(ともにポプラ社),『出会いを求める少女たち』(信山社)など多数。

ハムレットの水車小屋
https://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/848.html












シオニズムとは何か
投稿者:Legacy of Ashesの管理人
投稿日:2020年 3月10日(火)16時14分37秒
https://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/2665
シオニズムをもっと知るために~すべての大学教授にはインターンがついていてつねに監視されている。
https://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/4101
自由のために
https://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/3976
21世紀に日本が生き残るために
https://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/3970
ナチス=シオニズム(破壊主義的共産主義)
シオニズムの正体は破壊主義的共産主義
シオニズムはユダヤ教の廃墟の上に始まる。イルミナティという機会主義者のシオニスト集団
(ナチ)は何ら論理的根拠を持たない集団でもある。
本当のシオニズムは 民族がもはや尽きたところに始まるのだ。
はっきりとさせなければならない。
シオニズムとは,隷属でもなく,薬でもない。
シオニズムとは,根絶であり,破壊である
シオニズムはユダヤ民族に背き,ユダヤ民族と対立し,ユダヤ民族の意志と精神を攻撃する。
シオニズムは,特別な遠い目的を持ち,別の道を進むために,ユダヤ民族に対して陰謀を働く。
シオニズムとそれを導く一握りの人間は,ユダヤ人とは異なる民族の核である。
この点に気をつけねばならない。
新しい民族でも,更新された民族でもなく,ユダヤ人とは異なる民族の核なのだ』
注:『聖なる土地でパレスチナの人々を抑圧している邪悪なシオニストたちの多くは,実際には古代ヘブライ種族に属するものではない。彼らは,1000年以上も前に自分の利害関係のためにユダヤ教に改宗したロシアや東ヨーロッパから移住してきた機会主義者どもである(管理人注:13世紀スペインでの異端尋問のように逆に偽キリスト教徒に改宗した人を隠れマラーノとよぶ)。ユダヤ教は多くのあり方でシオニズムに乗っ取られてきているのだ。
イスラエルのシオニストたちはパレスチナ人を陵辱しているばかりではない。彼らは同時に純粋なユダヤ人たちを陵辱しているのだ。シオニストたちは信心深くなくユダヤ人自体を憎んでいる。こんなことはあなた方が米国の主要ニュース・ネットワークでは読むことも聞くことも無いだろう。この世界で真の反ユダヤ主義者(アンチ・セミット)は,実際にはシオニストたちなのだ。セム族の人々にはパレスチナ人とその他の中東諸民族が含まれているのだ。(訳バルセロナより愛を込めて)』
GPIFの買い余力は5兆円を切っているのにまたやってしまった。やったのは財務省か?
https://www.nikkei.com/article/DGXLASFL10HO0_Q0A310C2000000/
今日数千億を使ったというのですが今まで株の買い支えばかりしていたので利益はほとんどでていない。
シンガポール金融庁とは対象的だ。余計なことはしないで下げるにまかせ金曜日あたりに5000億から1兆円をつぎ込んだ方が空売り勢を負かせ大陽線をだせば市場は追随するだろう。どんな馬鹿がやっているんだろう,GPIFは?
国民の金を使っていることを考えろ。
今日の先物取引状況
https://megalodon.jp/2020-0310-1714-25/https://www.traders.co.jp:443/domestic_stocks/invest_tool/futures/futures_top.asp
実はこの数字にはトリックがある。新規の買いなのか売りなのかあるいは売っていた筋の買い清算(買戻し)か売り清算かわからない。
上にいくほど買いが多いのはPKOである。
新日鉄住金にとっては大打撃~江沢民と習近平はお互いの怨念を捨てろ
三頭目のサイが破裂した時NWOは始まることを暗示している日経の記事
最後に大摩邇さんに転載された343の記事からのコメント
https://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/4178
管理人をプロパガンダ詐欺師とか誹謗中傷するコメントも大摩邇さんがコメント承認で載せたものですからあなたの人格が疑われます。
もちろんタイムリーに様々な記事を転載するのは大変な作業でしょう。
ご尊敬申し上げますが以前非常識なコメントに困っている内容の記事もありました。
拙稿(BBS)もあまりにひどい投稿があったので一切の投稿は出来ないように変更しました。
大摩邇さんもコメント禁止にしたらどうですか?
コメントする連中は限定的ですから。
あなたが承認した以上あなたにも責任がありますよ。
名誉棄損であなたを訴えましょうか?
大摩邇さん今後の転載は一切許しません。終わり管理人より

ハムレットの水車小屋
https://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs
https://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/4185
https://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/1043.html
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/143.html
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/11.html







下はアングロサクソンミッションを分かりやすく編集したものでよくできています。
こっそりと生物兵器をばら撒く作戦が計画。
この生物兵器は始めに中国人をターゲットにする。
その後,日本を含めた西側に感染は伝播していく。
そのパニックに対応するために,各国は強権を発動して全体主義的な政府になる。
2005年の6月のことですから驚きですね。
おまけ:ビル・ゲイツ財団から補助金をもらったイスラエルの科学者がコロナ用ワクチンを開発。そのワクチンで殺そうというのかい?
https://www.jpost.com/HEALTH-SCIENCE/Israeli-scientists-In-three-weeks-we-will-have-coronavirus-vaccine-619101
管理人が前から言っていること~証拠もあるよ。ただしフィルターつきはダメです。私はピースの両切り専門。ピースの葉はバージニア州の葉です。葉巻やパイプもおすすめです
http://www.chinadaily.com.cn/a/202002/15/WS5e472d79a310128217277b8e.html
ピースの両切りはなれない人はせき込むことがあります。私も何十年も吸っていますが咳が出るということは肺からウイルスを出し痰を出すことに繋がります。文筆家は100%ピースですね。本当に好きなのはジタンの両切りですが日本では買えません。
Virginia
その名は,初めて栽培された場所である米国のバージニア州の名にちなんでいます。熱風乾燥によってもたらされたオレンジ・イエローの色のために,このタバコ種は「明色タバコ」と呼ばれています。米国のジョージア州,ジンバブエ,またはブラジル南部といった降水量の少ない亜熱帯地域が,その栽培に最適です。
熱風乾燥によって,製品は乾燥し,扱いやすいものになります。それはまた,カビが生えるリスクを低減させ,化学的変化を促し,感覚に関わる質を向上させます。バージニア種のタバコのニコチン含有量は1%~3.5%であり,天然糖度は5%~25%です。
その個性的な味わいは,自然でアロマティックです。
バージニア・ブレンドには,熱風乾燥されたバージニア種タバコだけが含まれています。味覚強化剤やアロマは,添加されていません。このタバコ種は,カナダや英国で好まれています。アメリカン・ブレンドには,バージニア種タバコも含まれていますが,その質量はわずかであり,最大30%にまで低下することがあります。
http://www.landewyck.lu/jp/tobacco-varieties/virginia/
管理人注:煙草の煙は1ミクロンと大きくウイルスなどを煙で包み込むと思われる。世界中で禁煙運動が盛んになりそれは異常ともいえるほどでした。体内に微量のニコチンがない人は危険にさらされている。毒は毒をもって征するとはけだし名言。
下記記事の中に煙草1本に含まれる有害物質といわれている4種類があります。これらが総合的にウイルスを撃退するのではないでしょうか?これに賛成する医者はいるはずがありませんが1日10本をめどにすれば何ら健康に問題はないのでは
https://news.line.me/issue/oa-mainichigahakken/7808a9d1fae3
おまけ~引きこもれ
https://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/1152.html
思いつくままに 投稿者:Legacy of Ashesの管理人 投稿日:2020年 2月29日(土)13時50分48秒
https://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/1116.html
上の記事のリンクに下の記事がありました.......3月2日は二日新甫といって縁起が悪いのですがこの2日の週はある程度のリバウンドが期待されます。暴走を続けるAIロボットにリバウンドという文字がインプットされたということでしょう。下げの本番はリバウンドの後でしょうね,きっと。
注:2日新甫は荒れる(ふつかしんぽはあれる)
新甫(しんぽ)とは,もともと商品先物取引で新たに始まる限月のことであり,月の最初の取引日のことを意味する。2日新甫は荒れる,とは商品相場発祥とされる格言で,祝祭日などにより2日が月初立会日となった場合,相場の値動きが大きく荒れやすいことを言う。
ジム・ロジャーズの警告~丁度4年前でしたね
https://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/1145.html
世界的投資家ジム・ロジャーズが安倍政権を批判。その解決の方向性は①出生率を上げる②移民を受け入れる,③生活水準の低下を受け入れるの3つだ。しかしジムは4つ目の解決策を隠している。それは自らの投資家と言う立場を危うくする解決策だからである。その4つ目の解決策とは。今の金融資本主義=金利やお金の発行の仕組みを根本的に変える必要がある。今の金融システムを変えない限り絶対に日本の借金が無くなる事はないし格差も無くならない。富裕層がどんどん富を膨らませるシステムなのである。そして投資家や資本家が得をする今の金融資本主義を日本が率先して変える必要がある。この事を詳しく知りたい方がいましたら以下のリンクをご参照ください。↓↓↓↓↓
政治団体「フェア党」代表
元J.P.モルガン銀行資金部為替ディーラー,元バンカース・トラスト銀行資金運用部ディーラー。大西つねきYouTube
https://www.youtube.com/user/tsune0024ch
こどもたちの未来のために大人がすべきこと(動画)1/3
https://youtu.be/38KZ9GNnwug
私が総理大臣ならこうする 日本と世界の新世紀ビジョン 大西つねき 著書https://www.amazon.co.jp/dp/483440251...
公的資金が投げてくる前に
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/627.html
中国景況感指数リーマンショック超えた過去最低に
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200229-00000020-asahi-int
中国国家統計局が29日に発表した2月の製造業購買担当者指数(PMI)は35・7で,リーマン・ショック直後の2008年11月の38・8を下回る過去最低となった。1月下旬に問題化した中国での新型コロナウイルスへの感染拡大が経済に与える影響を反映した初の統計で,工場や人の移動を止めるといった感染対策によって,経済活動が低迷したことが背景にある。
【写真】武漢の医療現場からビデオ通話を通じて取材に応じる病院長
市場予想の46程度を大きく下回った。35・7は18年夏以降の米国と追加関税の応酬を繰り返した時期でもなかった低水準だ。製造業PMIは企業で資材の仕入れを担当する人に購買状況を聞いて指数化したもの。50を上回れば景気の拡大を,下回れば後退を示す。
1月は50・0だった。感染が問題化した下旬はほぼ春節休暇と重なり,製造業PMIにほとんど影響が出ていなかった。
中国政府は経済の復興を進めるが,感染対策との両立が難しく,出稼ぎ労働者が職場に戻れていないという問題もあって動きは鈍い。多数の雇用を支えている中小企業は,26日の時点で30%超しか再開できていない厳しい現実がある。(北京=福田直之)
IQ180台湾の天才大臣
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200228-00000078-sasahi-soci
新型コロナウイルスについてですけども,いよいよ私たち国民はこの病気について真剣に考えなきゃいけない段階に来たと思います。
現在の状態で,出ているデータと政府の決定がこれほど離れているのは,何かあるんです。だから日本の歴史初めて政府を信用できない状態にあるんです。私の長い人生でもこれほどのことは初めてです。
こうなったらもう自衛ですね。
皆さんマスクをして手も洗って,人混みに行かずになんのかんの全部対策を取ったほうがいいですね。家族内でも気をつけたほうがいいですよ。とくにタオルを共有したりコップを共有したりすることがないように,家族で誰かが移っても絶対病院行けませんからね。救急車も来てくれませんから。る本人はよく寝せて 直すはもうやってない
新型コロナウィルス速報・ 解説シリーズ
https://youtu.be/OFSCQ_8WJ-M
【武田邦彦】新型コロナ悲報 この“黒すぎる闇”をTVで口にしようものなら即日番組を降ろされます!しかしココでなら全てをお話しすることができるのです!
https://youtu.be/8llJbjOjsog
武田邦彦】新型コロナ情報 トンデモない発表がありました!ビックリしましたが,今回は気合を入れて解説いたします!
https://www.youtube.com/watch?v=nMh3v...
【武田邦彦】新型コロナ速報 運命の日は3月20日!この日を過ぎた場合,日本はどうなってしまうのか・・そこから先は人類にとって未知の領域です・・
https://youtu.be/zndK0zVV58g
【武田邦彦】新型コロナ 検査してくれないなら私は家族のためにこうします!また今回は誰でも自宅でできる予防法を2つお話しします!
ペスト菌を空から撒かれたら終わり
https://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/4161
結局マスコミの煽りすぎだったというのが結論らしい
森永卓郎の言いたい放題~株は全部売りました
https://www.youtube.com/results?search_query=%E6%A3%AE%E6%B0%B8%E5%8D%93%E9%83%8E
新型コロナウイルスでやってはいけない5つのNG~President Online
https://president.jp/articles/-/32642
ワシントン州で非常事態宣言~これから全米の州の2/3が宣言した時待ってましたとばかりFEMAが発動され全米にあるFEMACAMPに収容される。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200301-00252577-wow-kr
武漢のP4研究所が証拠隠滅のため爆破
黒死病(ペスト)の症状~強いショックでのたうち回って死ぬ動画は拡散されています。
https://www.hospita.jp/disease/1657/
不動くで
ピースボートのオーシャンドリーム号だけなぜフリーパス?
最近ではピースボートが世界一周の旅を募集中
大阪10区は辻本Kの縄張り
https://www.youtube.com/results?search_query=%E5%A4%A7%E9%98%AA10%E5%8C%BA%E3%81%AF%E7%89%B9%E6%AE%8A
日本の政権中枢に潜む工作員
https://search.yahoo.co.jp/search?p=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E6%94%BF%E6%A8%A9%E4%B8%AD%E6%9E%A2%E3%81%AB%E5%B7%A5%E4%BD%9C%E5%93%A1%E3%81%8C%E3%81%84%E3%82%8B&fr=top_ga1_sa&ei=UTF-8&ts=22300&aq=-1&oq=&at=&ai=ys3Ha6YNRpWI3i1sftefbA

ハムレットの水車小屋
https://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/
https://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/4161
https://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/3667
https://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/4004
https://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/1043.html
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/143.html
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/11.html









アジェンダ21 国際連合会議 人口削減計画
アジェンダ21とは
アジェンダ21 ? Wikipedia
1992年ブラジル地球環境サミットで採択されたのがアジェンダ21。
表向きは地球規模の環境問題を克服して人類が繁栄するための「行動計画」である。
しかし事実上は以下のようなことが目的として記載されている。
▽大幅な人口削減
▽国家主権の崩壊
▽財産の平等化(没収)
▽私有財産の禁止
▽政府による子どもの養育
▽政府による職業供与
▽行動の規制
▽居住の限定
▽教育の低下……。
具体的に「人口を85%削減」することが記載されている(『国連(生物多様性)査定報告書』)。
つまり,現在70億人のうち60億人を減らし,10億人が“適正人口”という。米バラク・オバマ政権で,大統領補佐官(科学技術担当)を務めるジョン・P・ホルドリンは 「地球に最適な人口は10億人である」 と主張している。
彼が1977年に著した共著『エコサイエンス』には,その“人口削減”の具体的方法まで提案している。
▽食糧・飲用水への不妊剤の混入
▽投薬による大規模な不妊化
▽強制的な妊娠中絶
▽政府よる新生児の没収
▽妊娠を防ぐ体内インプラントの埋め込み……。
大量殺戮と莫大利益は,まさにコインの裏と表。戦争は,表では殺し合いをさせ,裏では兵器ビジネスで大儲けする。現代医療もたんなる殺戮ビジネスにすぎない。
製薬マフィアとしてワクチン利権で荒稼ぎする。
農薬や化学肥料も同じ,
作物や環境汚染で殺し一方で莫大利益を上げる。
食品添加物や合成洗剤,
環境ホルモンも同じ,
石油化学利権で莫大利益を上げると同時に,
人類の生殖機能を破壊して,
人口を削減する。
(某メルマガより抜粋) 世界と日本の真実 アジェンダ21
2030年までに人口の95パーセント削減計画~『国連(生物多様性)査定報告書』では85パーセント削減と記されている
https://news.infoseek.co.jp/article/tocana_51128/
国連の人口削減計画暴露
https://search.yahoo.co.jp/search?p=%E5%9B%BD%E9%80%A3%EF%BC%88%E7%94%9F%E7%89%A9%E5%A4%9A%E6%A7%98%E6%80%A7%EF%BC%89%E6%9F%BB%E5%AE%9A%E5%A0%B1%E5%91%8A%E6%9B%B8&fr=top_ga1_sa&ei=UTF-8&ts=1650&aq=-1&oq=&at=&ai=0wqmjpNvSmegvbHFS3XqtA
731部隊は戦後戦犯の罪に問われなかったのはなぜでしょう
http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-1011.html
731とはドアをそれぞれ7・3・1回二度ノックすると部屋に入ることが出来る。731部隊とはイルミナティの部隊なのです。
今大変な事態になっている生物兵器について
https://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/4124
人口削減はブレジンスキー(故人)がジミー・カーターを大統領にし議会承認させた『GLOBAL 2000』が基本になっている。日本でも堂々とマイコプラズマが空から撒かれている。伊豆半島は多くの場合カーキ色の双発機で撒いている。この生物兵器に対する最強の武器はニコチンであることが自分が空からのターゲットにされた時分かった。100メートル離れた知り合いのKさんは丁度禁煙してから1か月がたっていたが撒かれて1週間後に肺炎になり大学病院に入院後2週間後血を吐いて亡くなった。治療法はあるのに大学病院では無理だようだ。
アフガンのイスラムはワシントンが作り上げた」ブレジンスキー氏が認める~ISも
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/356.html
ブレジンスキー動画から~他にもあります
https://www.youtube.com/results?search_query=%E3%83%96%E3%83%AC%E3%82%B8%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%83%BC
以下は非常にいい記事です~ブレジンスキー
http://ameblo.jp/kinakoworks/entry-12084227504.html
ブレジンスキーかく語りぬ
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=99641
その2~http://ameblo.jp/jicchoku/entry-12082191424.html
おまけ
【 ビルゲイツ関与!新型コロナウイルスパンデミック!人工ウイルス死者30万人・感染者130万人!ワクチン接種で白痴に!国民大量殺戮の狂った中国共産党と同盟日本政府! 】 20-02-15更新
http://greatcentralsun.racms.jp/QArmyJapanFlynnsama3/
管理人注:ビル・ゲイツはイルミナティのショー舞台で踊っているだけの操り人形
ついでに~ラムズフェルドタミフルで大儲け ほとんどが日本向けで政府が買わされたが子供の発狂が携帯との併用で続出
http://hiddennews.cocolog-nifty.com/gloomynews/2006/03/500_f073.html
森永卓郎~株は全部売りました
https://youtu.be/UcAIdGZIKXs?t=684
よく読まれている記事~シオンの議定書19~21 特に21議定書
https://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/438.html
世界統一政府樹立の場合各国の中央銀行はFRBも含めてなくなりBISが中央銀行になる。
その21議定書にはこう書かれている,
われわれが世界の王座に昇る時は,われわれの利益に反するかかる財政上の窮策を痕跡も残さず一掃し,併せて金融市場をすべて廃止する。われわれの権威は価格変動に左右されるべきではないから,価格上昇も下落もできないように,法令をもって価格というものを固定してしまう。(価格を吊り上げるのは落とすためであり,実にこの方法によってわれわれはゴイムとの関係の初期に彼らを弄んだのである)。
 われわれは金融市場に代えるに政府による大規模な国立信用取引所を設ける。その目的は,政府の意図する通りに産業生産物の価格を設定することにある。この組織は一日に五億の産業証券を出してやり,また同額を買い取ることができる。この方法により全事業がわれわれに従属するようになる。このことがいかなる力をわれわれに与えるか,諸氏は御自分で想像していただきたい。
管理人注:18日19時のNHKニュースで全人代は延期の見通しのあとで,コロナウイルスの感染拡大は縮小し入院患者1万人が退院したというフェイクニュースをやっていました。ワクチンを打ってある人民軍兵士が俳優として。病院から退院する場合いっぺんになんか出てこないですよ。これはフェイクですぐらい言いなさい,NHKよ。
追加:そして19日は日経平均大幅高~みえみえですが解説者は狐につままれた顔をしていた。
管理人の見方は違います。記事にしましたが非常に近い将来のネオ満州のラストエンペラーはこの人ではないかというのが私の考えです。
しかし全人代は延期されそうな中で果たして......
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200218/k10012289981000.html
アメリカではマイコプラズマ肺炎が
https://this.kiji.is/601995246192084065
関連記事
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/2135325.html#more
 映画「再会」 アナスタシア・リン主演
  https://www.youtube.com/watch?list=PLxejGDsVviQgOwFurnG95V1mFfchQ2chr&time_continue=345&v=OckMK0JX2X0&feature=emb_logo
 病院に勤務する女性が,人体標本の闇を知り,それをネットに暴露しようとした。
 すると彼女は,突然,行方不明になって消える。
 1年半後,「人体の標本展」に行くと,見覚えのある手術跡のある妊婦の標本が展示されていた。
*************************************************************************
 人体標本になった23歳の女性
 https://secret-china.com/%E6%9C%80%E6%96%B0%E8%A8%98%E4%BA%8B/23/2/
 中国人民大学の女子学生,李寧は,2012年3月5日に,北京全人代会場で裸になって母親が当局によって暴行殺人に遭ったことを訴えたが,連行されて行方不明なった。
 https://www.epochtimes.jp/jp/2012/03/print/prt_d49596.html
 その後,大連の人体標本工場で,李寧にそっくりな女性が標本にされていることが分かった。
2020-02-16 武漢の医師が「2度目の感染が多発」しており,2度目の感染時に突然死することが多いと報告
https://earthreview.net/wuhan-virus-report-0216-2020a2/
関連記事:ヨハネの黙示録
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/2135338.html
ついに出たエアロゾル感染中国が認める
https://news.goo.ne.jp/article/yomiuri/world/20200219-567-OYT1T50237.html
トヨタの内部留保は使い切るのに5000年??
https://www.asahi.com/articles/ASL6Y7JW3L6YUTFK021.html

ハムレットの水車小屋
https://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/
http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/38
https://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/4161
https://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/3667
https://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/4004
https://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/1043.html
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In Deep
https://indeep.jp/never-eat-genetically-modified-food/
   
asvaghosa
http://asvaghosa.blog.fc2.com/blog-entry-136.html
http://asvaghosa.blog.fc2.com/blog-entry-143.html
http://asvaghosa.blog.fc2.com/blog-entry-137.html
    
夢日記
http://datasea.seesaa.net/article/473431704.html
http://datasea.seesaa.net/article/474087180.html
















井口和基: アングロサクソン・ミッションで読み解くウクライナ侵攻
ワクチン接種者は放射線に弱い>>ウクライナ原発事故>>>
【アングロサクソン・ミッション】NWOの西側がロシアにウクライナを通じて戦争を仕掛けた理由が明らかに!?ワクチン接種者は放射線に弱かった!?
2022/03/06 20:01
【閲覧注意】以下には結構怖い内容が含まれていますゾ!良い子のみなさんや心の弱い人やドラエモンには見せられないよ!
みなさん,こんにちは。
さて,今回結構興味深い記事を知人が送ってくれたので,それをDeepL翻訳したものをメモしておこう。以下のものである。
【二元的兵器による駆除の筋書きが明らかに:mRNAスパイクタンパク質の注入によるDNA修復の抑制,次いでDNAに損傷を与える放射線を放出する地球規模の核イベント】
2022年3月4日(金) by: Mike Adams
タグ:バイナリーウェポン, 生物テロ, 生物兵器, バイオウォー, 染色体, 人口減少, DNA, DNA修復, 二本鎖切断, 駆除, 電離放射線, mRNA, NHEJ, 核, 核爆弾, 核戦争, 放射線, テロリズム
この記事には,著者の意見を反映した記述が含まれている場合があります。
(Natural News) 世界的な人口減少を達成するための次の段階が何であるかは,今や極めて明白になってきている。ワクチンの生物兵器の段階は,グローバリストの目にはある程度の病的な「成功」を収め,スパイクタンパク質のダメージが犠牲になって,今後10年間で10億から20億の人類を殺すと思われる。しかし,地球を支配する悪魔のような存在にとっては,これでも十分とは言えない。彼らは,人類の総人口を90%削減することを目指しているのだから。
彼らの戦略は突然明らかになった。
スパイク・タンパク質のmRNAを注入すると,NHEJ(非相同末端結合)と呼ばれるDNA修復機構が約90%抑制されるのである。これは,人間や動物,植物の細胞内に存在し,遺伝子の完全性,つまり生命に必要な条件を維持するための細胞メカニズムである。このNHEJの仕組みにより,私たちは電離放射線を浴びると,染色体の二重鎖切断(DSB)を自動的に修復することができるのです。電離放射線の一般的な発生源は,太陽光の照射,民間航空機の飛行,マンモグラムなどです。NHEJエンジンが正常に働いていれば,電離放射線によって傷ついた染色体は修復され,がん腫瘍になることはありません。しかし,NHEJが抑制されると,体はDNA損傷を修復できず,微小腫瘍が成長し始める。
次の図は,Virus誌に発表されたNHEJ抑制の爆弾研究からの引用である。ここに掲載されている。この図は,細胞核に侵入することが分かっているスパイクタンパク質の存在下で,NHEJが90%近く抑制されることを示している。論文の結論として,著者らは「スパイクタンパク質は,BRCA1と53BP1の両方の焦点形成を著しく阻害することがわかった(図3D-G)」と書いている。これらのデータを総合すると,SARS-CoV-2全長スパイクタンパク質は,DNA修復タンパク質の動員を妨げることにより,DNA損傷修復を阻害することがわかる。"微小な腫瘍は,時間が経つと-特にビタミンD欠乏症の平均的な人の毒性血液環境では-大きな腫瘍になる。そして,それらの腫瘍は死に至る(時には化学療法による死)。mRNA遺伝子治療を受けた50億人は,あらゆる放射線源からの低レベルの電離放射線で簡単に死滅させることができる。つまり,今,世界中で,コビドワクチン注射を受けた約50億人の人々がいる(出典)。これは,実は実験的な遺伝子治療で,DNAを変化させ,DNA修復機構を抑制するものである。グローバリストがこの50億人を殺すのに必要なのは,世界中を循環する低レベルの電離放射線を新たに放つことである・・・そしてあとは物理学に任せればいいのだ。
グローバリストがいかに邪悪か,わかってきただろうか?この邪悪な目標は,グローバリストによって以下のいずれかの方法で達成することができる。
・ウクライナやその他の場所で新たな原子力発電所の「事故」を発生させる。
・北半球のどこかで核爆弾を爆発させる。ロシアを非難するための偽旗イベントとして行うことも含む。
・核テロ行為として,北半球のどこかでダーティーボムを爆発させる。
これら3つのシナリオのいずれにおいても,電離放射線が放出され,風によって世界中に拡散する。これらの事象で放出される可能性のある放射性同位元素は,ヨウ素131,セシウム137,ストロンチウム90,プルトニウム241など様々なものがある。これらの同位体は様々な半減期を持ち,約10週間ほど強烈なヨウ素131の被曝を解き放ち,次にセシウム137が約300年間(つまり約10半減期)土壌,水路,食料供給を汚染する。ストロンチウム-90も同様の半減期と崩壊時間を持つ。北半球では誰も放射線被曝から逃れることはできないだろう。(mRNAワクチン接種者が低レベルの電離放射線を浴びると,直ちに全身に新しい微小腫瘍が群生し始める)
NHEJが機能している正常な健康な人は,電離放射線による損傷を,特に被ばくが時間的に分散している場合には,修復することができる。しかし,mRNAワクチンを接種した人は,その修復能力の90%程度を失っている。このため,mRNAを注入された人々は,すでに2000%もの発癌率の上昇を経験しているという逸話があり,いくつかの生命保険会社が報告したように,全死因死亡率の衝撃的な上昇を目の当たりにしているのです。地球規模の低レベルの電離放射線が新たに加われば,mRNAを注射された人たちは壊滅的な打撃を受けるだろう。組織や臓器は血管やタンパク質の鎖が機能しないように変異し,体全体の遺伝子の完全性が失われる。
事実上,これらの人々の細胞は彼らに敵対し,一つ以上の臓器や循環器系などの器官系に壊滅的な故障が起こるまで長くはかからないだろう。解剖してみると,あたかも突然の癌(急性放射線中毒に似ているが,作用はより緩やかである)に侵されたように見える。重要なことは,これらの死はワクチンによる死ではなく,癌による死と診断されることである。そして,もし核爆弾が何らかの形でロシアのせいにできるのであれば,プーチンは世界のガン死と人類滅亡のスケープゴートになり得るのである。もちろん,mRNAの注射はこの大量死の条件を整えるために必要だった。いったん準備が整えば,グローバリストに必要なのは,新しい電離放射線を放出することである。1991年のソ連崩壊の際にロシア製の核物質がウクライナから密輸され,西側の情報筋が混乱の中でロシアの核物質を手に入れたので,深層国家にとってそれはかなり簡単なことなのです。
つまり,グローバリストの「ディープ・ステート」はロシアの核兵器を手元に置き,好きな場所でそれを爆発させ,その凶行をロシアのせいにすることができるのである。西側の従順なプロパガンダメディアは,喜んでその嘘に付き合うだろう。同様に,プーチンは,ロシアに対して繰り広げられた極端な経済戦争行為によって,実際に自らの核兵器を使用するよう迫られるかもしれない。そのとき,いくつかの核保有国を巻き込んだ世界的な核の応酬が起こるかもしれない。
いずれにせよ,アメリカとNATOが世界を何らかの核事件に巻き込もうとしていることは明らかであり,その理由は今回述べたように,私たちには分かっているつもりです。それは,世界的な過疎化のための二元的な兵器の第二部です。
(世界は,人類の完全な破壊を目指す悪魔のような狂信者たちによる自殺教団によって運営されている。) これまで何度も述べてきたことだが,今になってようやく多くの人が点と点がつながっていることに気づいたのだ。人類への攻撃は,複数のベクトルで行われるよう計画されてきたことが,今や明白だ。経済的,生物的,放射線的,心理的,その他。経済的,生物学的,放射線学的,心理学的など,さまざまなベクトルで人類への攻撃が計画されていることが明らかになっています。これらのベクトルが準備のない人や心の弱い人に重なると,非常に大きな被害をもたらし,彼らの人生はすぐに終わりを告げます。このプロセスはすでに進行中であり,ヨーロッパでの紛争によって急速に加速されている。ビル・ゲイツは大喜びしているに違いない。世界の約63%がmRNAを注射された。グローバリストによる核爆発(あるいはダーティーボム)が実現すれば,ほぼ100%が電離放射線にさらされることになる。世界人口の100%は,最近繰り広げられた経済戦争により,飢饉,飢餓,不換紙幣の崩壊,非常識な燃料価格に直面することになる。そしてもちろん,ほぼ100%の人口が,嘘つきの企業メディアと政府のプロパガンダによる心理的テロリズムにさらされる。当然のことながら,これらすべてに心身ともに耐えうる個人はごくわずかである。あなたはその数少ない人たちの中にいるのだから,幸運だと思いなさい。
しかし,もしグローバリストが望んだエスカレーションを達成したら,あなたの知り合いの多くは2年以内に死ぬことになることを理解してほしい。癌,飢餓,自殺,無法な暴力,免疫異常などで死ぬだろう。準備しなかった人で,これから起こることを生き延びられる人はほとんどいないでしょう。ほとんどの場合,準備した人だけが生き残るチャンスがあるのです。
(核戦争を生き抜くための準備をする)
今日,私の詳細なポッドキャストを聞いてください。核戦争サバイバルスキル」のPDFを無料でダウンロードできる場所。放射性同位元素の半減期について理解する必要があることと,摂取した場合に体内から消去する方法。サバイバル肉,人力車,サバイバルギア,その他同様の解決策をどこで,どのように仕入れるか。電離放射線について知っておくべき重要なことと,体がそれをどのように修復するか。EMP攻撃やほとんどの戦争に耐えられるフォーマットでデジタル・ファイルや情報を保存する方法。これらの解決策(およびその他多数)は,本日のシチュエーション・アップデートのポッドキャストに掲載されています。
Brighteon.com/787e2691-1c08-486c-835d-d5de871e782c
この記事を読めば,基本的に今回のロシアとウクライナの戦争は,アングロサクソン・ミッションのプランBかプランCか何かであると思う。
 1.さまざまな偽旗作戦が実施される。→クリア
 2.アメリカがイランを攻撃。→クリア
 3.イランがそれに報復攻撃。→クリア
 4.中国(武漢)で殺人ウィルスが撒かれる。→クリア
 5.日欧米及び世界で検疫体制が敷かれる。→クリア
 6.中国がそれに報復攻撃。→クリア
 7.欧米で戒厳令が敷かれる。→クリア
 8.東京五輪2021開催。→クリア
 9.中東と中国で限定的核攻撃←今ここ
 10.本当の第三次世界大戦が勃発←今ここ
これが以下のように修正されたのかもしれない。
 1.さまざまな偽旗作戦が実施→クリア
 2.アメリカがイランを攻撃→クリア
 3.イランがそれに報復攻撃→クリア
 4.中国(武漢)で殺人ウィルス→クリア
 5.日欧米及び世界で検疫体制→クリア
 6.中国がそれに報復攻撃→クリア
 7.欧米で戒厳令が敷かれる→クリア
 8.東京五輪2021開催→クリア
 9.北京五輪2022開催→クリア
 10.ウクライナとロシアで戦争開始←今ここ
 11.北京パラ五輪2022開催←今ここ
 12.ウクライナとロシアで限定的核攻撃→2022 年
 13.本当の第三次世界大戦勃発→2022 年
上の記事によれば,第三次世界大戦を核戦争にする意味と意図がはっきりする。COVID19ワクチンを射った人たちには放射線による修復遺伝子が欠損するため,放射能汚染に対する免疫力がない。だから,放射線障害から修復することが出来ない。これにより,世界人口の半分から9割が死滅する。
さらに5Gを用意周到に行うのもこれによるマイクロ波電磁波による発がん化が見込まれるからのようだ。電磁波に対する修復遺伝子が破壊される。というわけで,平和であっても5G,6Gテクノロジーに耐えられない。核戦争になれば,放射線障害から復活できない。とまあ,そういうことをNWOのシオニストたちは信じているというわけだ。たぶん,上のシナリオにパラリンピックが終了後,チャイナが台湾に侵攻する可能性が高い。
こうなると,以下のようになるのかもしれない。
 1.さまざまな偽旗作戦が実施→クリア
 2.アメリカがイランを攻撃→クリア
 3.イランがそれに報復攻撃→クリア
 4.中国(武漢)で殺人ウィルス→クリア
 5.日欧米及び世界で検疫体制→クリア
 6.中国がそれに報復攻撃。→クリア
 7.欧米で戒厳令→クリア
 8.東京五輪2021開催→クリア
 9.北京五輪2022開催→クリア
 10.ウクライナとロシアで戦争開始→クリア
 11.北京パラ五輪2022開催←今ここ
 12.台湾と中国で戦争開始→2022 年
 13.ウクライナとロシアで限定的核攻撃→2022 年
 14.本当の第三次世界大戦が勃発→2022 年
ちなみに,ロシアはすでに北海道を抑えるつもりでいるようだ。というようなわけで,上の記事の著者は「核戦争に備えろ」ということらしい。
いやはや,世も末ですナ。
弥栄!
 
井口和基ブログ4
https://quasimoto4.exblog.jp/31043963/
   
夢日記
http://datasea.seesaa.net/article/473431704.html
http://datasea.seesaa.net/article/474087180.html











井口和基: アングロサクソン・ミッション再考
【A Happy New Nostradamus Prediction!】ノストラダムスの予言はまだ生きている!?「アイムレディー!」
2020-01-08 10:43
【閲覧注意】以下には結構怖い内容が含まれていますゾ!良い子のみなさんや心の弱い人やドラエモンには見せられないよ!
みなさん,こんにちは。
さて,キタ〜〜〜〜〜〜!
いよいよ歴史が動きつつあり面白そうになってきた!平和すぎてつまらないと思っていた輩にはうってつけの激動の10年が来そうである。
先日,をメモしたが,5年前に私はこんなものをメモしていた。この中で,物理学者ビル・ライアンの「アングロサクソン・ミッション」の話をメモしていた。いまそこで私がメモした内容を読み返すと,非常に正確に私が予測(予言ではない!)していたことがわかる。
みなさん,こんにちは。
風雲急を告げてしまったこの世界,この日本。あまりのことが起きすぎてETの手も借りたいほどである。そんな昨今だが,ついに「第3次世界大戦」勃発かを思い知らされるような出来事も矢継ぎ早に起こってきた。というわけで,今回はまただいぶまえにメモした「第三次世界大戦」にまつわる預言や予言のいくつかをメモしておこう。
(あ)ビル・ライアンの「アングロサクソン・ミッション」
いまから6年ほど前元歌手のケリーさんといっしょにキャメロット・インタビューを運営していたビル・ライアンは,こんなことを警告していた。
(動画)   
以下次々と見ることができる。
ビル・ライアンの”預言”:「ザ・アングロサクソン・ミッション」は失敗する!
これをまとめると,以下の様なシナリオだった。
1.イスラエルがイランを攻撃。
2.イランまたは中国がそれに報復攻撃。
3.さまざまな偽旗作戦が実施される。
4.欧米で戒厳令が敷かれる。←おそらく今ここ
5.中東で限定的核攻撃が行われる。
6.中国で殺人ウィルスが撒かれる。
7.本当の第三次世界大戦が勃発。
このシナリオに対して,シティーオブロンドンのレプ系のリーダーたちは
計画実行が遅い
と地団駄を踏んでいるらしい。というわけで,遅かれ早かれ,連中は金を使ってこの計画をなんとか実現したいと奔走しているわけですナ。
ところで,これらのシナリオが1年の内で一気に起こるということはないはずだろう。だから,1年毎に次に進むと仮定すると,やはりここでこれまでずっと私がメモしてきたように,本当の第3次世界大戦は,数年後という計算になる。
来年2016年に欧米全体に戒厳令が敷かれ,2017年に中東で限定的核戦争が起こり,2018年に停戦。2019年に中国でパンデミックが生じ,2020年の東京五輪以降に全面的な第3次世界大戦が起こる。つまり,2020年以降だということになる。
だから,いまの中東の戦争は,その前兆,予兆にすぎず,ウォーミングアップの練習でしかない。だから,必死でロシアが攻撃練習訓練をしているわけである。もちろん,これまで戦後一度も攻撃したことがなかったフランス軍も実施練習するわけである。今やっているのはあくまで練習にすぎない。私はそう見ている。
また最後の方でこんなこともメモしていた。
というわけで,もはやアングロサクソン・ミッションは,アングロサクソンだけの問題ではない。地球人全体の問題となってしまったのである。すでに「地球人ミッション」とすら化したのである。
こうなると,地球人口の9割を消滅させるというアングロサクソン・ミッションは人々から支持されることがあっても,反対されることはない。だれもが反対できない時代となれば,その想念はいつか成就する時が来る。それは,たぶん2020年の秋頃だ。東京五輪の終わった後。
とまあ,俺にはそんな気がずっと前からしているんですナア。杞憂に終わることを祈るのみだが。しかしながら,着実に中東状勢はその方向へ行く。やはり,支那人と朝鮮人が心を入れ替えて神に感謝する。日本人に感謝する。そういう心構えにならないとまずは地球は地獄の火に焼かれるのだろうナア。
おそらく,アングロサクソン・ミッションを行おうとしている欧米の300人委員会の連中は,それぞれ自分の逃げ場,避難場所を作っている。一番有名なのは,欧州ロスチャイルド家である。彼らはヒマラヤの麓の地下に豪邸を作っているらしい。アメリカの軍部はペンタゴンおよびCIAは表向きの飾りに過ぎず,だいぶ前にデンバー空港の地下に本拠地を移動しているのだ。
Rawhide ローハイド!:いよいよ米人エリートたちが地下基地へ移動中か!?
アメリカには,あのロズウェル事件時代から,ずっと地下都市建設を行い,地下都市にはリニアモーターカーの電車網ができている。合衆国は,地上には電車網は作らなかったが,地下にはだいぶ前にできているのである。ラスベガスからデンバーまで一気に地下鉄で移動できる。
この動きに敏感な米国の平民は自分でなんとかしようと地下シェルタービジネスを発展させている。最近生まれて,最近物心がついたばかりの子どもたちは知る由もないだろう。
ところで,我が国で育った在日コリアンの孫正義も都内に自分の地下基地を作った。それを当時告発したのが,あのイーホームズの社長だった。いまや発展途上国の鉄道ビジネスでトンネル掘ったり,地下鉄を作ったりしてやっている大成建設は,アメリカの掘削会社の技術を転用したものである。戦後,アメリカが地下都市を作るときに開発した軍事技術をいっしょに学ばせてもらい,それを我が国に持ち込んだのである。
おもしろいのは,東海岸の方の地下にはそういう地下都市がないということである。一説では,米東海岸が何らかの理由で水没する運命にあるからだという話だ。ちょうど我が国では,千葉が水没するだろうというあの「天気の子」の話を彷彿させる。しかしながら,これは地球製UFOの建造者の一人の,あのスタン・デヨ博士もずっと前から主張しているシナリオである。いま見直したら,東海岸ではなく,西海岸だった。すまん!
ところで,最近イスラエルやアメリカのDNAビジネスの会社が,
「あなたのDNAを全解読します」
「あなたのご先祖さまのネットワークを解析致します」
「あなたの病気のなりやすさを分析いたします」
などと謳い文句にDNAビジネスを開始した。が,私個人の見方は,これはおそらく
「全面核戦争になった場合に地下都市に住まわせるべき人を探している」
のだろうということになる。アメリカなら,ユダヤ人を見つけようとしている。要するに,「ノアの箱舟計画の一貫だ」ということになる。
おそらく,我が国でも,すでに似たものが始まっているだろう。岐阜のカミオカンデ,スーパーカミオカンデ,かぐやのあたりに巨大な地下実験所を建設したというのは,全面核戦争になった場合に,そこへだれが逃げ延びるかという選別が必要になる。天皇家,財界,天才,美女,。。。こういう日本人がそこに入ることができる。しかし我々庶民は地上で核爆弾の餌食になる。そして,それでも生き残ったやつが,グレイ化する。
さて,最初のアングロサクソン・ミッションの話の戻ると,実際は欧米は表向きは「戒厳令」を敷いてはいないが,実質上は「戒厳令」が敷かれっぱなしになっている。だいぶ前からすぐにフル装備の機動隊や警察官が出動できる形になっている。だから,4はクリアされた。
イギリスとアメリカ合衆国とイスラエルは,一心同体,一蓮托生の関係にあるから,イギリスやアメリカが攻撃すること=イスラエルが攻撃すること,である。だから,1もクリア。
偽旗作戦はだいぶ前から行なわれてきて,いまや中東で無傷なのはイランだけである。だから,3もクリア。
イランが報復すれば,2がクリアされる。
すると,6の「中国が風邪を引く」というやつになる。が,いま香港デモで大変だった香港が風邪を引いている。最近,香港で謎の風邪が大流行になる気配であるというだ。かつてのSARSに似ているが,それではない。別の新種の風邪だ。我が国ではまったく報道しないが,いま香港へ行ってはいけない。なんと徳島阿波おどり空港はその香港と直接便を作ってしまった。ホンマにアホである。昨今の運輸省のバカ官僚が,チャイナマネーとチャイナ女につられてどんどんキチガイ政策をした結果である。国際線と国内線の区別があやふやになってしまったっわけだ。旅客船で上陸するかもしれないし,良いことはなにもない。やはり,昔に戻して,国内線と国際線は,検疫上も明確に区別すべきである。
インターネットでも,外部とつながるインターネットと,内部だけつながるイントラネットの区別がないと,外部からマルウェアやウィルスが侵入しやすい。あるいは,ハッキングされやすい。人の通行の場合もまったく同じである。殺人ウィルスに感染した旅行者やビジネスマンが,国内に簡単に入り込む危険性があるわけだ。田舎の田舎の人ほど長生きだ。というのには,そういう理由があるのである。
さて,そうなると,いよいよ限定的核戦争ということになる。イランか中国かロシアか,どこかに核爆弾が落とされるか,(すでに仕掛けられている核爆弾が)炸裂する。
というわけで,実際には
1.イスラエルがイランを攻撃。
2.イランまたは中国がそれに報復攻撃。
3.さまざまな偽旗作戦が実施される。
4.欧米で戒厳令が敷かれる。←おそらく今ここ
5.中東で限定的核攻撃が行われる。
6.中国で殺人ウィルスが撒かれる。
7.本当の第三次世界大戦が勃発。
ではなかったが,だいたいこんな感じになっている。
1.さまざまな偽旗作戦が実施される。→クリア
2.アメリカがイランを攻撃。→クリア
3.中国(香港)で殺人ウィルスが撒かれる。→クリア
4.イランまたは中国がそれに報復攻撃。→クリア
5.欧米で戒厳令が敷かれる。←おそらく今ここ
6.中東で限定的核攻撃が行われる。→2020年五輪以降の後半
7.本当の第三次世界大戦が勃発。→2021年
いや〜〜,痛い。
地球人類大ピンチ!
ところで,一説では,すでに地球に訪れてずっと地球人を観察してきたエイリアン種族は,我が地球は滅びることが決定しているらしいから,それぞれのエイリアンが,自分の種族に利用価値の高い地球人を適当に保護したり拉致して本国の惑星へ持ち帰って良いことになっているらしい。だから,もし全面核戦争後も生き残りたいと思う輩は,天に向かって,ユンユンユンユン。。。と叫び,UFOを呼んで,
自分を連れて行ってください!
アイムレディー!
とお願いすればよろしいんだとか。そして運が良ければ,地球の核戦争のほとぼりが冷めた後に,再び地球に連れて返ってもらうのである。ユダヤ人のいうところのメシア再臨とは,本当はこういう意味らしいぞ。みなさまのご幸運をお祈りいたします。
弥栄!

井口和基の公式ブログ 3
http://quasimoto3.exblog.jp/239950186/








ザアカイ: 来るべき者たちの影~「世紀の取引」,パンデミックと黙示録の4騎士
2020年1月30日 (木)
来るべき者たちの影~「世紀の取引」,パンデミックと黙示録の4騎士
12:2「見よ,わたしはエルサレムを,その周囲にあるすべての民をよろめかす杯にしようとしている。これはエルサレムの攻め囲まれる時,ユダにも及ぶ。
12:3その日には,わたしはエルサレムをすべての民に対して重い石とする。これを持ちあげる者はみな大傷を受ける。地の国々の民は皆集まって,これを攻める。
12:4主は言われる,その日には,わたしはすべての馬を撃って驚かせ,その乗り手を撃って狂わせる。しかし,もろもろの民の馬を,ことごとく撃って,めくらとするとき,ユダの家に対しては,わたしの目を開く。
ゼカリヤ 12:2~4
さて,世間はコロナウィルス騒ぎ一色ですが,その陰に隠れて??トランプ大統領の「世紀の取引」~The Deal OF The Century~が満を持して??アナウンスされました・・・が --;
何のことはない,パレスチナ自治政府とハマスによってあっさり拒否,初めからわかっていたことではありますがね。ただでさえイスラエル寄り,パレスチナ寄りの妥協案を出したところでパレスチナ側が受け入れることもないわけでして。
のゼカリヤ書12章のごとく,好むと好まざるとにかかわらず,エルサレムは不可分の聖なる都市で,人間が勝手に好きなようには出来ないアンタッチャブルなものなのです。加えて,ISが「新たな段階に突入した,我々はイスラエルを攻める」などと,アメリカの飼い犬組織が声明を出していますが,これが本音だとするならば,アメリカは飼い犬に手を噛まれた?事になりますね。近いうちに真実がわかることでしょう。表向きはトランプですが,水面下では,ジャレット=クシュナーが当然,暗躍していたはずでしょう。彼も反キリストの器じゃなかったわけですね。
やはり大陸ヨーロッパからかなあ??武漢の生物化学兵器ラボを造る手助けをした国はフランスだと言うではないですか。ロスチャイルド家に関しても,今までかなり調べてきたつもりですが,本家総帥はイギリスのジェイコブだと言われてますが,ダビド・レネのフランス家,次期総帥候補もフランス家のアレクサンデル,またフランス分家のベンジャミン・・・世界最強通貨であるスイス・フランの番人でもあります。
一説によると,モリス→エドモンの流れを汲む,フランス分家が総資産ではロスチャイルド家の中でも英,仏本家を凌ぐと言われています。もちろん証明しようもないのであくまで一説ですがね。
ちなみに今現在,世界を牛耳っているユダヤ・アングロサクソン系ファイブ・アイズ(英・米・加・豪・NZ)は,エゼキエル38章から察するに,「タルシシの商人と若い獅子たち」は抗議するだけとあるので,何らかの理由で覇権を失うのでしょう。世界のひのき舞台から退場するわけです。それが米ロ限定核戦争なのか?アメリカ内戦なのか,はたまた天変地異なのか?最近プエルトリコ,ドミニカ,ジャマイカとカリブ海で大地震が立て続けに起きてます。ミシシッピ川沿いにおけるアメリカ中部ニュー・マドリッド断層の近くなだけに不気味です。
よって,イスラエルをロシア・イラン・トルコ・リビア・スーダンを中心とする連合軍から,自国軍隊を送って助太刀することは出来ないのです。もちろんイスラエル軍単独で歯が立つはずがない。聖書によると,この時,神が介入して,イスラエルを守るとあります。その時,人々は万軍の主なる神を知ることになるとあります。
Peace and Safety ~という大義名分を掲げたプランは名前とは程遠く,むしろ Suddern Destruction の可能性の方が高くなったのではないでしょうか。あの親イスラエルのヨルダン,サウジでさえ拒否反応ですので。
5:1兄弟たちよ。その時期と場合とについては,書きおくる必要はない。
5:2あなたがた自身がよく知っているとおり,主の日は盗人が夜くるように来る。
5:3人々が平和だ無事だと言っているその矢先に,ちょうど妊婦に産みの苦しみが臨むように,突如として滅びが彼らをおそって来る。そして,それからのがれることは決してできない。
第一テサロニケ 5:1~3
ここで気になるのが黙示録に出てくるいわゆる四騎士。
6:1小羊がその七つの封印の一つを解いた時,わたしが見ていると,四つの生き物の一つが,雷のような声で「きたれ」と呼ぶのを聞いた。
6:2そして見ていると,見よ,白い馬が出てきた。そして,それに乗っている者は,弓を手に持っており,また冠を与えられて,勝利の上にもなお勝利を得ようとして出かけた。
6:3小羊が第二の封印を解いた時,第二の生き物が「きたれ」と言うのを,わたしは聞いた。
6:4すると今度は,赤い馬が出てきた。そして,それに乗っている者は,人々が互に殺し合うようになるために,地上から平和を奪い取ることを許され,また,大きなつるぎを与えられた。
6:5また,第三の封印を解いた時,第三の生き物が「きたれ」と言うのを,わたしは聞いた。そこで見ていると,見よ,黒い馬が出てきた。そして,それに乗っている者は,はかりを手に持っていた。
6:6すると,わたしは四つの生き物の間から出て来ると思われる声が,こう言うのを聞いた,「小麦一ますは一デナリ。大麦三ますも一デナリ。オリブ油とぶどう酒とを,そこなうな」。
6:7小羊が第四の封印を解いた時,第四の生き物が「きたれ」と言う声を,わたしは聞いた。
6:8そこで見ていると,見よ,青白い馬が出てきた。そして,それに乗っている者の名は「死」と言い,それに黄泉が従っていた。彼らには,地の四分の一を支配する権威,および,つるぎと,ききんと,死と,地の獣らとによって人を殺す権威とが,与えられた。
黙示録6:1~8
要するに
白い馬の騎士~反キリスト
であり,まだ登場していない。しかしながら,ひそかに水面下で活動をしている可能性はゼロではないだろう。
赤い馬の騎士~戦争のシンボル。
中東を見ていればわかりますね。「戦争と戦争のうわさ」
黒い馬の騎士~経済のシンボル。
もはや株式市場は企業業績を表す場ではなく,余剰資金を突っ込むだけの投機市場,博打場と化してしまった。そして当然ながら戦争,パンデミックとも深くリンクすることが,年初来のイランとアメリカとのチキンレース,今現在のコロナウィルスの感染から分かったわけです。
青白い馬の騎士~別名ペール・ホース・マン。
アメリカのデンバー国際空港にも,この像が建ってますね。一番たちが悪そう。この第四の封印が解かれた時は,武漢発の新型肺炎=コロナウィルスどころの話ではなく,その感染の早さ,毒性の強さと,最悪最凶の殺人ウィルスなんでしょうね・・・
こうしてここ最近の出来事を見るにつけて,なんとなくではあるが,その「来るべきものの影」を体験させられているというか,第一の封印が解かれたらあっという間に4つの封印が解かれてしまうのではないか?と思うわけです。そういう意味では,世紀のディールの今後には注目したいとともに,ただでさえ大変で苦しい時代なのに,戦争,経済崩壊,パンデミックとたまったものじゃありません。頼れるのはやはり,聖書の神=YHWHと神の御子なるイエス=キリストであると私は信じます・・・
     
子羊通信
http://zaakai.cocolog-nifty.com/blog/




Austin Williams Channel
2025.8

Youtube
https://youtube.com/@elagustin









(要約)
Austin Williams: アメリカ製造業空洞化の歴史
2025.8
Austin Williams
かつてアメリカは製造業大国だった。世界の製品の50%をアメリカが製造し,二度の世界大戦でも殆どの物資を製造。 アメリカは偉大な製造大国だった。労働者が強力な地域社会は形成,繁栄し,企業も長期的成功を収めた。しかし,いつの間にか状況は変わりはじめた。私たちはもはや偉大ではなくなり,製造業は海外に移転し,町は空洞化した。 そして,中流階級はそれ以来苦境に立たされている。
2025年にはアメリカの雇用のわずか8%が製造業。アメリカの製造業は衰退しており,これは国内最大の議論の1つとなっている。 まるで時計の針を戻せるかのように中流階級の再建のために雇用を取り戻すことを語り,そのために必死の手段をじてきた。 しかし,誰も語らないのはそもそもなぜアメリカの製造業が衰退したのか?ということだ。私たちがサービス経済へと移行することになったきっかけは何だったのか?さて,このビデオで私が伝えたいのはまさにそのストーリー。 なぜなら「物を作る国から物を買う国に変わった」のは偶然ではなく,一連の出来事がその変化を生み出したからだ。そして,なぜ全てがうまくいかなくなったのかを理解するためには,時計の針を戻して,アメリカが世界の工業大国へと対当し始めた150年前まで遡る必要がある。 
▼巨人の目覚め
物語は1880年代に始まる。アメリカはイギリスを抜いて,世界最大の製造国となり,世界の工業製品の24%を生産した。1900年にはアメリカは工業大国になりつつあった。そして,それはその規模によるところも大きかった。アメリカは広大な国で天然資源が豊富だった。 鉄道で国内に商品を輸送するインフラがあり,高い関税がアメリカの産業を外国との競争から守っていた。 1900年代に入ると,アメリカは極めて効率的な方法を学んだ。 ヘンリーフォードは自動車組立ラインを開発し,モデルTの製造時間を12時間から93分に短縮。組立ラインは最終的に近代的な製造業のモデルとなった。 生産性の向上によって大量生産が可能になり,商品価格が下がった。
アメリカはいつでも規模を拡大できるインフラとシステムを備えていた。その最初の試練は第一次世界対戦で訪れた。 アメリカは軍用車両,船舶,爆薬を製造する世界最大の戦時物資工場となった。 そして戦争が終わるとこれらの戦事工場はラジオ自動車,家電製品の生産へとシームレスに移行した。そして,1920年代後半にはアメリカは世界の製造品の40%を生産していた。 しかし,その後に何が起こるかは誰もが知っている。 大恐慌が始まり,失業率が上昇し,工場の生産が停止した。 しかし,インフラはそのまま残り次の瞬間を待ち続けた。 そしてその瞬間は10年後に訪れる。 
▼民主主義の武器庫
物語の次の展開は1940年から始まる。世界は第二次世界対戦で戦火を交えていた。 しかし,当時アメリカは中立を保っており,戦争には参加していない。 フランクリン・D.ルーズベルト大統領は「アメリカは民主主義の兵器庫となり民主主義ために戦う同盟国に軍需品を供給しなければならない」と述べた。そして第一次世界大戦と同じく,アメリカはGM,フォード,クライスラーといった消費財メーカーを動員し,戦車,航空機,ジープなどの製造に回帰した。 生産においては生産性はかつてないほど向上した。アメリカは平均して1時間ごとに1機のB 24爆撃機, 1日に6〜7隻のリバティ船を製造していた。 
しかし,1941年真珠湾攻撃を機にアメリカは大戦に参戦。男性が戦場を去った後,歴史上初めて女性,アフリカ系アメリカ人,そして移民が組立ラインで働き始め,民主主義の兵器庫を動かし続けた。 そして,戦争の終わりまでに,アメリカは連合国の軍事装備のほぼ2/3を生産した。つまり1940年から1945年の大戦期に29万7000機の航空機,8万6000両の戦車,200万台の軍用トラック,19万3000門の大砲を生産した。 そして,戦争の終わりには世界のGDPのほぼ半分を占め,世界最強の経済としても地位を確保し,アメリカの製造業は最盛期となった。10年後にはアメリカは世界の製造品の半分を生産していた。そして,この生産量は増加の一途をたどり続けた。 
▼唯一残った工場
戦争の終わりまでに,アメリカは世界の製造品の半分を生産していた。自動車,鉄工,家電製品,もし作られたものがあれば,それはおそらくアメリカ製だった。そしてこの傾向はしばらく続いた。なぜなら他の国にはない優位性があったから。 ヨーロッパとアジアが廃墟と化した一方,アメリカの工場は海に守られ,無傷のまま残っていた。 つまり,アメリカは事実上製造業を独占しており,世界はアメリカを切実に必要としていた。 1948年〜1952年にかけて,マーシャルプランの下,西欧諸国に136億ドル以上を債権のために提供した。 これは私たちアメリカにとって大きな利益となった。なぜなら,彼らヨーロッパはその資金を使ってアメリカの製品を購入し,その資金はアメリカへ還流したからだ。アメリカでは製造業が活況を呈していた。鉄工,自動車,化学製品,家電製品の生産は過去最高を記録し,アメリカ人の雇用を創出した。 
そして1950年代初頭には全雇用の1/4が製造業だった。 そしてこの頃一人の収入で家と車,家族の休暇を賄うことができた。この戦後時代は多くの人がアメリカが偉大だった時代として振り返る時代だ。しかしアメリカが落ち着きを取り戻し始めると同時に,他の国々は経済を再興し追いつき始めていた。 そして,私たちはかつてないほどの競争に直面することになった。 
▼ 競争の当来
これはアメリカが偉大さの頂点に立つ物語のポイント。 しかし,我々が努力とスキルだけで,ここまで来たのではないことは否定できない。アメリカには,他のどの国も経験したことのないほどの幸運が絡んでいた。第一に国を突き上げるための天然資源が豊富にあった。第二に世界大戦中,近くに敵がいなかった。 そして,第三に2つの巨大な海が我々を守ってくれた。ナンバーワンになるのはとても簡単。競争相手がおらず,他の全ての国が爆撃されている時でも自由市場が開かれる。
しかし競争が始まり始めると,我々は自分が思っていたほど優れていないことに気づき始めた。 1960年代までにはドイツと日本は工場を再建した。 競争がアメリカの製造業に混乱を招き始めた。 最も大きな混乱の原因の1つは手頃な価格,燃費,小型,風変わりな外観により,1960年にトップの輸入者となったドイツのフォルクスワーゲンビートルだった。そして1970年代初めまでにアメリカ車の魅力は大幅に低下し始めた。 1973年にOPECがイスラエルを支援しているとして,アメリカへの禁輸のためガソリン価格が4倍になった。価格がそこまで上がったらどうするか?もっと燃費の良い車を探すことになる。アメリカ車は見た目は良いものの,燃費はよくなかった。1973年型のフォードLTDは1ガロンあたり1300万マイルしか走らなかったのに対し,1973年型の日本製ホンダ・シビックは1ガロンあたり3000万マイル以上走れた。アメリカが小型車の製造で競争しようとした時,その車はひどいものになった。 オードピントの爆発など,安全上の問題も数多くあった。 そして1980年までにアメリカにおける日本の自動車シェアは18%になった。そして,日本人は精度と品質に重点を置き,私たちの製品よりもはるかに優れた製品を作った。例えば,ソニーはアメリカ製のテレビよりも安く,軽く鮮明なテレビを製造した。そして,1970年代半ばにはアジア製のテレビがアメリカ市場の30%を占めるまでになった。 
そして,最大の警告サインが現れた。第二次世界大戦中アメリカは貿易黒字つまり輸出が輸入を上回っていた。 しかし,1970年代後半には貿易赤字つまり輸入が輸出を上回っていた。 アメリカが外国との競争に破れ始めたまさにその時,見えない力がそれをさらに混乱させた。 
▼ 万能ドルの呪い
1970年代後半にはアメリカ経済は破綻し,スタグフレーションと呼ばれる状況に陥った。これは経済成長の鈍化,高低失業率,そして高インフレを意味した。70年代にはインフレ率が10%を超えたことが何度もあった。これに対抗するため,連邦準備制度理事会FRB議長のポール・バルカはインフレの戦いを宣言し,金利を過去最高の20%に引き上げた。これはバルカーショックと呼ばれた。景気交代後,インフレ率は確かに低下した。 しかし,それは意図せぬ結果を伴った。ドルが魅力的な外国投資先となった。米ドルは資金を預ける最も安全な場所と見なされた。 そして,同時にロナルド・レーガン大統領は減税と国防費の増額に注力し,その結果,連邦政府は赤字を計上し,収入を上回る資質を余儀なくされた。 この差額を補うために,政府は債権の発行を増やし,米ドルへの外国投資を促した。実際,レーガン政権下では国家債務はほぼ3倍に増加した。米ドルへの魅力が高まり,米ドルの価値は急上昇した。1980年から1985年にかけて,米ドルの価値は50%上昇した。 これは製造業にとって大きな問題だった。なぜなら,それは基本的にアメリカの輸出品全てが50%も高騰したことを意味したからだ。 アメリカは市場から締め出され,競争するにはコストがかかりすぎていた。
1985年フランス西ドイツ/日本/イギリス/アメリカが米ドルを切り下げるプラザ合意に署名した時,私たちはこれに対抗しようとした。 しかし,この時点ではすでに手遅れだった。 工場は閉鎖され,製造業は衰退した。しかし,同時にビジネスリーダーたちは優先順位を変え始めていた。 利益追求のために自社の従業員に背を向け始めていたのだ。
 ▼ アメリカ人vsアメリカ人
何十年もの間,アメリカ企業は株主だけでなく従業員,顧客,そして地域社会に対しても責任があると認識していた。 しかし,1980年代までに全てが変わり,アメリカは自らに背を向け始めた。 ミルトン・フレリードマンという人物が70年代に書いた有名な記事から,彼は「企業の社会的責任は利益を増やすことだ」と述べた。 そして,従業員は投資すべきパートナーではなく,削減すべき高価な労働力と見なされるようになった。そして,この考えを真に実践した人物がゼネラル・エレクトリック社のCEOだったジャック・ウェルチ(Jack Welch)。ウェルチはフレリードマンの考えを極端に押し進め,従業員の削減,工場の閉鎖,そしてより安価な国への労働力のアウトソーシングを開始した。彼は後にニュートロン・ジャック(Neutron Jack)として知られるようになった。まるで中性子爆弾のように建物を倒したまま人々を消し去ったのだ。これはアメリカの労働者に打撃を与えたが,株主には喜ばれた。GE社の株価は急騰し,最終的に彼はFortune誌の「1999年の世紀の経営者」に選ばれた。 そして時が経つにつれ,他の企業もこのモデルに習った。ナイキは中国に,IBMはアジアに,WirlPoolはメキシコに製造拠点を移動。 そしてCEOたちは裕福になった。1965年には平均的なCEOの収入は従業員の20倍だったが,1980年代後半には65倍になった。不平等は拡大し,中流階級は取り残され,アメリカ人は利益の名のもに自国のアメリカ人を裏切るようになり,そして同時にワシントンはさらに大きな扉を開いた。
▼ アメリカ大陸連合
さて,皆さんはNAFTAについてご存じでしょう。これはメキシ,コカナダ,アメリカ合衆国との自由貿易を認め,ビル・クリントンによって署名され,法律として成立した。そして,基本的にアメリカ企業はより安価な労働力を求めて工場を南に移転させたのだ。 単純な話に思えるかもしれないが,このテーマはもっと奥深い話なので,独立した章で話す価値があると思う。 
NAFTA成立はクリントン大統領就任からわずか11ヶ月,つまりNAFTAはクリントンのアイデアではなかったと言っても過言ではない。 北米における自由貿易のアイデアは自由貿易の最大の支持者のドナルド・レーガン大統領から始まった。「カナダ,メキシコ,アメリカ合衆国の緊密な関係が深まるにつれ,北米協定は各国の潜在能力の実現を可能にするだろう」とレーガンが言う通り,北米における自由貿易を望んでいたのはレーガン大統領だった。そして,その第一歩として,1988年にカナダ米国自由貿易協定が締結された。この協定により,カナダとアメリカが国間の関税の大部分が撤廃され,NAFTAの基盤が築かれた。しかし,当時クリントンの任期は終了間際だった。しかし,ここでジョージ・W.ブッシュ副大統領が介入した。
1990年ブッシュ大統領はメキシコの貿易交渉のため,メキシコ大統領カルロス・サリナスをワシントンに招いた。その後,カナダ首相が交渉に参加し,1992年12月17日に合意に達したが,議会の承認を待つしかなかった。しかし,ブッシュ大統領は再選を逃したため,この協定に署名し法制化することはなかった。 しかし,1992年の大統領選挙で無所属候補のロス・ペラウ氏はNAFTAが成立したらどうなるかをアメリカに警告した。 彼はこう言った。 「南へJ字路が進むだろう」。 もし国民が彼を選ばなかったらどうなるか? 代わりにビルクリントン氏が勝利した。クリントン氏は民主党員だったが,より穏健でビジネス寄りの新興民主党員だった。 就任から11ヶ月後議会の承認を得てNAFTAは成立した。 彼自身の政党は労働者階級への裏切りだと避難していたが,実際下院民主党議員の60%,上院民主党議員の50%以上が反対票を投じた。こうしてNAFTAが誕生した。 
そして,まもなく多くの企業が工場を国境の南に移転するにつれ,あの巨大な吸い込み音が聞こえてきた。 何百万ものアメリカの製造業の雇用が失われたが,地球の反対側ではさらに安い労働力を提供する別の国がアメリカ企業を誘惑していた。 
▼ 中国のノックアウトパンチ
この時点でアメリカの製造業は痛手を受けている。血まみれになり,弱体化し軽じて立っている状態のアメリカに,中国がノックアウトパンチを繰り出す。しかし,それがどのように起こるのかを理解するには50年前に戻る必要がある。 当時,中国は貧しく孤立し停滞していた。 しかし,1978年鄧小平の指導の下,変わり始めた。 鄧小平は中国を改革し,世界に中国を解放しようとした。 そして,外国投資を歓迎し,減税と規制緩和を提供する特別経済区を作った。基本的に,これらの都市は様々な製造業に特化した都市だった。 例えば深圳(Shenzhen)は電子機器を,西安(Wenzhou)はアパレルや家具を製造していた。 中国がこれらの製造都市を建設し始めると,利益だけを追求するアメリカの企業は,その安価な労働力と極めて早い生産速度に引かれ,NAFTAとの取引を断念せざるを得なくなった。
そして,2000年,ビルクリントンは中国との恒久的な貿易関係を求めて議会にロビー活動を開始した。 彼は中国との取引により中国のWTO加盟が認められると信じた。しかし,この法案が可決された時,彼の同僚,政党は彼の意見にあまり賛同せず,下院民主党議員の65%が反対票を投じた。 しかし,上院は超党派で反対票はわずか19%だった。 そして,2000年10月10日にクリントンによって法案が成立し,中国は約1年後にWTOに加盟した。これが決定打となった。経済学者の推定によると,中国との貿易によって300万人以上のアメリカ人の雇用が失われ,そのほとんどは製造業だった。 
▼ サービス経済へようこそ
1950年代には雇用の33%が製造業だった。しかし,2025年にはその数字はわずか8%。その代わりに何が生まれたのか? 今日では工場に出勤する代わりにより多くのアメリカ人がウォルマートやスターバックスでUberしたり,ギグアプリにログインしたりしている。私たちはサービス経済に生きており,サービス業の仕事は製造業の仕事のように強力な中流階級を生み出さない。 工場で働き安定した生活を送る代わりに,ほとんどのアメリカ人は低賃金で福利厚生もなく,安定性もほとんどないサービス業についている。 そしてGDPは成長し続けるが,多くのアメリカ人はかつてないほど生産性が高くなっているにもかわらず,賃金がそれに追いついていないと感じている。 アメリカは世界の工場からサービス経済へと移行し,中流研究は取り残された。
▼ アメリカはどこへ向かうのか? 
それでは,このビデオを締めくくりましょう。 私たちはこれからどこへ向かうのか? 素晴らしい物語だった。長くなるかもしれないが,このビデオのあらゆるディテールがこの物語を理解する上で非常に重要だったと思う。私たちアメリカは世界の工場としてスタートしたが,時と共に競争に追い抜かれ,文化によって形を変え,政策によって破滅させられた。そこで問題はこの膨大な情報をどう活用するかということだ。これらの歴史ビデオエッセイを制作する中で,私が個人的に学んだことが1つあるとすれば,現実の物語は平均的な政治家が私たちに信じ込ませようとしているよりも常に複雑だということ。ちなみに,私は経済学者でも歴史家でもない。ただ,ある意味とんでもない冒険に出たYouTuberであり,そこで学んだことを皆さんにお伝えしている。いつものようにこのビデオを制作する中では,私が個人的に学んだ3つの教訓で締めくくりたいと思う。 
1つ目は「アメリカ人がアメリカの製造業を殺した」ということ。 このテーマに関するよくある議論を見ると,アメリカの製造業が消滅したのはメキシコのせいだ,中国のせいだと言いたがる。 しかし,この物語から私が学んだのは,実際には内部犯行だったということ。アメリカの製造業を本当に滅ぼしたのはアメリカの政策,アメリカの強欲,アメリカの利己主義だった。アメリカ人たちは他国を責めたがるが,真実は私たち自身に原因がある。 
2つ目に「団結したアメリカは分裂したアメリカより常に強い」。この話を見れば私たちを本当に滅ぼしたのは外国との競争だけでなく,私たちが互いに敵対し始めた時だった。製造業が最盛期だった戦争中,アメリカ人は共通の目的のために協力していたが,団結が分裂にとって変わられると基盤が崩れ始めた。 これは工場だけの話ではなく,私たちの文化の話にも通じる。アメリカをもっと強くしたいなら,団結したアメリカは分裂したアメリカよりもはかに強いことを思い出すことから始めるべき。
そして,最後に「アメリカ人であることは依然として特権である」。YouTuberになる前,私はフェアコレのボランティアとしてエクドルで2年間英語を教えていた。 エクアドルは素晴らしい人々が住む美しい国。しかし,その2年間は大変な経験だった。一度も安全だと感じたことがなかった。多くの人々が苦しんでいるのを見て,生活の質が低いとはどういうことかを学んだ。そして,この経験を通して,本当に物事を客観的に見ることができた。私たちがここでどれほど多くのことを当たり前だと思っているかが分かった。安全安定,そして機会がある。 常にそう感じられるわけではないが,主流メディアは「世界のほとんどの国と比べて,アメリカは衰退している」とよく伝えるが,それでも私たちアメリカは信じられないほど恵まれている。もし私の言うことを信じられないなら,飛行機に乗ってもっと恵まれない場所に行ってみてほしい。そこで1日過ごせばアメリカは完璧ではないけれど,アメリカ人であることは依然として特権であることにすぐに気づくはず。ご視聴いただき,本当にありがとうございました。

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144年周期(半周期72年)

144年周期(半周期72年)
ガイアの法則(あとがき)
「地球のリズムはなんとなくわかったけど、日本の行く末がどうしても気になるわ~」
という方が多いのではないでしょうか?
今まで色々な数値が出てきましたね。
1611年、
22.5度、
1/16、
100年、
144年、
72年
など。 西洋と東洋の文明はほぼ800年ごとに衰退・繁栄を繰り返してきました。
マヤ歴で有名な2012年12月21日は、西洋文明の衰退、アングロサクソンの没落を意味しています。
別に、人類や地球が滅亡するわけではありません。
闇の勢力がどうあがいても滅亡していくことは確かでして、
今はただ必死にしがみつこうと しているだけです。
注目したいのは144年周期(半周期72年)ですが、日本の歴史を振り返ってみましょう。
   ● 日露戦争(1905年前後)
   ● 経済発展(1976年:昭和51年) 1905+72=1976
この144年(72年)というのは表側のリズムで、その下には裏側リズムがあります。
それは72年ウエーブの半周期ずれた位置になり、36年(半周期18年)となります。
ここにも表裏一体、陰陽の法則があるのですね。
   ● 日露戦争(1905年前後)
   ● 太平洋戦争開戦(1941年:昭和16年) 1905+36=1941
では、太平洋戦争開戦の年から表のリズム72年さかのぼってみましょう。
   ● 明治維新(1868年~1869年) 1941-72=1869 となります。
明治維新とはあのチョンマゲ、サムライの江戸時代から西洋文明への節目です。
当時の人々にはそれこそなにがなんだかわからない時代の変化だったでしょう。
なにせそれまでは鎖国をしていて、鼻の高い外人さんなんか見たことなかったの
ですからね。大変勇気のいることだったでしょうし、恐怖心もあったでしょう。
   ● 明治維新 1869+144=2013 2013年です。
   ● 太平洋戦争 1941+72=2013 2013年ですね。      
72年(36年) 裏リズム
72年(36年) 表リズム
1868-1869 明治維新
1904-1905 日露戦争勝利
1940-1941 太平洋戦争・敗戦
1976-1977 高度成長
2012-2013 ???
2048-2049 ???
よく考えると、表リズムに現れるのは勝利、経済発展がみられますが、
裏リズムにおいては 国内混乱、暴動、生活困窮がキーワードっぽい感じですね。
東経135.0度地点がこれからの文明の基点になるそうですが、
上にはハバロフスクがあり 南半球にいくとニューギニアを通り、オーストラリアに到達します。
これからは明らかに極東、ASEAN(アセアン)などの東アジア地域が繁栄します。
完成形は30年後くらいでしょうか。
「スターチルドレンと呼ばれる若者たち」という日記で紹介しましたが、
今の小学生、幼児が大人になって、社会をけん引していく頃でしょう。
私たちはその基礎を作らなければならないのですね。
完璧に私は鬼籍の人間です。
「ガイアの法則Ⅱ」によると、
2030年までにはアジア全域の新社会への流れを与える人々が日本にあふれるようになるだろう・・・
ということです。
そうして多くの日本人が民間レベル、意識レベルでアジアをリードするようになる。
それは、決して行政レベルではなく、
個々の人々が、個々の意志で土台を形成する。
それは135度地点の意志だそうで
「大阪首都移転」は実現しそうですね。
その前に、今年来年と相当な覚悟が必要みたいです。
表には載せていませんが、天変地異もあるでしょうし、金融システムがガラッと変化
するでしょうから、経済の混乱は少なからずあります。
天変地異は地球の活動でもありますし、人類の業の清算のために仕方のない現象です。
火、水、風などによる大地と人類の浄化はあるでしょう。
ユダ金たちが去ってこれで平和が・・・と簡単にはいかないでしょう。
ユダ金成敗には中国、ロシアも協力してきたでしょうが、成敗後は今度は日本が標的に
なると思いますよ。2013年~2015年が日本にとって一番大変でしょう。
「神国の民」である日本人を真に目覚めさせることが一番重要なのです。
そのためにこの二国が大役を仰せつかるって感じかな? (必要悪)
日本は、どんなに苦しくても、辛くても、腰ぬけと言われても絶対に太平洋戦争の
二の舞はしてはいけないのです。参加も加担も許されません。
これから数年は、日本人全員が色々な意味で試されていくと思います。
「大阪首都移転」ということは、東京は首都としてのお役目が終わるということですから
私的には福島原発がこのままというのは考えられないですね。
原発自体も、公然の秘密である「核兵器所有」も日本国自体の業の清算の対象になる
のではと思います。皇居も最終的には京都移転という方向に行くのではないかしら。
「東京が首都でなくなるのは嫌だ~」「経済混乱なんか嫌だ~」「このままでいたい」 ・・・とお考えの方は、
なるべく早く「古い上着」は脱いだ方がいいですよ。
古い価値観、古い観念、古い対象物、執着心をいさぎよく捨てなければ
崩壊の際には大きな代償を払うことになるそうですから。
こういった精神性は団塊の世代以上に多くみられるので、遅かれ早かれこの時代から
去らなければならないでしょうね。
        崩壊 → 浄化 → 建設 → 再生 
物は考えようで、
衰退するばかりの欧米よりはずぅーと希望が持てるのですから。 
10代~30代のみなさん、新しい価値観で新生日本をお願いします。

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[144年サイクル]
1659
1761
1833
1905 日露戦争
1976 経済発展,1905+72=1976
2048 1976+72=2048

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2017年、25年間謎の物体「1991VG」が地球の側を通過する!

学者「宇宙人の監視装置かも…」2017年、25年間謎の物体「1991VG」が地球の側を通過する!
tocana2月25日(木)7時0分
2017年に地球のそばを通過してゆく、謎の天体「1991VG」。海外メディアが報じる科学者たちの見解とは——。
■1991VGの“ナゾ”
我々の住む地球に近づいては離れていく、不思議な天体の報告がある。
1991年、米アリゾナ大学の天文学者ジェームズ・スコッティ氏によって発見された天体は、西暦にちなみ「1991VG」と名付けられた。
以来2016年まで、実に25年の歳月が経過しているにもかかわらず、その全貌はいまだに明らかになっていないという。
1991VGが謎に包まれている理由は、おおまかに説明するならばふたつある。
ひとつは、1991VGが異様に速い自転速度を有する点であり、もう一つは、時間の経過と共に明るさが変化する点である。
いずれも他の小惑星には見られない特徴であるため、研究者たちの議論の的となっている。
さらに、1991VGの公転軌道が、不気味なほどに地球に酷似していることも見逃せない。
これらの事実が加味され、一部の専門家は1991VGが人工物ではないかとの疑いを深めていった。
月面着陸を敢行したアポロ12号のロケット部品ではないかという仮説も打ち出されたが、タイミングの問題から、発見者のスコッティ氏はこれを否定している。
ほかに、1991VGが“ソ連製”ではないかと推理する人々もいる。
冷戦を通じてアメリカと宇宙開発を競ったソ連が秘密裏に打ち上げたロケットの部品が、1991VGの正体であるという。
「ソ連がアメリカのように強力なロケットを持っていたとすれば、月面への到達を試みるだろうし、失敗時には隠ぺいするに違いない」——。
これは海外のネットフォーラムから抜粋された意見のひとつだが、当時の社会情勢を考えると、確かにその可能性は否定できない。

tocana
http://news.biglobe.ne.jp/trend/0225/toc_160225_2183714490.html














■エイリアンが関与した可能性も?
さりながら、より俯瞰的な観点から謎を解き明かそうと試みる向きもある。
オーストラリアのアデレード大学に籍を置く天文学者であるダンカン・スティール氏は、1991VGはエイリアンが放った監視装置である可能性を指摘している。
「1991VGは人工物ですらなく、地球外の技術によってもたらされた物体である」
という主張である。
ただし、スティール氏はその結論が全てではない旨を、インタビューに応じ、語っている。
特定の条件化では、単なる小惑星であっても、1991VGのように高速の自転を行うことが近年明らかとなったためだ。
「可能性として、1991VGが月面への衝撃による飛来物であるということがありえます。
ほかに、熱排出によるヤルコフスキー効果によって長期間にわたり周囲に圧力をかけ、物体が回転し続けることもありえます」と、
スティール氏によれば疑問の解決は、まだパズルのような段階に過ぎないという。
しかし、1991VGが仮にエイリアンの監視装置であるとするならば、それはどこから、どのようにしてやって来たのだろうか? 
その答えをコンピューターの力を借りて導き出したのは、英エジンバラ大学の数学者である、ダンカン・フォーガン氏とアルウェン・ニコルソン氏だ。
二人によると、エイリアンの宇宙航法は、惑星の重力場を利用して行われるという。
重力場を利用したスイングバイ(重力アシスト)は、ヒトの手による宇宙船も、まま利用する技術であるため、SF小説的なイメージではない。
1991VGは、数多くの惑星を飛び石のようにして渡り歩きながら、堅実な方法で太陽系へと足を延ばしてきたのかもしれない。

tocana
http://news.biglobe.ne.jp/trend/0225/toc_160225_2183714490.html




1991年11月に米国アリゾナ大学の天文学者ジェームズ・スコッチ氏によって発見された、1991VGという天体?が2017年に地球へ接近する。
発見当時、地球から45万kmの距離にあり、直径10mで高速に回転しており光度も激しく変化していたという。
この天体を調べるうちに、奇妙な公転軌道ーーー地球とほぼ同じ軌道を通っており、
1975年3月にも今回と同じ軌道を辿って地球に接近していたことが判明した。
通常の小惑星では見られない特徴であるため、アポロ12号のロケットの一部ではないかとか、旧ソ連のロケットではないかと推測されたが、いずれも否定的であった。
オーストラリア・アデライデ大学のダンカン・スティール氏は、地球外由来の地球探査機ではないかと示唆しているが、、、、。
自然の岩石(小惑星)か、隕石衝突により月から宇宙空間に飛び出した物資という可能性もある。
この物体は2017年に南半球で観測されるという。その時、真相が解明されるだろう。

ゲルな夢日記
http://ameblo.jp/rakuouyotimu/entry-12121638895.html




天体情報

海王星運行一覧表(1950-01-01から2050-12-31)|本厚木@UP運するための占星術ブログ
あなたの生まれた日の海王星星座一覧表です。記事の参考にしてくださいね。
1950年01月01日~ 天秤座
1955年12月25日00時04分~ 蠍座
1956年03月12日11時09分~ 天秤座(逆行)
1956年10月19日18時20分~ 蠍座
1957年06月16日05時31分~ 天秤座(逆行)
1957年08月06日17時01分~ 蠍座
1970年01月05日04時46分~ 射手座
1970年05月03日10時43分~ 蠍座(逆行)
1970年11月07日01時26分~ 射手座
1984年01月19日11時45分~ 山羊座
1984年06月23日10時19分~ 射手座(逆行)
1984年11月21日22時11分~ 山羊座
1998年01月29日11時44分~ 水瓶座
1998年08月23日09時36分~ 山羊座(逆行)
1998年11月28日10時06分~ 水瓶座
2011年04月04日22時33分~ 魚座
2011年08月05日12時22分~ 水瓶座(逆行)
2012年02月04日03時52分~ 魚座
2025年03月30日20時37分~ 牡羊座
2025年10月22日19時32分~ 魚座(逆行)
2026年01月27日02時07分~ 牡羊座
2038年05月22日08時39分~ 牡牛座
2038年10月21日22時05分~ 牡羊座(逆行)
2039年03月24日05時02分~ 牡牛座

本厚木@UP運するための占星術ブログ
http://ameblo.jp/fortunecafe-ceres/entry-11276380650.html

気象情報

気象情報
アメリカの終末:ホワイトハウスは気候大災害を警告(NBC)
米国の気象報告書は地球温暖化の影響は厳しいという
(ワシントンポスト)
気候変動の影響拡大警告=気温上昇や豪雨が深刻化-米評価書
米政府は6日、気候変動に関する評価書を公表した。
気温や海面上昇、豪雨などによる影響を米国の地域や分野別に分析、「気候変動による環境変化は既に各方面で生じており、今後も拡大が予想される」と警告を発している。
米政府による評価書の公表は3回目。数百人の科学者らが約4年かけてまとめたという。
評価書は、米国の平均気温が1970年ごろから急上昇し、西部や南西部では熱波が頻発していると指摘。ハリケーンや激しい吹雪も増加し、北東部や中西部では豪雨が急増しているとした。また、気候変動の進行を食い止めるには二酸化炭素(CO2)の排出抑制が有効と提言した。ただ、対策を講じてもこれまでの影響は残るため、農家は温暖化に適した農作物への転換、企業は
海岸付近からの移転などを迫られるとしている。オバマ大統領は地球温暖化対策を重要課題に掲げ、昨年6月には包括的措置を打ち出している。(2014/05/07 時事通信)

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ホワイトハウスが気候大災害を警告
昨夜ホワイトハウスが 「アメリカにおける衝撃的な気候変動」という報告書を発表しました。
こちらで→http://nca2014.globalchange.gov/
日本語の記事が出ましたのでご紹介します。日本で大きく報道される可能性はあまりないかもしれませんね。オバマ大統領が変だったのは、こういった背景があるのかもしれません。(謎)
ただ、地球温暖化、二酸化炭素削減に言及していますが、ならば「京都議定書」にサインしなかったのはどうなの?といいたいところです。(-"-)NASAが本当のことを言わない限りは不十分な内容といえるでしょう。

MU(ムー)のブログ
http://agnes2001.blog.fc2.com/blog-entry-2095.html



原発情報:リトアニア

リトアニアにとって原発はブラック・スワンなのか
配信元:産経新聞
2012/12/30 19:04更新
ソ連時代に造られた原発の街は、国家が変わり20年がたった後も、ソ連の風情を色濃く残し、なおもロシア語が話されていた。
旧ソ連・バルト三国の一角、リトアニア。10月、国民投票と議会選を取材するため、森と湖に囲まれた北東部ビサギナスを訪れた。
選挙はエネルギー政策が大きな焦点となっていた。「真の独立」を成し遂げるため、ロシア産天然ガスにエネルギー源の8割を頼る現状をどう打開し、電力調達の多角化をどう図るのか? 市井の人々から口をついて出てきたのは、日本へのラブコールだった。
「世界最高品質の日本製原発は、この国を再生させる」
◆原発水源湖に生息する白鳥
福島第1原発事故後、脱原発の風潮が広がる中、世界広しといえども、ビサギナスほど原発技術に期待を寄せ、日本製プラントを熱望している都市はあるまい。
ビサギナスは1975年、郊外で建設が始まったイグナリナ原発とともに森の中に切り開かれた。ソ連政府はバルト海沿岸や東欧諸国の電力需要増加を見越し、この地域に原発が必要と考えた。
ソ連全域から原子力の専門家と作業員が集められた。ロシア語が母語の人々が多いのはその名残だ。人口は3万人を超え、核技術の英知が集積された先進都市として発展していく。83年に1号機が稼働。ビサギナスで生まれ育ったシュトラウパイテ市長は、ソ連の原発政策を批判した白鳥の詩を持ち出して、当時を振り返った。
記事本文の続き 詩人は「鳥が悲鳴を上げる。原発来りて黒鳥が飛ぶ。恐ろしきばかり」と詠んだのだという。
「あれから30年が過ぎた。原発が稼働しても、自然環境を汚すことはなかった。湖の白鳥や白鶴たちは今も美しい翼を広げ、私たちの森に住み続けている」
◆チェルノブイリ型の運命
だが、イグナリナ原発がチェルノブイリ型だったことが街の運命を揺さぶっていく。ゴルバチョフ元ソ連大統領は86年のチェルノブイリ原発事故こそが「ソ連崩壊の真の原因」と述懐したことがあるが、ビサギナスもその後、国際情勢の濁流にのみこまれていった。
独立後、欧州統合へと向かう過程でリトアニアは欧州連合(EU)加盟と引き換えに、その条件だったチェルノブイリ型原発の閉鎖を受け入れた。代償は大きかった。電気やガス料金は6倍以上に跳ね上がった。冬場の長い北欧で、暖房費の高騰は人々の生活に響く。一方で、“ソ連のくびき”から脱却する選択がロシアのエネルギー支配を強める皮肉な結果にもつながった。原発閉鎖はビサギナスを直撃した。従業員は解雇。勤務最終日、「街全体が涙に包まれた」のだという。若者は就職のあてがなく、故郷を離れた。住民のアルコール被害や自殺も後を絶たず、ビサギナスは「死んだ街」になった。苦境を解決する打開策として、リトアニア政府が導き出したのがこの地での原発新設計画だった。選考の結果、日立製作所製の改良型沸騰水型軽水炉(ABWR)が選ばれた。ビサギナスでは「ここは地震も津波もなく安全だ。新設は職を奪われた人々の補償策となる」と日本待望論が起こった。
◆バルトをめぐる日露会戦
エネルギー政策は国家百年の計だ。国際原子力機関(IAEA)の天野之弥事務局長は9月、福島事故後も原発は多くの国にとって「重要な選択肢だ」と述べた。国民の意思で原発が必要と決断した国に対し、技術力にたけた日本メーカーが福島の教訓をふまえた安全なプラントを請け負うことは、エネルギー安定供給と地域発展に貢献する責任だとはいえまいか。
国民投票では、原発否定派が多数を占めた。だが、投票結果は今後の政策の参考にするとの位置づけで、新政府は計画自体を放棄していない。間隙をぬい、ロシアが虎視眈々(たんたん)とリトアニアの電力供給に関わろうと動き出している。この状況をイタル・タス通信のゴロブニン東京支局長は「バルトをめぐる日露のエネルギー会戦」と論評した。原発をめぐる地政学の観点は、日本の論議に欠けている面であることは否めない。
名作バレエ「白鳥の湖」には、悪魔の娘オディールが黒鳥として現れる。終幕で、白鳥のオディットが絶命してしまう結末と、呪いが解けてハッピーエンドとなる結末の2通りがある。放射能汚染で自宅や職を失った福島の方々の苦悩は察するに余りあるが、リトアニアの歴史とエネルギー事情を前にして、「原発は神からの贈り物」とさえ語ったシュトラウパイテ市長に「原発はブラック・スワン(黒鳥)ではないのか」と追及することは愚問にさえ思えた。
まだ曲折が予想されるリトアニアの選択は日本のエネルギー政策にも少なからぬ影響を与えるに違いない。(モスクワ支局長・佐々木正明)

イザ!
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/politics/econpolicy/618740/




タイムトラベラー(時空旅行者)

2000年11月2日、アメリカのインターネットのある掲示板サイトに「私は2036年の未来からやってきたタイムトラベラー(時空旅行者)だ」と名乗る人物が現れ、ネット上で大騒動を巻き起こしました。この人物は、「ジョン・タイター」と名乗り、自分が乗ってきたタイムマシーンの操縦マニュアルの写真やその装置の図解などを公開し始めました。
タイターによればこれは軍用モデルのC204型で、このタイムマシーンは、50~60年の時間範囲なら正確にジャンプすることができるといいます。
重力場や量子力学、天文学などについて高度な専門的知識がないと説明できない描写が随所に見受けられ、その後インターネット上での質疑の対話が進むにつれ、彼が未来からやって来た理由や、地球や人類が遭遇することになる近未来の姿、また時間線(タイムライン)や世界線(ワイルドライン)などの時空に関する専門的な理論などを次第に明らかにしていきました。
そして4ヶ月後、不思議な人物タイターは
「予定の使命を完了したので2036年の世界に帰還する」
と宣言し、二度と再びインターネット上に登場することなく、消息を絶ったのです。
奇想天外なタイムトラベラーの出現が一過性的な話題に終わらなかったのには一つの理由がありました。
それは、ジョン・タイターがこの世界を後にしてから2年ほどたった2003年1月に、
彼の両親だと名乗る若い夫婦がフロリダのラリー・ヘーパーという弁護士事務所に現れ彼の存在を証言したことです。
その時、夫婦は5歳になる幼子を連れていたが、その子こそ幼年期のジョン・タイター本人だといいます。
つまり、問題の人ジョン・タイターはこの子の未来の姿であるというわけです。
匿名の夫婦が語る驚くべき話を要約すると次のようになります。
タイターは2036年の未来から、ある目的で先ず1975年の世界に舞い戻って祖父(匿名夫婦の父親の親)に会い、それから時間を下って1998年の夏に、自らの両親の若かりし頃の家に現れると、若い両親夫婦と生まれて間もない赤ん坊(幼い頃のタイター自身)と奇妙な4人暮らしを2年間ほど過ごすこととなったそうです。
若かりし頃の両親は最初に現れた時にジョン・タイターにより黒い直方体の箱をみせられ、それがタイムマシーン本体だと聞かされました。しかし夫婦が見たのはそれ一度きりで 、その後はジョン・タイターがどこかに隠してしまい二度と見せることはなかっそうです。
そんな打ち明け話をした後、夫婦はインターネットで交わされたジョン・タイターと質問者たちとの質疑応答の全記録と、ジョン・タイターの話を裏付ける証拠物件をヘーバー弁護士に預託し、自分たちはこれ以上この件に関わりたくないからと言って立ち去ってしまいました。
ヘーバー弁護士はそれらの託された資料類を 『 JOHN TITOR A TIME TRAVELERS TALE』邦題「未来人ジョン・タイターの大予言―2036年からのタイムトラベラー (MAXムック)」と題する本にまとめ出版し、真偽のほどは読者に判断してもらうことにしました。
【ジョン・タイターに関する証言】
タイターがインターネット上で2000年11月~2001年3月までの4ヶ月間の間に公開した『経験した未来の出来事』のうち、既に現実のものとなったものを列記すると次のようになります。
・ イラクが核兵器を隠しているという理由で、戦争が起きるが核兵器は発見されない。(911の後2003年からイラク戦争)
・ アメリカ国内にも狂牛病(BSE)が発生する。(2003年12月、日本も牛肉輸入禁止措置)
・ 中国人初の宇宙に進出する。(2003年10月、中国初の有人宇宙船「神船5号」で実現)
・ 新しいローマ法王が誕生する。(2005年4月、パウロ2世が死去し第111代法王ベネディクト16世が選出)
ジョン・タイターが語る近未来史の中でもとりわけショッキングなのは、アメリカを含め全世界の人類の未来に待ちかまえている衝撃の未来像でした、彼は2036年にタイムマシーンに乗り現代に現れる直前の、自分の生きていた世界を次のように語っています。
『アメリカは2004~5年頃から国論が二分されて対立が激化した。・・・ 国民が自由より安定を望み、政府側が公民権を無視するようになり、全体主義的な軍事警察国家になった・・・ そこで地方の反乱軍が決起して都市部の政府軍と戦う内戦が勃発。南北戦争以来のこの第2次内戦が数年続いた2015年、ロシアが不意打ち的にアメリカの主要都市を核攻撃し、アメリカも即座に反撃に出て、ついに全面核戦争が勃発 ・・・ オーストラリア、中国もロシアの核に破壊され、やられたらやり返す報復の応酬にヨーロッパもアフリカも巻き込まれた・・・世界中が破滅に瀕したところで第3次世界大戦は終息、・・・ 国を二分した内戦も、皮肉にも都市部が破壊されたおかげで反乱軍の勝利に終わり、アメリカは一応の平和を取り戻した・・・ 
2036 年の私は、フロリダ中央部に実家があるが、現在はタンバ近くの陸軍基地に勤務している。・・・2015年に発生した短い期間の核戦争(第3次世界大戦)で、30億近くが死に、世界の人口は半減した。生き残った人々は各地の大学町を核として半自給自足の小共同体を作り、農業生産と伝統文化の復興にいそしんでいる。・・・放射能汚染や病気の蔓延で環境が悪いので、食料や生活物資はそれぞれの地元で生産され、公平に分配されている。現在のいちばんの悩みは、水質の浄化の問題である。・・・戦後大規模な食料生産や娯楽戦争はなくなったが、高度の水準に達したエレクトロニクスやエネルギー産業は何とか生き残り、人工衛星システムやインターネットもかなり復旧してきている ・・・』
世界の再興がかなり進んだ2029年、31歳のジョン・タイターは現代のフロリダ大学に当たる「フォート・UF」大学に通って資格を取得し、その後すぐに政府の「タイムトラベル」要員に採用され、2年間の教育訓練と実習を終え、このミッションについたといいます。
ジョン・タイターの任務は1957年に飛んで、初期コンピューターIBM5100型を入手することで、それは核戦争で破壊されたインターネットの再構築に必要なのだという。核戦争後の崩壊したインターネットの再構築に、なぜこんな旧型の初期コンピューターが必要なのかについては、「破壊された種々の遺産プログラムのバグ除去と解読に必要であった」と述べています。
タイムマシーン完成の流れとして、その基礎的研究が1年後の2001年に、後述するリサ・ランドール博士の異次元空間理論の証明実験もおこなわれたCERN(ヨーロッパ原子核共同研究機関、スイスのジュネーブにある世界最大の素粒子物理学研究所)で始まり、2034年に第一号機が完成すると語っています。
その第一歩となるのが、CERNの、巨大な粒子加速器によって創られる電子サイズのミクロ特異点であるといいます。ミクロ特異点とは「ミニ・ブラックホール」のことで、これは、タイムマシーンの推進原理と言われているものです。
ジョン・タイターが消息を絶ってから半年以上たった2001年の秋、CERNは記者会見を行い、実験室内でミニブラックホールを創成する可能性を検討中であることを発表したということです。
最近では、ジョン・タイターの他にも、タイムトラベルしてきた40年後の自分と会ったホーカン・ノーキィヴィストという人も現れました。彼は持ち合わせていたホームビデオでその様子を撮影しています。

心&身魂のアセンション
http://ascension.mikosi.com/

ホピの予言・「この惑星を救うテックワ・イカチという生き方」

再掲・ホピの予言・「この惑星を救うテックワ・イカチという生き方」研究(その1)(8まであり)
2015-09-11 | ホピの予言と文明の危機
アメリカでの本書の出版が1997年、今から18年前。
日本での同書の出版が2001年、14年前である。
ホピ族の長老ダン・エヴェヘマと、元牧師でありホピ族の研究に熱心なトーマス・E・マイルズ氏の共著である
「ホピ・神との契約・この惑星を救うテククワ・イカチという生き方」という本を読んでみました。
二人は、1995年には「ホテヴィラ」という本も出版しています(未翻訳)。
「ホテヴィラ」とは、ホピの地の集落の名前ですが、その地を中心に起きたホピ族と外部世界のあつれき、
またホピ族内部の歴史と諸問題が、事細かに、分かりやすく書かれたものです。
本書は、その共著第二作というべき作品で、エヴェヘマの承認の下にトーマス・E・マイルズが資料を分析して書いたものです。
テックワ・イカチとは「大地と生命」という意味で、「大地と交わり命を祝う」と解されます。
1975年から11年間にわたって書き継がれた伝統派のニュースレターの題名も「テックワ・イカチ」といい、
二人は本書を書くにあたって、このニュースレターを資料としてたくさん引用しています。
まず、この本がどのような理由で書かれたのかということについて、本書には以下のように書かれています。
           *****
         (引用ここから)
本書の必要性
本書では(ホピのおしえの)「実行」にあたって、最も大切なことを告げ、即実行できる形に知識をまとめている。
このようにする理由は、「契約」が全体の核になっていることを知れば判然とする。
「契約」の核の中央に浮かぶ「霊的箱舟」が、私たちが「預言」と「教示」、「警告」を活用する場所である。
共著「ホテヴィラ」が完成した時でさえ、ダンから託された仕事を完全にやり終えていないという不足感がわたしにあった。
世界に累積する問題の解決方法は十分に特定されておらず、すぐ使える形にまとめられてもいなかった。
この時、希望と逃れる道を与えず、恐ろしい予言の迷路に人を導くことは神の御心ではないと、
自分が常々感じてきた理由がのみ込めた。
「ホピの予言」について聞きかじった人々は、その全貌が明らかになる日を心待ちにしていた。
「霊的箱舟」について知っていれば、期待はさらに大きかったはずである。
「ホテヴィラ」と本書は、その究極の勝利を証言する。
いかにして生の修羅場を戦い抜くべきか、を教えるものなのだ。
ホピ族としばらく生活を共にした著者たちが記録した、若干の「予言」を読んできて、
それが非常に特殊な「予言」であることは、むろん私にもわかっていた。
だが、「ニュースレター(テックワ・イカチ)」を調べる過程で、
そこにはホピの「予言」全体ばかりか、これまで正しく受け入れられず評価もされずにいた「教示」と「警告」が含まれていることを知った。
創造主が逃れの道をあらかじめ備えていることに気付かせるのが、(ホピの守護神)マサウが「予言」を伝えた主たる理由だ。
いままで認識されなかったのはこの点である。
          (引用ここまで)
            *****
「ホピの予言」は、人類の未来を示す予言の一つとして、ノストラダムスやジュセリーノなどと共に、人類の数々の予言を取り上げる場面ではよく登場します。
しかし筆者、長老エヴェヘマとマイルズは、「ホピの予言」をそのような“きわもの”扱いすることにためらいを感じて、
改めて自分たちの言葉で語りたいと考えているのか確かです。
「ホピの予言」のメッセージは、破局が来るという恐ろしいメッセージのみではない、と筆者たちは考えているのです。
この本は、長老は共著者で、長老エヴェヘマの出版承諾のサインもあります。
むしろ、長老エヴェヘマ自身が出版を望んでマイルズ氏を招へいしたと書かれており、驚かされます。
わたしがこのブログに、この紹介記事を連載したのは、2010年なので、今読み返すと、書き直したいような部分もあります。
別の本で、もう一度考えてみたい、という思いがあり、複雑な気持ちです。
             (続く)

始まりに向かって
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